全国で夏飲みのランチにピッタリなお店
全国でランチにピッタリなお店|お酒がすすむ夏飲み特集 2021
全国で夏飲みのランチにピッタリなお店をご紹介します。ニューノーマルな生活様式に合わせて楽しむことができるお店が満載です。全国のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
405件
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- プレミアム掲載店
市場に出回らない幻の魚をメインディッシュに
【NARISAWA】で修業を始め、最後は【カンテサンス】でスーシェフを務めた気鋭の料理人・根本憲一シェフが2021年6月にオープンした【NeMo】。幼稚園の頃から釣りを覚え、以来無類の魚好きになったというシェフの魚愛があふれたコース料理は、デザート3品を含む全10品のコースのうち5~6品が魚介料理という徹底ぶりです。店で扱う魚はほぼ釣りで同船したことのある漁師からの直送で、鮮度の良さはもちろん、ウメイロやアラなど市場に滅多に出回らない魚が登場します。また、焼きたてパンのワゴンサービスなど出来立てを味わえるパフォーマンスも人気。木をふんだんに用いた店内は気取りなくナチュラルな雰囲気です。
- 10,000円
- 25,000円
- 表参道駅 徒歩10分
Freeeatのシェフがオススメしています
季節を感じられるコースでもてなす南青山のフレンチ。カンテサンス出身のシェフが腕をふるう料理はすべてが最高で、とくに魚料理は「感動」という言葉では足りない素晴らしさです。席間も広く、清潔感があって柔らかな雰囲気。幅広いシーンでリラックスして食事を楽しめる、すてきな一軒だと思います。
ランチおまかせコース
7150円
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- プレミアム掲載店
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ダッチパンケーキ 生ハムとブッラータ
カフェのようにカジュアルに過ごせながらも、ガストロノミックな料理も堪能できる。ワインバーのように良質な自然派ワインと出会えたかと思えば、極上のモーニングも提供。更にはパンやスイーツのテイクアウトまで。時間帯やシーンによって変幻自在な【PATH】ですが、特筆すべきはそれぞれのレベルの高さ。何しろ手がけたのは【ビストロ ロジウラ】を育て上げた原シェフと、フランスの名店【トロワグロ】本店で腕を振るっていた後藤シェフパティシエです。彼らが今、楽しんでもらいたいことをすべてつぎ込んだ密度の濃さ。多くの情報量を誇りながら、要素は本格派。そんなレストランのあり方として新しい風が、代々木公園から吹いています。
- 2,000円
- 7,000円
- 代々木公園駅 徒歩4分
il.のシェフがオススメしています
豊富なナチュラルワインを揃え、フレンチビストロ概念を元にした現代的な料理構成がすごくすてきです。 他2件
コース
9600円
1名~4名
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ジョエル・ロブション といえばこの料理『キャビア 甲殻類のジュレになめらかなカリフラワーのクレーム』
「20世紀最高の料理人」とも称されるフレンチの巨匠、ジョエル・ロブション氏が心血を注いで築き上げたルイ15世様式の美食の城にある【ガストロノミー “ジョエル・ロブション”】。15年間ミシュランガイド東京で三つ星を保ち続ける、その精緻な料理とエレガントなサービスは、まさに「グラン・メゾン」と呼ぶのにふさわしい。ワゴンで好きなものを好きなだけ選べるデザートなど、宮廷料理に端を発するフランスの伝統的なスタイルを受け継ぐ。2006年からパリと東京でロブション氏の薫陶を受け、2018年にル・テタンジェ賞・国際料理コンクールで世界一に輝いた関谷健一朗氏が2021年11月に総料理長に就任、新たな時代を迎えている。
- 50,000円
- 100,000円
- 恵比寿駅 徒歩5分
てんぷら 近藤のシェフがオススメしています
親しくさせていただいてますが、料理に対する考えと努力が素晴らしいです。 他15件
MENU C
28000円(税込)
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- プレミアム掲載店
自然素材を使用し、柔らかな雰囲気のインテリア
2019年にオープンし、「ミシュランガイド東京 2026」に1つ星レストランとして掲載されているフランス料理 エステール。 フランス料理界を牽引してきたアラン・デュカス氏が設立した「デュカス・パリ」をパートナーに迎え、日本のテロワール (土壌や気候など、その土地が持つ個性) を存分に活かし、旬の素材を最大限に引き出した日本ならではのレストランです。 フランス料理に忠実でありつつ、日本の大地と海の恵み、そしてその大切さを表現するメニューを提供して参ります。
- 15,000円
- 30,000円
- 大手町駅
【ランチ】MENU DEJEUNER
13000円(税込)
1名~4名 ・ 11:30~15:30
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- プレミアム掲載店
海に潜った味をイメージした『アワビのリゾット』
王道のフレンチをベースに和の要素を取り入れた、個性の光るフュージョン料理が楽しめる【レストラン ル・ジャポン】。ガラス張りの扉を開けると、開放的な空間が迎えてくれます。ここで味わうのは、静岡産の農園野菜や鮮度にこだわって仕入れた食材でつくる料理の数々。和牛イチボのロティや農園野菜と提供する『チーズフォンデュ』は、4種のチーズにコンソメを合わせ、葛粉でとろみをつけた自慢の一品です。他にも酒粕や白味噌、柚子胡椒を用いるなど、和の要素を散りばめてコースを構成します。日本料理店で修業を積み、基礎を学んでいるからこその絶妙なバランス。違和感なく融合した和洋折衷の料理が楽しめる、行きつけにしたいお店です。
- 12,000円
- 20,000円
- 代官山駅 徒歩10分
ヴェジタリアンランチ(ヴィーガン対応可)
7700円(税込)
2名~
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- プレミアム掲載店
焼き茄子にシャラン産の鴨肉と伏見唐辛子と九条葱をのせた『鴨のロースト 賀茂茄子と焼き葱 ソバの実 』
フレンチの確かなテクニックをベースに、様々なジャンルの技法や国のエッセンスを取り入れた新しいスタイルの料理を提供するのがここ【コラージュ】です。2シェフがテーマに掲げるのは"和の心"を感じられる料理の数々。国産の野菜を中心に、多くの食材が皿の上でコラージュすることによって、より美味しさの幅と奥行きを広げた美味を、季節ごとに展開します。サービスを担当するスタッフも一流揃い。世界の名だたるコンテストで数々のタイトルを獲得したソムリエ森覚氏をはじめ、スマートかつフレンドリーなサービスを心掛けるベテランも多く、数々のセレブリティからも賞賛されています。
- 6,000円
- 17,000円
- 汐留駅 徒歩1分
【ランチ】テイスティング・ランチコース
7200円
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『フランス産・鴨胸肉と季節野菜のロースト ポルトソース』
広尾商店街の先に佇む隠れ家フレンチ【レストラン オカダ】。岡田シェフの料理は、4年半のフランス修業で学んだ「現代のビストロ」が基本。その上で、流通のいい東京だからこそ国内外から集まる旬の食材を使った、東京ならではのフランス料理が評判です。山口県萩から仕入れる天然の魚介類を用いたスペシャリテは秀逸。メニューは日替わりで、五感で四季を感じられます。シェフは本場のワイナリーでワイン造りに従事した経験もあり、フランス産自然派ワインを中心に取り揃え。「マリアージュ以上に、美味しい料理に美味しいワインは合う」という哲学を掲げます。スタイリッシュな空間でカジュアルにフレンチを楽しめる、とっておきの一軒です。
- 3,000円
- 8,000円
- 広尾駅 徒歩5分
鳥とみのシェフがオススメしています
カジュアルなフランス料理を楽しめるレストラン。素材が生きている料理で、なにを食べてもおいしいです。すごくやわらかな接客も素晴らしく、親しみやすくも、なれなれしくはない絶妙な距離感が心地いいですね。みなさんの人柄が表れているのだと思います。コースもアラカルトもあるので、シーンを選ばず訪れやすいと思います。デートや女子会もオススメです。奥に個室があるのでファミリーで来られている方もいます。人を選ばない店として人気があります。 他4件
Restaurant OKADA こだわりコースプラン
5400円
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- プレミアム掲載店
北海道の郷土料理『イカ飯』をフレンチ風に再構築したインパクトあるスペシャリテ
北海道の極上素材を使った王道フレンチとしてミシュランの評価も得てきた【lien】の木下雄介氏が、独立10年の節目に東京への移転を決意。【KINO_】と自らの名前を冠してスタートを切りました。「今まで培ってきた経験や生産者など人とのつながりの中で食材も味も“これが好き”という僕ならではの表現をしていきたい」と新たな意気込みで生み出す料理は、インパクトはありながらも海や大地の滋味に溢れた優しい味わい。郷土料理のイカ飯をウニのリゾットでアレンジした料理やお刺身を意識した前菜、鬼鯵のフライなど誰もが虜になるに違いありません。日本人の味覚に寄り添う料理に合わせ、日本酒や国産ワインでのペアリングも提案してくれます。
- 12,500円
- 25,000円
- 代々木駅 徒歩3分
ランチコース
7700円(税込)
1名~6名 ・ 12:00~13:00
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上質な旨味と香りが肉の中からあふれ出す『とりもも肉のフォアグラとキノコ入りリゾット詰めロースト』
【Bistrot Sans Le Sou】は創業以来20年以上も西荻窪で愛され続け、いつも満席の店内は約半数が常連客という地域に根づいた人気店です。提供するのは90年代のフランスで培った技を駆使する正統派フレンチ。国内外から仕入れたこだわりの食材を、丹念につくり込んだソースをはじめとするクラシカルな調理法で味わい深い一皿に仕上げます。メニューは昼夜ともに前菜、メイン、デザートの組み合わせをお好みで選べるプリフィクスコースのみ。バリエーション豊かな料理はどれもボリュームがあり、さらには自家製パンやチーズ、紅茶&ハーブティなどの選択肢も豊富。適度な高級感とカジュアルさが両立しており、特別な記念日にも普段使いにも最適です。
- 10,000円
- 西荻窪駅 徒歩3分
和食 wine 葡萄屋のシェフがオススメしています
創業以来20年以上も西荻窪で愛され続ける地域に根づいた正統派フレンチの人気店。メニューは昼夜ともに前菜、メイン、デザートの組み合わせをお好みで選べるプリフィクスコースのみ。バリエーション豊かな料理はどれも美味しいと評判です。
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【CYCLE】でも【ミラズール】のスペシャリテ『ビーツのカルパッチョ』がオンメニュー
2019年「世界のベストレストラン50」で1位に輝き、同年フランス版ミシュランガイドで三つ星を獲得したフランス・マントン【ミラズール】。【CYCLE】はシェフのマウロ・コラグレコ氏による日本初のレストランです。現場シェフを務めるのは、マウロ氏の元でスーシェフとして腕を振るってきた宮本悠平氏。マントンの自然が育む食材、食の循環するエネルギーを再表現するという本店の哲学を踏襲し、自身が愛したマントンの記憶を日本の食材を使って料理します。畑から生まれる【ミラズール】同様、季節を映す食材にもこだわり、魚や肉は顔の見える生産者から仕入れ、千葉・鴨川のnaemeと共同で野菜も栽培。南仏を旅するようなひと時をどうぞ。
- 20,000円
- 49,999円
- 大手町駅 徒歩3分
- 2人のシェフがオススメ
caillouのシェフがオススメしています
宮本シェフをはじめ、スタッフのチームワークがよく、それがレストランの大きなテーマを体現していると思います。 他1件
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- プレミアム掲載店
ポロ葱のテリーヌ地鶏のレバームースとトリュフのヴィネグレット 〜デギュスタションコースの一品〜
料理から滲むゲストと生産者への感謝の想い、ラグジュアリーとアットホームが両立した空間、和やかな笑顔の接客といった、料理、ロケーション、人で紡ぐ、三位一体の魅力で好評を博す表参道のフレンチ【Remerciements OKAMOTO】。顔の見える生産者とのつながりを大切にするオーナーシェフの岡本さんが使う食材は、自身の出身地である北海道産の野菜、函館から直送される魚介、猟師や業者から仕入れる肉類など。これらに、名店【シェ・イノ】で学んだソースをあわせることで、食材のポテンシャルが花開き、本流の味わいに昇華させています。起承転結に富むコース料理と、常時120種が揃うワインのマリアージュに心酔してみてはいかがでしょうか。
- 5,500円
- 15,000円
- 表参道駅 徒歩6分
ビストロ ボンファムのシェフがオススメしています
南青山にある正統派フレンチの名店。北海道出身の岡本シェフが故郷の旬食材などを巧みに交えながら、季節の皿を披露。きちんとしたバランスと輪郭の中に、シェフ独自の優しい味わいと趣向を込めた皿が素晴らしく、常に心惹かれる一軒です。
美しい輪郭とバランスの中に優しさがある皿が印象的 他2件【ランチ】デジュネコース
4320円
空席
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今日
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2 土
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3 日
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4 月
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5 火
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6 水
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7 木
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8 金
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9 土
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10 日
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11 月
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12 火
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13 水
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14 木
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- プレミアム掲載店
『フォアグラ/アメリカンチェリー/べったら漬け』
名店がひしめく代々木上原の一角。店内に足を踏み入れると、センスのいいBGMが流れるおしゃれな空間が広がります。ここで食べられるのは、繊細さの中に驚きが隠された料理の数々。鳥羽シェフのシグネチャーである『フォアグラ/アメリカンチェリー/べったら漬け』は、口に含むとカカオの香りの後に、チェリーの甘味やフォアグラの旨味が広がり、咀嚼する毎に味が完成されていきます。また、人気のワインペアリングに加え、亀井ソムリエが織り成す台湾茶ベースのティーペアリングも秀逸。アルコールが飲めない人も一緒に食事を楽しんでほしいというお店の思いが伝わります。誰もが気兼ねなく訪れ、上質な時間を過ごせる、居心地のいい一軒です。
- 9,000円
- 20,000円
- 代々木上原駅 徒歩2分
ドンブラボー(Don Bravo)のシェフがオススメしています
小田急小田原線・代々木上原駅徒歩2分の立地にある【sio】は、親友が経営するお店。去年は一緒にコラボもしました。彼はもともと厨房に立っていなくて、何店舗も経営するスタイルで飲食業界に新しい風を吹き込もうと、様々な努力をしている人。料理人と経営者の動き方が素晴らしいです。経営に走ると料理や店の雰囲気はおざなりになりがちなところも、料理への熱量は変わらず、経営もされているので非常に凄いなと思います。 他5件
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滑らかなオマールのクリームで味わう『活帆立貝&クリスタルキャビア』
「日本におけるフランス料理の先頭に立ち続けること」自身の名を冠した【アサヒナガストロノーム】の朝比奈悟シェフは、店の理念をそう話します。無論、それは簡単なことではありません。しかし朝比奈氏には、その道筋が見えているのだと言います。端的に言えば「伝統の継承と、現代の革新」。「時代を越えて現代まで受け継がれている料理を紐解き、そこに新たな解釈を加えて再構築する。フィレ肉とフォアグラを合わせる理由、オマール海老の味わいの要素、食におけるワインの役割。あくまで論理的に分析した上で、そこに少々の閃きを加える」。だからこそ朝比奈氏の料理は、クラシカルな重厚さと軽やかな食後感が見事に同居しているのです。
- 15,000円
- 25,000円
- 茅場町駅 徒歩4分
caillouのシェフがオススメしています
新しいスタイルのレストランを立ち上げるなど感銘を受けているシェフです。現状維持ではなくつねに料理が進化していると思います。 他2件
LUNCH COURSE
13200円(税込)
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天然紅葉鯛、根セロリのピュレとソースアルベールを添えて
いまなお江戸の香りを残す駒形に位置する、正統にして東京固有のフレンチ・レストラン【ナベノイズム】。シェフは長年、恵比寿のシャトーレストラン【ジョエル・ロブション】のエグゼクティブ・シェフを勤めた渡辺雄一郎氏。浅草や両国にある老舗や名店の食材を用いつつ「これぞフレンチ」という技法で供されるコースは、ワクワクするような驚きを持って始まり、どっしりとした満足感を伴ってフィナーレへと向かいます。ダイニングは隅田川に向かって開け、広々としたテラス席も用意。対岸にはスカイツリー、夏になれば隅田川の花火を望む最高のロケーション。落ち着いたもてなしも心地よく、特別な気分で過ごせる格別のレストランです。
- 15,000円
- 30,000円
- 浅草駅 徒歩3分
Restaurant Ryuzuのシェフがオススメしています
いまなお江戸の香りを残す駒形に位置する、正統にして東京固有のフレンチ・レストラン【Nabeno-Ism】。渡辺雄一郎シェフは、2016年に店を開店させ、年数が経過して7周年を迎えても、取材や料理講習など途切れずメディアに露出し続け活躍。その姿は素晴らしいと思います。地域に根差したオリジナリティ溢れる料理でお客様を魅了しています。
他12件ランチコース「Koma-Gata」
10000円
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- プレミアム掲載店
素材の持ち味が際立つ、薪火の真骨頂。『鹿児島県産 シャポンの薪火焼き』
日本橋兜町のイノベーティブフレンチ【Neki】のシェフ、西恭平氏が世田谷代田に構えた【songbook】のテーマは「薪火」です。ピッツァをはじめ、季節野菜や肉・魚介からデザートまで、薪火調理ならではの味わいを引き出した料理がラインナップ。国内外から幅広く取り揃えたナチュラルワインとともに楽しめます。薪火が揺らめく窯を囲むカウンターをメインに、レコードプレーヤーからの音楽が流れる空間は、ゆったりとした心地よさを体感できます。食だけでなく、音楽、インテリアデザイン、ファッションから構成されるレストランを、西シェフのフィルターを通してリミックスし、新たなひとときを提案する一軒です。
- 3,000円
- 9,000円
- 世田谷代田駅 徒歩2分
席のみ
1名~6名 ・ 17:00~22:00
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魚の旨みが迫り来る『磯魚のスープ ニース風』
五反田駅から歩いて10分ほど。静かな住宅街にある一軒のレストランを世界に知らしめるのが、そう“土の料理”です。長年、食材を探求し続けてきた【ヌキテパ】のシェフ・田辺年男氏ですが、その答えを“土”に見いだしたのは「健全でミネラル豊富な土壌が野菜を育むのだから、それを食べられないわけがない」との発想からでした。無論、使うのは検査で安全性が認められた栃木県の鹿沼土のみ。水と土を合わせ裏ごしを重ねてソースを仕立て、野菜も土付きのままサラダにするなど、それは自然そのものを味わう料理といいかもしれません。5~6種類の魚を丸ごと使った磯魚のスープなど、田辺氏がつくるすべての料理には素材の命が宿っています。
- 10,000円
- 15,000円
- 五反田駅 徒歩7分
ふぉんでゅ亭のシェフがオススメしています
五反田の閑静な住宅街に佇むフレンチレストラン【ヌキテパ】は、東京を訪れた際には立ち寄りたくなる憧れの一軒です。シェフの田辺年男氏が手がけられる料理は、新鮮な魚介や野菜を中心に、土やスイカといった素材もがメインとなり、デザートに至るまで創造性に富んだメニューが並び、その一皿一皿に圧倒されます。洗練された味わいはもちろん、気さくで温かいシェフの人柄、美しい空間も魅力です。静かにゆったりと、美食の時間を堪能したい方にオススメです。 他4件
定番料理全6皿のコース
6500円
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じっくり煮込んだトロける神戸牛の『ビーフシチュー』
東京・銀座にある、フランス料理をベースにした食通の大人が集う高級西洋料理店【玉木】。ここは、オーナーシェフの玉木裕さんが「日本人の口にあうフランス料理を届けたい」と、日本の土壌でつくられた季節の食材でつくる料理が評判のお店です。人気の『ハヤシライス』は6時間かけてつくったソースに牛の塊肉と炒めタマネギを加え、さらに1時間煮こみます。フォン・ド・ボーと赤ワインにトマトペーストで軽さを加えた贅沢な味わいは、一般的なハヤシライスのイメージをガラリと変える、洋食の域を超えた逸品。他にも神戸牛を使ったジューシーな肉汁がたまらない『メンチカツ』や出汁で炊いたサトイモを添えた『ビーフシチュー』などが並びます。
- 6,000円
- 20,000円
- 新橋駅 徒歩4分
鮨かねさかのシェフがオススメしています
ご近所の【玉木】は仕事の後やランチにも伺うお店です。野菜のムースの繊細さ、ステーキの火入れなど、ひとつひとつのこだわりが、お皿の上に表現されています。パワーが落ちている時もここで元気をもらいます。
【ランチコース】
6000円
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濃厚な春野菜の料理『佐賀県産ホワイトアスパラのムニエル』
中目黒と代官山の間、閑静な場所にある【SouRiRe】は、銀座【マノアールダスティン】で研鑽を積んだ、湯澤貴博シェフが2011年にオープンしたレストランです。信頼できる農家から仕入れた野菜、自ら築地で吟味した魚介や肉でつくる料理は、素材の持ち味と季節感を大切に、シンプルさを追求した削ぎ落としの料理。「日本人が素直に季節を感じるフランスの味」を基本に、風味豊かな一皿が並びます。初夏なら鮎、秋ならさんまと、栄養に満ちた旬の食材でつくった料理を、「トータルで堪能してほしい」との思いから、料理はコースのみ。ストーリー性のある料理と、吟味したフランスワインとのマリアージュが満喫できる、大人の晩餐に最適な一軒です。
- 8,000円
- 17,000円
- 中目黒駅 徒歩7分
寿修のシェフがオススメしています
旬の魚に季節の野菜のソースを合わせた、繊細でやさしい味の料理が印象的でした。味付けではなく、野菜自体の味がぐっと引き立っていて“濃い”感じです。 他5件
Menu. Dinner
7500円
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- プレミアム掲載店
部位ごとの旨みを堪能『子豚の盛り合わせ〜色々な調理法で〜』
東京・青山の外苑西通りを脇に入った左手にある【レストラン タニ】。恵比寿の名店【レストラン アラジン】を経て、2回の渡仏で研鑽を重ねた谷利通シェフが開いたレストランです。大きな窓から自然光が差し込む店内は、気品はありつつもアットホームで落ち着いた雰囲気。季節感を大切に、基本を外さず、丁寧につくりこんだ料理は、素材の旨みと香りを引き出した一品揃い。季節を問わず根強いファンが集う『オニオングラタンスープ』や、部位ごとに異なる調理法で仕上げた料理を一皿に集めた『子豚の盛り合わせ~色々な調理法で~』など、ダイナミズムの中に繊細さを備えた谷利通シェフの料理と、マダムの温かなおもてなしが魅力の一軒です。
- 5,000円
- 8,000円
- 外苑前駅 徒歩5分
フランス料理 南部亭のシェフがオススメしています
南青山にある【レストラン タニ】です。静かでシンプルで落ち着いた雰囲気です。クラシックでベーシックでありながら、和食のアレンジを加えている所が気に入っています。メインディッシュの牛肉のローストがとてもおいしかったです。
ランチコース(土日祝)
4200円
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- プレミアム掲載店
『フォアグラと穴子のミルフィーユ』
目を奪うシェフの鮮やかな技、目の前で料理へと変わる豪華食材、そして出来たてがタイムラグなく届けられるスピード感。鉄板焼と聞いて思い浮かぶすべての要素をもつ名店が、ここ【日本料理「さくら」鉄板焼カウンター】です。店の顔たる石月俊一シェフは、洋食への造詣も深い実力派。A5ランクの銘柄和牛や厳選魚介といった素材の持ち味を活かしつつ、そこに独自の感性や和のエッセンスを加えて目にも鮮やかなコースに仕立て上げます。すべての料理がワインと絶妙な相性をみせるのも、ジャンルの垣根を越えたシェフの技の賜物。優美な曲線を描くカウンターや窓の外に臨む庭園といった空間とあわせて、特別なひとときが過ごせる一軒です。
- 7,000円
- 14,000円
- 台場駅
【Lunch】山科 YAMASHINA
6000円
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日本のフランス料理界の伝説的ひと皿『仔羊のパイ包み焼き“マリアカラス”風』
日本におけるフランス料理を牽引してきた一軒。【シェ イノ】がそう評価される所以は、オーナーシェフ・井上旭氏の作りあげた『仔羊のパイ包み焼き“マリアカラス”風』、このひと皿に集約されています。40年近く井上氏のスペシャリテとして愛され続ける所以は、ソース・ペリグーの驚くべき完成度。丁寧にダシをとったフォンにマディラ酒などをふんだんに使ったソースは、複雑な香りと風味を兼ね備えつつもそれだけが出しゃばることなく、フォアグラやトリュフといった個の強い食材をひとつにまとめ上げるのです。このひと皿だけに限りません。【シェ イノ】の料理は、フランス料理の伝統を大切にしたソースを味わうフレンチといえるでしょう。
- 京橋駅 徒歩1分
4000 Chinese Restaurant -南青山-のシェフがオススメしています
パイ包み焼きの一皿は、ただただおいしかったです。サービスはもちろんのこと、空間も含めて完璧でした。 他14件
<ランチ>9900円コース
9900円
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- プレミアム掲載店
蝦夷アワビの鉄板焼き、焦がし肝バターソース
"クラシックビストロ"メニュー中心に展開、古き良きフランス&クラシックなビストロ料理と出合える【BISTRO CLASSIQUE BLOCKS DE GAMIN】。オーダー率がたかく人気を集める『トリュフのふわふわスフレオムレツ』やワインとの相性がよい王道の『パテドカンパーニュ』といった定番のビストロ料理が多く揃っています。好きな料理をたっぷりとア・ラ・カルトでシェアするのがオススメのスタイル。もちろん人気メニューを網羅できるコースも用意されています。心地良い雰囲気に包まれながら気軽な時間を過ごせるのも同店の魅力。気の合う仲間達とシェアしつつワイワイガヤガヤ集いながら、お腹も心も満たされる素敵なひと時を過ごせるビストロです。
- 3,000円
- 8,000円
- 中目黒駅 徒歩5分
餃子専門 丸虎 MARCOのシェフがオススメしています
東京都中目黒のフランス料理店【ブロックス】。1900年代のアメリカをイメージしたウエスタン調の店内で、鉄板フレンチを楽しめます。3カ月熟成させた和牛の赤身肉でつくる『熟成 和牛赤身ハンバーグステーキ』が絶品。特別な日のデートや接待などのおもてなしに最適です。気さくなシェフですが、お店や料理に対するおもてなしの心意気には通じるものがあり、よく利用しています。
GAMIN BLOCKS Dejeuner ~ ギャマンブロックス ランチコース※パスタ・肉or魚 お好きな物をお選び頂けます
3960円(税込)
1名~8名 ・ 12:00~14:30
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- プレミアム掲載店
トラフグのマリネ ロックフォール風味
オーナーシェフの高良康之さんは日本のフランス料理界を牽引してきた【銀座レカン】で総料理長をつとめた人物。自身の店では日本の”テロワール”を料理に写したいと、日本各地の生産者を訪ね、そこで出会った極上の食材を、確かな技術で時代に合わせた軽やかなフランス料理に仕立てます。店内は接待やデートなどの大事なシーンから、一人の食事まで肩ひじはらずに、ほどよくリラックスできる雰囲気。上質で本物の日本のフランス料理をさまざまなシーンで味わえる一軒です。
- 15,000円
- 35,000円
- 銀座駅 徒歩3分
瓢亭 本店のシェフがオススメしています
肉焼きが素晴らしい【レストラン ラフィナージュ】。肩肘張らずフレンチを楽しめるのも魅力の一つです。 他3件
メニュー デジュネ
11000円
1名~2名 ・ 12:00~15:00
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『エノキのソーセージ』
ガラス張りの店内にオープンキッチンのカウンターも開放的なフランス料理店が、2022年4月東銀座にオープンした。フランス語で“3つの顔”の意味を持つ【TROIS VISAGES】がそれ。厨房に立つのは、神楽坂の名店【ル マンジュ トゥー】で9年間修業を積んだ國長亮平さん。曰く「3つの顔とはレストランで大切な生産者、ゲスト、スタッフのこと。全国の信頼する生産者から仕入れた食材を無駄にせず、その土地の食文化をも表現した一皿を作っていきたい。」とのこと。脇役的な食材にスポットを当てた『エノキのソーセージ』や産卵の役割を終えた母鶏を使った『川俣軍鶏のコンソメ』など食材を敬愛する姿勢から生まれたスペシャリテにも注目したい。
- 7,500円
- 18,000円
- 東銀座駅
- 2人のシェフがオススメ
Jfreeのシェフがオススメしています
捨てるはずの食材を使い、イベントなどをやっている姿勢は素晴らしいです。また、サステナブルランチがとてもいいと思いました。(2025.03.15 追記)【ル・マンジュ・トゥー】出身であり、ミシュランセレクションにも選ばれた、注目しているお店です。自社畑まで持っており、サステナブルの面で積極的に取り組まれていると思います。またシェフはライバルであり、仲良くさせていただいている方。とにかく料理に真摯に向きあっていると思います。 他1件
Lunch
6600円
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- プレミアム掲載店
レーズン入りのフォアグラクリームをサンド。『フォアグラレーズンウィッチ』
赤羽橋駅から徒歩5分ほど、落ち着いた住宅街に建つモダンフレンチレストラン【eos】。築70年の古民家を存分に活かし、カウンター4席とテーブル2卓を配した唯一無二の空間にリノベーションしています。オーナーシェフは、国内外の名店で腕を磨いた湯澤秀充氏。伝統あるフランス料理への敬意をもとに、自身の経験から得た発想をアクセントにしたメニューをつくり上げています。素材の持ち味を引き出し、ソースで味わいを深める確かな技術。そこに組み合わせの妙や新しい技法を効かせて、目にして口にして驚きある一皿に。歳月を重ねた空間で、新しさに満ちたフレンチのフルコースを楽しむことができます。
- 5,000円
- 赤羽橋駅 徒歩5分
ランチコース
3850円(税込)
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- プレミアム掲載店
近江八幡の近江牛のロニョン 旬の野菜をちりばめて バニュルスビネガーのソース
パリ人に愛された1つ星レストランで料理長を務めた善塔一幸シェフが、その店名を引き継ぎ、東京・阿佐ヶ谷駅から徒歩1分の場所にオープンしたのが【ラ・メゾン・クルティーヌ】です。「料理はシンプルであるべき」という理念の下、食材同士が自然に織りなす味や形を大切にしています。例えば、100日以上自家熟成させた肉を使った『熟成肉のポワレ』。約8年のフランス滞在中、精肉店で本格的に熟成肉の製法を学んだ善塔シェフの技術が光ります。塩ならゲランド地方など4種類以上、胡椒ならマレーシア・サラワク州産等10種類以上を常時使い分けるこだわり。シンプルながらも深みのある本格フレンチと、それにあう自然派ワインを気軽に楽しめます。
- 10,000円
- 19,000円
- 阿佐ケ谷駅 徒歩1分
ランデヴー・デ・ザミのシェフがオススメしています
以前、一緒に修業していた仲間が開いたフレンチレストランです。彼は、かつてパリにあった一つ星レストラン【ラ・メゾン・クルティーヌ】で料理長を務めた実力派です。その実績が認められ、由緒ある店名を受け継いで、この店をオープンしたそうです。「料理はシンプルであるべき」という哲学を貫き、洗練された料理を生み出す技には感心させられます。 他1件
花の名を冠する月替りのフルコース
14300円(税込)
1名~8名
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旨みと香り
最上級のトリュフをまるごと味わえる極上のレストラン『マルゴット・エ・バッチャーレ』。お客様ご自身がお好みのトリュフをお選び頂き、まるごと一粒を旬の食材と共にコース仕立てで堪能していただきます。 シェフは広島県出身の加山賢太・順平兄弟。 兄の賢太はミシュラン3つ星の「元麻布かんだ」や「カンテサンス」などを経てマルゴットのシェフに。 弟の順平は「オマージュ」「MASA(パリ)」で研鑽を積み、マルゴットのシェフに就任。 2022年6月にハワイに『Margotto Hawaii』をオープン。 ぜひマルゴット・エ・バッチャーレで世界最高峰のトリュフを「まるごと」お楽しみください。極上の一皿でお客様の最高の笑顔をお約束します。
- 40,000円
- 広尾駅 徒歩8分
MEZZOのシェフがオススメしています
西麻布にあるフランス料理店【マルゴット・エ・バッチャーレ】さん。私も以前こちらのお店で働いていました。フランス料理、日本料理の三つ星店で研鑽を積まれたシェフのお料理は、小細工なしに心から美味しいと思えます。
トリュフのためのマルゴット堪能コース
13200円(税込)
1名~8名
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