東京都の和食グルメ・レストラン情報
東京都の和食グルメ情報が24645件見つかりました。東京都のグルメ情報から気になる和食のお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、東京都の和食グルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
-
海老や蟹の美味しさを多彩な切り口で楽しめる甲殻類尽くしのコース
全10品からなる【うぶか】のおまかせコース。確固たる日本料理ながら、そのコースの主役となるのが他では珍しい甲殻類。先付けでは牡丹海老にトリュフを散りばめ、続く一品では伊勢海老を和風ビスク仕立てに。椀物では聖護院大根とズワイ蟹を合わせるなど、多彩な調理で甲殻類の美味しさをさまざまに楽しませてくれます。そして、極めつけは揚げ物の定番・海老フライ。海老味噌をアメリケーヌソースにしてプリッとした身とともに包んだ一品は、まさに甲殻類尽くしコースのハイライト。「ミソが溢れる海老フライをつくりたくて、何度も夢に出てきたんです」と笑う店主の加藤邦彦氏。好きこそ物の上手なれ。この店にはそんな言葉がよく似合います。
- 15,000円
- 四谷三丁目駅 徒歩3分
Mimosaのシェフがオススメしています
料理人の仕事仲間と行きました。『エビフライ』は、車エビのエビ味噌を取り出してワンタンの皮に包んで、身と一緒に衣をつけ、揚げてあります。エビカニ好きにはたまらない濃厚さです。『土鍋の炊き込みご飯』は季節によって具材が違うのえすが、いつも具だくさんで美味しいです。 他2件
おまかせコース
22000円
-
-
黄金色の美しき衣にロース肉の旨みを閉じ込めた、カツレツの元祖
創業は明治38年。【ぽん多本家】の名物といえば、宮内庁の料理人であった初代がミラノ風カツレツを天ぷら式に揚げ、その元祖とも呼ばれるようになった『カツレツ』。その美味しさはまさにため息ものです。厳選して仕入れるロース肉は、脂身を排除し、丁寧に筋取り。取り除いた脂をラードとして使い、低温から徐々に温度を上げながらじっくりと揚げていきます。美しい黄金色の衣は軽快な食感。赤身の旨みだけを凝縮させ、そこにラードによる香りとコクが寄り添います。もちろん、『カツレツ』だけではありません。『タンシチュー』や『カキフライ』などの洋食も、長く愛され続ける逸品揃い。4代に渡り受けつがれる老舗の味を堪能できます。
- 4,000円
- 4,000円
- 御徒町駅 徒歩2分
日本橋いづもや本店のシェフがオススメしています
いつもおまかせです。重厚感のある扉、凛とした島田さんの佇まいがいい。衣も色も薄いロースカツを自家製のタレと塩でいただきます。ハマグリのソテーも抜群です。
-
-
日本料理の粋と風雅の頂点。魯山人ゆかりの老舗料亭で究極の「美」と「味」を愛でる
紀尾井町に佇む数寄屋づくりの家屋。この奇跡の空間が日本屈指の料亭【福田家】。初代当主が希代の芸術家・北大路魯山人の美学に基づく料理や設えを具現化し、昭和14年に創業。以来、季節の味と空間の美が調和した、総合芸術としての日本料理を供し続けています。品書きは昼・夜とも月替わり会席。季節の香りと滋味が舞う皿が巧みな緩急で登場し、都心にいながら、味覚を通して山野や海辺に遊ぶような幸福感。魯山人作の器や工芸品を2000点以上所有し、各所にその一部を配するのも風雅の極み。2020年からは魯山人の器で旬の味を食す『魯山人の会』も開催。時代を超えて輝く「美」と今を幸せに彩る「味」。その真髄にここで出会えます。
- 38,000円
- 赤坂見附駅 徒歩5分
長崎県対馬市美津島町しろや新宿のシェフがオススメしています
「料理は芸術である」との魯山人の思いを、料理・器・設えなどのすべてで実現している名店。素材を吟味した料理の素晴らしさはもとより、魯山人作の器と料理の調和も格別の美しさです。
-
-
神楽坂 別亭 鳥茶屋
神楽坂 ・ 日本料理・懐石・会席 、和食 、鍋料理
粋な街 神楽坂で「老舗のうどん会席」
日本情緒にあふれ、今なお花柳界の文化が残る、神楽坂から一歩入った熱海湯階段の途中にある【神楽坂 別亭 鳥茶屋】。風情溢れる数寄屋造りでカウンターと椅子席、掘りごたつの小部屋とゆったりとした大広間。そんな店内で味わうのは、関西料理とうどん会席。食材は指定農家から、旬を迎えた上質なものを吟味して仕入れています。特に鶏肉は山梨産の富士高原どりと岩手産の南部どりを使い分けるほど。また人気の『揚げなす』や南部どりの旨みを堪能する『やきとり』、季節を大切にした『うどん会席』、高知の銘酒『土佐鶴』とともにゆっくりと味わってみませんか。
- 2,000円
- 8,500円
- 飯田橋駅 徒歩5分
季節会席 輝コース
1430円
-
-
6月21日から【寿司の魚金】としてリニューアルOPEN!本格江戸前にぎり寿司が味わえる
「旬の鮮魚と極上の日本酒をリーズナブルに味わう」というテーマを武器に、新橋を中心に東京の居酒屋業界を席巻する【魚金】グループ。恵比寿駅から徒歩1分の場所に立地する【寿司の魚金 恵比寿店】は、従来の店舗と趣きを異にする“スタイリッシュさ”を兼ね備えています。他の【魚金】では味わえない本格江戸前にぎり寿司と数々の逸品料理を堪能できます。また、全国の希少種まで取り揃えた日本酒を、デートで使えるカウンター席、接待や女子会で重宝されている半個室などで楽しめます。客層は食とお酒を知る30代前後の女性の方が中心。ボリューム満点の各メニューにハーフサイズを用意するなど、女性目線の店のつくりとなっています。
- 3,000円
- 恵比寿駅 徒歩1分
宴会コース
3800円
飲み放題付
-
-
-
-
-
-
「出汁」にこだわり、香りと旨みのバランスを最高の温度で味わう日本料理
東京・三田の大通りから脇に1本入った閑静な住宅街の一角にある【日本料理 晴山】。ここはミシュランを獲得した若き主人、山本晴彦氏が営むお店です。店内は左手がカウンター、右手側にテーブル席とソファ席が続いており、落ち着いた空間が広がっています。無農薬の野菜や、生後32か月の雌牛、新鮮な魚介と、厳選した食材を使った料理は、時間をかけて引いた「出汁」と、「香りと旨みのバランスを最高の温度で出す」ことにこだわって丁寧かつシンプルにつくりあげた逸品揃い。食材や調味料、香りなど、独自のひと工夫を利かせてあるのが特徴です。自慢の『季節の椀』をはじめ、旬を満喫する料理の数々を、コースで味わい尽くせる一軒です。
- 18,000円
- 30,000円
- 白金高輪駅 徒歩8分
cadet (カデット)のシェフがオススメしています
東京・三田の日本料理の名店。店主の山本氏の“食”への情熱が素晴らしく、食材・料理・お客様への対応のすべてにおいて、愛情があふれています。それらが全部つながることで生まれるトータルな実力で、格別な一軒だと感じます。 他15件
ランチコース
36000円
-
-
関西割烹の技と、日本各地の厳選素材。美食の都・東京を代表する日本料理の雄
食材の宝庫・九州出身の先崎真朗氏が大阪で本場の関西割烹を学び、そして食の激戦区である東京に開いた店。ここ【寿修】では、そんな各地の魅力と特長が見事に融合し、花開いています。たとえば食材は佐賀牛や唐津の魚介をはじめとした九州の逸品たちが中心。まろやかな関西出汁や素材を活かす上品な味付けは、大阪での修業の賜物です。そして名店ひしめく西麻布で舌の肥えたゲストに揉まれ、いまなお進化を続ける料理やコース展開。どれかひとつ欠けても成し得ない歴史が、この店の揺るぎない魅力を形づくっているのです。気さくなカウンターで味わう、各地の粋を集めた日本料理。その魅力に誰もが酔いしれることができるはず。
- 30,000円
- 表参道駅 徒歩10分
オリエンタルカフェ 西麻布のシェフがオススメしています
お店の真裏に位置した日本料理店。噂には聞いていましたが、噂以上の美味しさで驚きでした。
特に私は、魚介類の美味しさに感激でした。さしみはもちろんですが、揚げ物・焼き物の絶妙のタイミングや和え物などのバランス良い、絶品の数々に本当に勉強させられます。おまかせコース 12000円
12000円
-
-
うなぎ 藤田 白金台店
白金/白金台 ・ 和食 、うなぎ 、日本料理・懐石・会席
仕入れに確固たる自信あり。焼きにもこだわる浜松の鰻専門店が東京で展開する支店
浜松に本店があり、4代目・藤田将徳氏が暖簾を守る鰻の老舗が、東京で手掛ける唯一の直営店です。初代は高級料亭に鰻を卸していた行商人。2代目は養鰻場を営み、そのノウハウは今に継承されています。店舗を構えた3代目の時代から変わらずに浜名湖産を中心とした質の良い鰻を、年間通して仕入れています。地下約115mから汲み上げた井戸水で一週間ほど餌を与えず、泥を吐かせる“活かし込み”を行った鰻に、特有の臭みは皆無。むしろ品の良ささえ感じるほどです。ウバメガシの備長炭で香ばしく焼くスタイルも特徴的で、4代目も「これこそが浜松流」と胸を張ります。「鰻を大切にする心」まで継いだ、4代目の丁寧な仕事ぶりにも感心する名店です。
- 3,000円
- 6,000円
- 白金台駅 徒歩5分
うなぎAコース 6000円
6600円
-
-
【山の上ホテル】の味と伝統を受け継いだ、上質なてんぷらが堪能できる店
東京・京橋の江戸前てんぷらの名店【てんぷら深町】。【山の上ホテル】で34年間、研鑽を重ねてきた深町正男さんがつくったお店です。落ち着いた雰囲気の店内でいただくのは、吟味を重ねた旬の食材でつくる江戸前スタイルの粋なてんぷら。太白胡麻油をブレンドした油や、鰹と昆布の出汁に銘柄みりんと醤油を加えた天つゆまで、【山の上ホテル】の味と伝統を受け継ぎ、忠実に再現しています。おすすめは、北海道産の粒揃いで堅めのウニを使用し、大葉で包んで外側の皮はカラリと、中はレアでジューシーに仕上げた『生ウニ』は必食。他にも季節の食材を駆使した「江戸前スタイルのてんぷら」を、存分に堪能できる一軒です。
- 12,500円
- 25,000円
- 京橋駅 徒歩1分
銀座 鮨青木のシェフがオススメしています
天ぷらをフルコースで、たくさん食べたいときはこちら。深町さんの天ぷらは、食感がパリッとしつつもさっぱりといただけます。とくに「ばちこ」の天ぷらが最高です。
-
-
「懐石料理と家庭料理の間」の程よい加減で、食べる人の気持ちに寄り添うモダン和食
基本的に営業は金曜日から日曜日(平日は6名以上で予約可)。並行して、ケータリング、お惣菜の通販、料理教室など多角的な経営をしている店主・原田アンナベル聖子さん。「季節を大切にしたい」と旬の食材を中心に、香りで、目で、舌でと臨場感たっぷりに楽しませてくれます。また、料理が好きだからこそ「できたて」にこだわり、だしや魚の手当てなどの丁寧な仕込みはしているものの、つくり置きはせず、和える、焼く、蒸すなどの調理は食べる直前に。自宅に招かれたような和やかな雰囲気のなか、一品一品料理が出来上がっていく様子を見つつ、ワインや日本酒など杯を重ねるゆったりとした時間を過ごすことができます。
- 12,000円
- 12,000円
- 飯田橋駅 徒歩5分
昼のコース
8800円
-
-
多彩なベルギービールと、本場のベルギー料理を味わえる稀有な店
“美食の国”と称されるベルギー。ブリュッセルの三ツ星レストランで修業した原田延彰さんがオーナーシェフを務める【シャン ドゥ ソレイユ】は、日本では珍しいベルギー料理専門店です。季節の食材を生かしたベルギーならではの郷土料理が揃っており、『ムール貝の白ワイン蒸し』や『冷製ムール貝 マスタードヴィネガーソース』など、ムール貝料理に定評があります。常時60種揃うベルギービールは、ピルスナー、ホワイトビール、ベルジャンIPA、レッドビール、ブラウンビール、そして修道院でつくられるトラピストビールなど幅広くラインナップ。色も味も香りも異なる多種多様なビールを、料理に合わせて楽しむことができます。
- 1,500円
- 6,500円
- 神田駅 徒歩6分
とりわけパーティーメニュー
3800円
-
-
日本の迎賓館として開業したホテルが満を持してオープンした日本料理店
開業130年以上の歴史を持つ「帝国ホテル」。その歴史上初となる直営の日本料理店がオープンしました。13年連続ミシュラン三つ星を獲得し続ける【神楽坂 石かわ】の石川秀樹氏とタッグを組み、新しい時代の「日本の迎賓館」にふさわしい、王道と革新を感じる内容に。【虎白】で11年間研鑽を積んだ鷹見将志氏を調理責任者に据え、格式ありながらも楽しく、新しさを感じる料理でもてなします。例えばコースの最初に登場するのは和の真髄を感じる出汁で味を含ませたフカヒレ。続いて、調味料を使わず、出汁本来の旨味と食材の香りと塩味だけで調理したお椀が登場するなど、素材を生かし、自由な発想と、確かな技術で生み出す日本料理がいただけます。
- 45,000円
- 日比谷駅 徒歩3分
- 2人のシェフがオススメ
虎白のシェフがオススメしています
サービス含め、日本料理の新しい世界観を表現しているお店です。
また、帝国ホテルの日本料理店を立ち上げ、料理長の鷹見氏と帝国ホテルスタッフの方々の成長とチームワークが素晴らしいと思います。 他1件おまかせコース
33000円
-
-
築100年の古民家を新たな舞台に、在来種の蕎麦の魅力を伝える蕎麦の名店
在来種の蕎麦に特化した手打ち蕎麦の名店【蕎麦おさめ】が西麻布から目白に移転。築100年の古民家を再生、風情溢れる一軒家としてリスタートしました。つくばいや灯籠を配した坪庭を臨む店内は、座敷を杉の木の床にフローリング。長い年月を経ればこその風趣の中、どこかモダンさが漂います。雰囲気はガラリと変わったものの、蕎麦の旨さはそのまま。せいろ、粗挽き、玄蕎麦の3種を打ちわける他、各々に産地も変えるこだわりぶりで、例えば取材日のせいろは広島の比和在来、粗挽きは長崎の対馬在来、玄挽きは福井の池田在来といったところ。素朴ながら力強い味わいは在来種ならでは。豊富に揃うつまみや日本酒とともに粋なひとときを楽しめます。
- 5,500円
- 6,000円
- 目白駅 徒歩7分
ACiD brianzaのシェフがオススメしています
蕎麦、蕎麦前共に素晴らしかったです。
【11:30開始枠】昼のそば三昧コース
5500円
-
-
-
食材、器、調理……。粋を極めた正真正銘“本物”の日本料理
2003年、六本木に開店した【日本料理 龍吟】。8年連続ミシュラン3つ星獲得や、2010年「世界のベストレストラン50」に日本料理店として初めてランクインするなど、世界的な格付けにおいて軒並み高評価を博し、世界が最も注目する一軒となりました。そして2018年、ここ、「東京ミッドタウン日比谷」に満を持して移転。日本の海や山が育てた、惚れぼれするような天然食材、“美術”と呼ぶにふさわしい銘品の器、そして、その極みの食材がもつ味わいを最大限にする調理技術……。これらが一つになることで生まれる“本物の日本料理”こそ、新たな地で山本氏が目指すもの。それに対峙するとき、ゲストは本当の“日本の豊かさ”を感じることでしょう。
- 40,000円
- 日比谷駅 徒歩1分
鮨 龍次郎のシェフがオススメしています
日本料理店とは思えないほどセクシーでつややかな店構えに、まず心奪われます。そして時間を惜しまず、こだわり抜いた料理の数々に、ただただ唖然。「あ、違うな」と。予想をはるかに超えた、本当のおいしさです。 他21件
日本の豊かさを皿の上に…
44000円
-
-
-
-
-
-
-
空席
-
今日
-
9 火
-
10 水
-
11 木
-
12 金
-
13 土
-
14 日
-
15 月
-
16 火
-
17 水
-
18 木
-
19 金
-
20 土
-
21 日
-
-
-
-
表参道の路地奥に佇む江戸前鮨の名店。隠れ家的な佇まいの中、正統派の握りを満喫する
ご主人の増田励さんは、世界が認める江戸前鮨の名店【すきやばし次郎】で修業すること9年。その間、合間を縫っては魚河岸で働き魚を見る目を養い、33歳で独立。表参道に【鮨ます田】の暖簾を掲げました。その後、国内外のホテルの鮨店をプロデュースするなど活躍の場を広げる中、2019年に店を一旦閉め、3年間の充電期間を経て今年1月、同じ表参道の地で再開を果たしました。店内は、檜の一枚板のカウンターも清々しい静謐な空間。凛とした趣の中、繰り出されるは趣向を凝らした酒肴や伝統の仕事ぶりが光る江戸前鮨の数々。中でも、日々〆め加減を調整するコハダとカリスマ仲卸「やま幸」から仕入れる天然本鮪は増田さん肝入りの逸品。
- 40,000円
- 表参道駅 徒歩2分
おまかせ(個室・二番手)
30800円
-
-
炎水
中目黒 ・ 和食 、日本料理・懐石・会席
一滴入魂のだしから始まる、香りを感じる日本料理
最初のクライマックスはお椀にあり。ゲストの目の前で鰹節を削り、だしをとる。お茶のお点前のような流れる動作を見ながら、そのままのだしをまずは一口。完成されたそのおいしさに驚く方も多いことでしょう。さらにそのだしをお椀に仕立てれば、旬の食材の旨みと溶け合いまた違う味わいが口に広がります。第二のクライマックスは焼き物。身はタタキと焼き物の間のようにしっとりと焼き上げ、皮を薄いガラスのように仕上げた金目鯛は、緻密な技術からのみ生まれる美味です。ミシュラン三つ星の日本料理店で副料理長を務めた確かな技で、たちのぼる一瞬の香りのはかなさを捉えた全14品の料理は、鮮明に記憶に残ります。
- 35,000円
- 中目黒駅 徒歩5分
おまかせコース <1名様/25,000円(税・サービス料10%別)>
25000円
-
-
変幻自在の握りとつまみで、日本を代表する江戸前鮨
手の込んだつまみと絶品の握りを交互に繰り出しながら、コース料理のようなストーリーを醸し出し、人気を博してきた【すし匠】。親方・中澤氏が築いたのは、そのような新しい鮨のスタイルだけではなく、人でもあったというのは周知の事実。出身の職人たちは東京の鮨シーンにはなくてはならない存在に成長するなか、本家も時代を切り拓き続けています。中澤氏がハワイに赴き、その後は、勝又氏が現場を取り仕切る新体制。長年の常連が求めるレベルは維持しつつ、若い感性を生かした新機軸も共存しています。代々伝わるチームで勝負するポリシーを守り、手と目の多さでお客様に安定したおもてなしは他の追随を許しません。今後の展開も注目です。
- 2,000円
- 40,000円
- 四ツ谷駅 徒歩4分
鮨 よし田のシェフがオススメしています
東京・四谷の寿司屋【すし匠】さんは、オーナーである中澤氏のお店。中澤氏は、2016年に日本を離れ、ハワイにお店を出店されており、現在は別の職人さんが引き継いでいらっしゃいます。とても人気があるお店で、つまみとお寿司を交互に出されるスタイルは画期的で勉強になります。本当にいろいろなネタを楽しむことができ、飽きることがありません。 他7件
-
-
-
-
-
-
-
端正な味わいの蕎麦前を楽しみ、名店譲りの十割蕎麦を手繰る
店主の苅部政一氏は、千葉県柏にある蕎麦の名店【竹やぶ】の出身。2011年に念願叶って神楽坂の路地裏に【かりべ】を構え、2019年には千歳烏山にその舞台を移しました。今も“旦那さん”と慕う阿部孝雄氏のもとで研鑽を積み、西洋アンティークの椅子などを設えた独特の空間演出などは、阿部氏から受けた影響の大きさが見て取れます。もちろん、それは蕎麦においても同様。新潟県と長野県から仕入れた玄蕎麦を自家製粉して打つ十割蕎麦は、蕎麦の香り、甘み、風味が高次元で融合した、まさに名店仕込の味わい。昼間から、丁寧につくられた蕎麦前、蕎麦とともにお酒が楽しめるのも、この店の大きな魅力の一つとなっています。
- 2,500円
- 5,000円
- 千歳烏山駅 徒歩6分
ENGINEのシェフがオススメしています
【竹やぶ】出身のご主人が打つ蕎麦はもちろん、ここの『才巻海老のかき揚げ』が絶品。外はカリッと中はトロッとしている。この独特な食感がなんともおいしいんです。 他9件
【ランチ平日限定!】3200円コース(14時迄)
3200円(税抜)
-
