東京都のイタリアン・フレンチグルメ・レストラン情報
東京都のイタリアン・フレンチグルメ情報が8328件見つかりました。東京都のグルメ情報から気になるイタリアン・フレンチのお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、東京都のイタリアン・フレンチグルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
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日本旅館が贈る「Nipponキュイジーヌ」
日本文化で彩られモダンに進化した旅館「星のや東京」のメインダイニング。料理長は2013年、世界中のフランス料理人たちが頂点をめざす「ボキューズ・ドール」で日本人初世界3位、魚部門で世界1位に輝いた浜田統之シェフです。彼がつくるのは“魚”と“野草”を多用した「NIPPONキュイジーヌ」と名づけた料理の数々。日本古来の食の考え方である「五味」(酸・塩・苦・辛・甘)を表現した一品など、艶やかな料理が和食器に映えます。世界に発信する彼の料理哲学を感じることができる、非日常感のある一軒です。
- 18,000円
- 東京駅 徒歩10分
- 3人のシェフがオススメ
レストラン セララバアドのシェフがオススメしています
創作フレンチ和食とでもいえばいいのでしょうか。フランス料理のなかに新しい日本を表現している一皿一皿はすべてにおいて完成度が高い逸品揃いです。 他2件
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『ハンバーグ』や『ビーフシチュー』を白飯とみそ汁で味わう日本人向けの洋食屋
東京・代々木公園駅から地上に出てすぐの小路にある洋食屋【せきぐち亭】 「日本人の口にあう洋食」をコンセプトに、ごはん、味噌、醤油の3つを使った料理を提供しています。お米は厳選した国産米を鍋炊きで。スープには炒り粉とカツオに白と赤の味噌をブレンドした味噌汁を。そして有機野菜や北海産の大あさり、宮崎産の黒毛和牛など、季節と国産にこだわって仕入れた食材でつくる料理には、「口に入れたときの味わいに安心感を与える」という考え方から、醤油や味噌が隠し味に使われています。看板料理の『ビーフシチュー』や『ハンバーグ』を味噌汁と白飯で味わう安心感。由緒正しき日本の洋食屋といった風格を持つ一軒です。
- 8,000円
- 代々木公園駅 徒歩1分
シェフのおまかせ料理
6500円
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350gオーバーの『仔羊のロースト』など、豪快ビストロメニューが真骨頂
銀座6丁目の路地裏に佇む【ビストロ ヌガ】は、銀座と渋谷で人気を博する大人のワインバー【シノワ】の系列店です。ビストロならではの陽気でカジュアルな雰囲気を大切に、ここではワイン好きも納得の美酒の数々を楽しませてくれます。特筆すべきは料理。本場パリのエスプリを伝えようと、シェフが生み出すビストロ料理は、しっかりボリュームが大人気。焼き上がりまでに60分を要する『仔羊のロースト』は350g~450gの大ボリュームで、シェアしてみんなで味わうのがヌガ流です。たっぷり食べて、たっぷり飲む。そんな、ビストロらしいビストロは美食の街・銀座で夜な夜な多くのグルマンに支持されています。
- 3,000円
- 8,000円
- 銀座駅 徒歩5分
六雁のシェフがオススメしています
営業後、スタッフとよく行きますね。カジュアルながら心地いいサービスとおいしい料理が疲れた体を癒してくれます。だれを連れて行っても笑顔になれる店です。 他2件
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- プレミアム掲載店
プリフィクススタイルのコースと心温まるおもてなしが魅力のフレンチレストラン
東京・青山の外苑西通りを脇に入った左手にある【レストラン タニ】。恵比寿の名店【レストラン アラジン】を経て、2回の渡仏で研鑽を重ねた谷利通シェフが開いたレストランです。大きな窓から自然光が差し込む店内は、気品はありつつもアットホームで落ち着いた雰囲気。季節感を大切に、基本を外さず、丁寧につくりこんだ料理は、素材の旨みと香りを引き出した一品揃い。季節を問わず根強いファンが集う『オニオングラタンスープ』や、部位ごとに異なる調理法で仕上げた料理を一皿に集めた『子豚の盛り合わせ~色々な調理法で~』など、ダイナミズムの中に繊細さを備えた谷利通シェフの料理と、マダムの温かなおもてなしが魅力の一軒です。
- 5,000円
- 8,000円
- 外苑前駅 徒歩5分
フランス料理 南部亭のシェフがオススメしています
南青山にある【レストラン タニ】です。静かでシンプルで落ち着いた雰囲気です。クラシックでベーシックでありながら、和食のアレンジを加えている所が気に入っています。メインディッシュの牛肉のローストがとてもおいしかったです。
ランチコース(土日祝)
4200円
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イタリア産ワインを片手に、旬の食材で彩られるアラカルトメニューに舌鼓
麻布十番駅より徒歩3分、幹線道路西側のビルや飲食店が立ち並ぶ一角にある【ヴィノ ヒラタ】。日々メニューの内容が変わるので、いつでも新しい味、新しい料理に出会えます。料理人が、まずこだわるものは食材。日本の四季を感じられる素材を仕入れることを大切にしています。店内は白を基調としシンプルかつ洗練された装いで、贅沢な空間の広がりを感じられます。また、訪れた人を優しく包み込んでくれる柔らかな間接照明の温かさが素敵。スタッフは皆、スマートな対応と穏やかな笑顔で、何事にも柔軟な対応を欠かしません。ひとりや友人同士でカジュアルに利用するのはもちろんですが、デートのような大切な場面でもぜひ訪れたいお店です。
- 10,000円
- 麻布十番駅 徒歩5分
- 1人のシェフがオススメ
幻想の国のアリスのシェフがオススメしています
麻布十番駅からほど近いところにあるシックなイタリアンレストラン【ヴィノ ヒラタ】。イタリアンの修業時代のベースにもなったお店です。旬の食材を使ったアラカルトメニューが充実しており、盛り付けのセンス、繊細な味付けには驚きを感じました。
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季節野菜をベースにした料理でもてなす気取らないリストランテ
「誰もがリラックスできる“家”のような場所に」。ゲストと共に穏やかに食事を共有できる空間こそ、オーナーシェフ深田氏が目指すリストランテの姿です。シェフズテーブル(特別席)では毎夜、友人をもてなすようなシェフとゲストの楽しげなやりとりが見られます。コミュニケーションの中心となる料理は、全国の生産者から取り寄せる野菜を押し出したスタイル。「日本ならではのイタリア料理を提供したい」とシェフ。コースの前菜では個性に合わせて調理した15種前後の新鮮な季節野菜でゲストを驚かせ、肉料理にも鮮やかな野菜のソースが彩りを添えます。季節感を感じる多彩な皿と親密な空気感でゲストに寄り添う、末永く付き合いたい一軒です。
- 5,000円
- 8,000円
- 表参道駅 徒歩7分
季節のランチコース
3990円
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- プレミアム掲載店
和魂洋才の精神で、日本人の感覚を生かしたフレンチフュージョンを提案
王道のフレンチをベースに和の要素を取り入れた、個性の光るフュージョン料理が楽しめる【レストラン ル・ジャポン】。ガラス張りの扉を開けると、開放的な空間が迎えてくれます。ここで味わうのは、静岡産の農園野菜や鮮度にこだわって仕入れた食材でつくる料理の数々。和牛イチボのロティや農園野菜と提供する『チーズフォンデュ』は、4種のチーズにコンソメを合わせ、葛粉でとろみをつけた自慢の一品です。他にも酒粕や白味噌、柚子胡椒を用いるなど、和の要素を散りばめてコースを構成します。日本料理店で修業を積み、基礎を学んでいるからこその絶妙なバランス。違和感なく融合した和洋折衷の料理が楽しめる、行きつけにしたいお店です。
- 12,000円
- 20,000円
- 代官山駅 徒歩10分
ヴェジタリアンランチ(ヴィーガン対応可)
7700円(税込)
2名~
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- プレミアム掲載店
日本の食材の魅力を音楽のような18皿のコースで表現するフレンチ
ミシュラン一つ星の人気フレンチ【Crony】が、東麻布に移転オープン。大通りから一本入ったガラス張りの瀟酒な一軒家は、非日常ながら心地よい空気が流れています。店名の“茶飲み友達”を象徴するように、まずは一杯の緑茶でゲストをもてなします。ここから始まるコースは日本食材にフォーカスした全18品。北欧とフランスのエッセンスが交錯する繊細で可愛らしい前菜や、食材の力をガツンと感じる野菜料理、そして素材本来の魅力を極限にまで引き出す火入れの技術が際立つ魚料理に肉料理と、魅力的なラインナップで飽きることなく楽しめます。春田シェフの、美しく研ぎ澄まされた料理に小澤ソムリエがあわせるワインの世界も魅力的です。
- 20,000円
- 赤羽橋駅 徒歩1分
Métis 六本木のシェフがオススメしています
意識的に取り組んでいる姿が印象的です。 他4件
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井の頭公園駅を臨む、自然派ワインと旬魚料理が魅力のワインバー
井の頭公園駅の改札から十数歩。駅前に位置する【ビアンカーラ】は、近年注目されているヴァン・ナチュール専門のワインバー。壁一面に並んだワインボトルは、オーナー小平さんが自らの舌で確かめたワインをリスト替わりにとレイアウトしたものです。「ワインバーとしても、ビストロとしても利用して欲しい」と、魚介類やオーガニック野菜を使用したフードメニューも多彩。マリネからアヒージョ、いかめしまで、旬の魚介を使用した料理は特に充実しています。料理に合わせて選べる日替わりのグラスワイン約13種に加え、国内のワイナリーがつくる風味豊かな日本酒が味わえるのもユニークなはからい。ワイン好きなら足を運ぶ価値ありの1軒です。
- 4,000円
- 井の頭公園駅
舎人庵のシェフがオススメしています
井の頭公園駅のすぐ近くにあるビストロ&ワインバー。自然派ワインの取り揃えとそれに合う料理が素晴らしく、クラフトビールも充実。一人で気軽に立ち寄れる雰囲気も素敵だと思います。
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1983年に創業した、ニンニク料理専門店の草分け的存在
ニンニク料理専門店の先駆けとして1983年に創業した恵比寿の【にんにくや】。品質の高い国産ニンニクを贅沢に使用した料理で、舌の肥えた大人たちに愛され続けてきた老舗です。“誰もが知っている食材を、ニンニクと合わせることでさらに美味しく”をモットーに、『青森県産にんにくの丸揚げ』『なすのにんにく炒め』『ガーリックビーフステーキ』『ペペロンチーノ』など、ジャンルにとらわれないメニューが揃っています。なかでも人気なのが『ガーリックトースト』。バターと一緒に3時間ほど煮込んだ刻みニンニクを、フランスパンにたっぷりのせた逸品。創業当初から続く、看板メニューです。
- 900円
- 4,000円
- 恵比寿駅 徒歩7分
魚匠銀平 東京丸の内店のシェフがオススメしています
恵比寿駅から徒歩10分ほど。青森県田子産のにんにくを使うにんにく料理専門店です。店内はウッディなおしゃれな空間。テーブルや椅子、置物などアジアンリゾートっぽい雰囲気です。料理は、一品ごとボリュームもあり、何種類か食べたいならば大勢で行き、シェアするのがおすすめです。がっつりとにんにくを食べて元気になりたいときにはハズレなく満喫できますが、香りが残るので、その後の予定に配慮が必要です。
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フレンチエレガンスを体現する「ジョエル・ロブション」の集大成
「20世紀最高の料理人」とも称されるフレンチの巨匠、ジョエル・ロブション氏が心血を注いで築き上げたルイ15世様式の美食の城にある【ガストロノミー “ジョエル・ロブション”】。15年間ミシュランガイド東京で三つ星を保ち続ける、その精緻な料理とエレガントなサービスは、まさに「グラン・メゾン」と呼ぶのにふさわしい。ワゴンで好きなものを好きなだけ選べるデザートなど、宮廷料理に端を発するフランスの伝統的なスタイルを受け継ぐ。2006年からパリと東京でロブション氏の薫陶を受け、2018年にル・テタンジェ賞・国際料理コンクールで世界一に輝いた関谷健一朗氏が2021年11月に総料理長に就任、新たな時代を迎えている。
- 50,000円
- 100,000円
- 恵比寿駅 徒歩5分
てんぷら 近藤のシェフがオススメしています
親しくさせていただいてますが、料理に対する考えと努力が素晴らしいです。 他15件
MENU C
28000円(税込)
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ジビエをはじめ肉や魚で季節を味わうフランス料理。ガストロノミックな味を気軽に堪能
東京きってのジビエの名店の一つ。そんなフレーズとともに紹介されることの多い、目黒通り沿いにあるフランス料理店【レストラン ユニック】。パリの星付き店や東京の名店で腕を振るってきたオーナーシェフの中井氏が飄々と語るには、「フランス料理らしい濃厚な味の食材を追求していったら、自ずとジビエが多くなった」とのこと。そう、実際はあくまでフランス料理としてクオリティを追求している骨太なお店です。そうやって生まれるシェフなりの遊び心が加えられたガストロノミックな料理を、肩肘張らずに食べられるところが真骨頂。味を重視する食通たちが、デート・接待・家族などシーンを問わずに訪れるというのが頷ける実力店です。
- 3,000円
- 8,000円
- 目黒駅 徒歩12分
AMBIGRAMのシェフがオススメしています
ジビエの品揃えが非常に豊富なお店です。一見、肉の専門店のようなメニューが並びますが、シェフのフレンチの調理技術の基本がしっかりしているので、どんな肉でも美味しく頂けます。 他1件
おまかせコース 8800円
8800円(税込)
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ひたすらに美味しさだけを突き詰めた、ひと皿のスペシャリテが物語る名店
決してブレない芯の強さ。揺らぐことのない料理への愛情。フランス料理界の重鎮【アラジン】の川﨑誠也氏を簡潔に説明するなら、そんな言葉がしっくりきます。それは料理ひと皿を見るだけで十分に伝わってきます。たとえば、冬のスペシャリテのひとつ『山鳩のロース サルミソース』。山鳩のガラをプレスして絞り出した血とフォンドジビエでつくるソースは、シンプルのなかに深い旨みを凝縮。「肉ではなくソースを味わう料理」という川﨑シェフの言葉も、付け合わせのドフィノアと味わうと、その美味しさとともに体に染み渡ります。開店から25年に渡り愛され続けるひと皿が【アラジン】が名店中の名店と呼ばれる所以を物語っています。
- 6,000円
- 15,000円
- 広尾駅 徒歩5分
レストランユニックのシェフがオススメしています
『フォアグラとレンズ豆のテリーヌ』、『青首鴨のロースト』は、この業界に入った頃から大好きな料理で、年に一回はかならずいただきます。つくり込まれたおいしさと料理の円熟ぶりに、シェフの真摯さが見えます。 他2件
【ランチ】Bコース 3600円
3600円
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『ハヤシライス』など、日本人の口に合うフレンチをベースにした銀座の高級西洋料理店
東京・銀座にある、フランス料理をベースにした食通の大人が集う高級西洋料理店【玉木】。ここは、オーナーシェフの玉木裕さんが「日本人の口にあうフランス料理を届けたい」と、日本の土壌でつくられた季節の食材でつくる料理が評判のお店です。人気の『ハヤシライス』は6時間かけてつくったソースに牛の塊肉と炒めタマネギを加え、さらに1時間煮こみます。フォン・ド・ボーと赤ワインにトマトペーストで軽さを加えた贅沢な味わいは、一般的なハヤシライスのイメージをガラリと変える、洋食の域を超えた逸品。他にも神戸牛を使ったジューシーな肉汁がたまらない『メンチカツ』や出汁で炊いたサトイモを添えた『ビーフシチュー』などが並びます。
- 6,000円
- 20,000円
- 新橋駅 徒歩4分
鮨かねさかのシェフがオススメしています
ご近所の【玉木】は仕事の後やランチにも伺うお店です。野菜のムースの繊細さ、ステーキの火入れなど、ひとつひとつのこだわりが、お皿の上に表現されています。パワーが落ちている時もここで元気をもらいます。
【ランチコース】
6000円
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- プレミアム掲載店
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- プレミアム掲載店
伝統を重んじながら前衛的な姿勢で挑む、高橋シェフが構築する旅の「同行者」に
店名に冠した「sputnik(スプートニク)」は、ロシア語で「同行者」を意味する言葉。フランス料理の伝統を重んじながらも前衛的な姿勢を尊重する髙橋シェフは、食材の本質を大切に、理想とする味を表現しています。旬の食材を使って創造的に構築されたコース料理は、季節を体現する瞬間を紡ぎながら、旅のように進んでいきます。たとえば『ワカサギとごぼうのフリット』のように見た目で楽しめる華やかな逸品に始まり、メインの『ローストソースシヴェ』のようなクラシカルな料理に着地していく。完成されたひと皿ひと皿は、どれも重層的な味わいです。伝統から生まれる新しい提案の「同行者」となり、高揚感に満ちた旅を楽しんでみてください。
- 8,000円
- 15,000円
- 六本木駅 徒歩1分
Lounge&Dining G(東京マリオットホテル)のシェフがオススメしています
フランス料理の伝統を敬愛しつつ、独創的な世界観を築き上げた料理を提供してくれるレストランです。場所は、都営大江戸線「六本木駅」から徒歩1分、東京ミッドタウンすぐのところにあります。シェフたちが食材の本質を最大限に生かし、理想の味を具現化。季節ごとに変わる旬の食材を用いたコース料理では、素材の魅力を存分に引き出した一皿が楽しめます。圧倒的な世界観と情熱に満ちた料理がオススメのポイント。ゲストの心を打ち、贅沢なひとときを過ごせます。
他13件【Lunch Menu】旬素材を生かした、アイデアが光るランチフルコース 2023.7/1~
10780円(税込)
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ワインショップを併設した大阪発、気軽にワインを楽しめる名酒場
13時から営業する浅草橋の洋酒場は、大阪で都市型ワイナリーやワインショップ&レストランを次々と成功させた【FUJIMARU】の東京進出店。“ワインを日常に”をコンセプトに、ワインと食の素晴らしさを多くの人へ広めるため、様々なシチュエーションで楽しめる店をつくりあげました。例えば、昼過ぎからワインとフレンチを堪能するグループ、隣では食前の一杯を楽しむ紳士、さらにカウンターではシェフとワイン談義を楽しむ常連と、各々が自分に合った使い方で店を贔屓に。厨房を仕切るのは、【ヌキテパ】【グレープガンボ】など、数々の名店で腕を磨いた山田武志氏。日本の食材の素晴らしさに立ち返り、生産者の想いまでをのせた料理が好評です。
- 6,000円
- 浅草橋駅 徒歩5分
ペントハウス銀座はなれのシェフがオススメしています
浅草橋にあるダイナー【Wineshop & Diner FUJIMARU】。おいしい料理とワインを気軽に楽しむことができるお店です。料理は日替りでどんな料理もおいしい! 併設されたワインショップで買ったワインを持ち込むことも可能です。ワイン好きさんはぜひ一度足を運んでみては。
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今注目の虎ノ門ヒルズ最上階、パリが認めた星付きシェフの新店
本場パリでミシュラン一つ星を5年連続で獲得したフランス料理店【エール】の北村啓太氏が、フランス人ソムリエを含むスタッフを連れて凱旋帰国。虎ノ門ヒルズ駅直結のステーションタワー最上階に「五感を刺激する食体験」を生み出すファインダイニングをオープンしました。ガウディをイメージした重厚な扉を開くと、活気あふれる厨房と、49階からの抜群の眺望を誇るダイニングルームが広がります。ここから世界に向けて発信をと、生産者と関係性を築いたからこその選りすぐりの日本食材を使った料理、日本の職人技から生まれた器やカトラリー、香りや音に至るまでこだわり抜き、独自の世界観を表現しています。
- 虎ノ門ヒルズ駅
Menu apogée
25000円
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- プレミアム掲載店
イタリアンの鬼才・徳吉シェフの“分身”。未知の食体験が待つ、新しくて懐かしい舞台
神保町の路地裏の一軒家。かつて【傳】があった地に、2019年から新たな伝説がスタート。イタリアで日本人初のミシュラン星付き店となった、ミラノの【Ristorante TOKUYOSHI】の徳吉洋二氏が日本で自店をオープン。店名は“分身”を意味し、ミラノの店でスーシェフを務めた平山シェフが徳吉氏の思いをカタチにしています。日本とイタリアの第一級の食材で紡ぐ料理のテーマは“Equilibrio バランス”。全8~9品で織りなすコース一本にしぼり、独創的でありつつ郷愁を感じる新しいイタリアンを披露。各皿に合うスープペアリング、ワインペアリングも心躍る体験。未知の美味に出会う奇跡がここで待っています。
- 23,000円
- 神保町駅 徒歩2分
おまかせコース
15000円
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人気フレンチ出身のシェフが手掛ける、注目のイノベーティブ
白金高輪駅から徒歩3分。オーナーシェフを務めるのは、赤羽橋【タワシタ】のスーシェフを経て、代官山のビストロ【Äta】でシェフを担った松野 敦さんです。発酵や熟成といったひと手間をかけることで塩分を調整したり、野菜の端材やだしガラなど生ごみを出さないよう積極的にコンポストへ取り組むなど、注目のイノベーティブレストラン。スタイリッシュでおしゃれな店内デザインは、都内の人気店を多数手掛ける建築家の長田 篤氏。オープンキッチンのカウンターでシェフとの会話を楽しむもよし、半個室に仕切られたアンティークのテーブルで集うもよし。昼夜ともにコースのみで勝負するフレンチながら、気負いなく料理を楽しめる空間です。
- 7,000円
- 15,000円
- 白金高輪駅 徒歩3分
おまかせコース (ランチ)
6600円
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季節感と日本人の味覚を大切にした、こだわりのフレンチ
中目黒と代官山の間、閑静な場所にある【SouRiRe】は、銀座【マノアールダスティン】で研鑽を積んだ、湯澤貴博シェフが2011年にオープンしたレストランです。信頼できる農家から仕入れた野菜、自ら築地で吟味した魚介や肉でつくる料理は、素材の持ち味と季節感を大切に、シンプルさを追求した削ぎ落としの料理。「日本人が素直に季節を感じるフランスの味」を基本に、風味豊かな一皿が並びます。初夏なら鮎、秋ならさんまと、栄養に満ちた旬の食材でつくった料理を、「トータルで堪能してほしい」との思いから、料理はコースのみ。ストーリー性のある料理と、吟味したフランスワインとのマリアージュが満喫できる、大人の晩餐に最適な一軒です。
- 8,000円
- 17,000円
- 中目黒駅 徒歩7分
寿修のシェフがオススメしています
旬の魚に季節の野菜のソースを合わせた、繊細でやさしい味の料理が印象的でした。味付けではなく、野菜自体の味がぐっと引き立っていて“濃い”感じです。 他5件
Menu. Dinner
7500円
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イタリア郷土料理のスピリッツを感じる独創的な東京イタリアン
六本木ヒルズ内にある【ラ・ブリアンツァ】は、地中海を航行するクルーズ船をイメージした青と白が基調の爽やかなイタリアレストラン。スペシャリテの『トリュフのグラタン ピエモンテ風』など、シェフの奥野義幸さんがイタリアで学んだ郷土料理をベースに、日本の志高い生産者の食材を生かしてつくる独創的な料理が人気です。リストランテとしてのしっかりと骨格のある料理、丁寧なサービスながらも、なんとディナーコースは5000円から。充実の内容はミシュランガイド6年連続ビブグルマンを受賞するほどです。女友達とのランチに、デートに、会食に、さまざまなシーンで訪れたくなる一軒です。
- 3,000円
- 9,000円
- 六本木駅 徒歩7分
Sincèreのシェフがオススメしています
奥野シェフはいままでの料理人の範疇に収まらず、働き方やスタッフとの接し方、生かし方を模索して新しい料理人のあり方を提言しています。尚かつ世界を見据えて日本の食の力を生かし、海外でも活躍されています。鰯とじゃがいものテリーヌは改めて食べるとやはり素晴らしい料理で感動しました。
LUNCH PICCOLO “Weekday Only Menu”
2800円
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あのイタリアンの巨匠が開いた、心地よい隠れ家
イタリア料理界のレジェンド、山田 宏巳シェフ。東京イタリアンの礎を築いたこのカリスマシェフが、2020年12月に68歳にして再び新境地を開きました。「ここでは、日本人が美味しいと思うイタリア料理を、ジャンルを超えて出していきたい。」とは山田シェフ。その言葉通り、15000円~のコースには、和食の技術で下拵えした蒸し鮑の冷たい前菜や、バジリコではなくあえてシソを用いたパスタなど、日本人になじみの深い食材を巧みに取り入れた、山田シェフならではの逸品が揃います。それらの料理は、けれんみなく一見シンプル。いたずらに高級食材を使わずとも、心に染み入る美味しさを演出しています。
- 30,000円
- 赤坂駅 徒歩1分
- 1人のシェフがオススメ
十六夜のシェフがオススメしています
数々の食通を唸らせ続ける山田シェフが、ゲストとの対話を大切にオープンした隠れ家的なイタリア料理レストランです。最寄り駅は東京メトロ千代田線「赤坂駅」、徒歩1分という好アクセスながらもビルの3階に位置しているため、密やかな雰囲気に包まれています。トマトのカペリーニが、代表的なスペシャリテ。日々進化を続け手がけられる料理のコンセプトは、日本の人に合うイタリア料理です。古くから親しまれている和の食材も多く取り入れることで、そっと心に寄り添う味わいとなっています。
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ラグジュアリーホテルの最上階で思い出に残るひと時を
フォーシーズンズホテル東京大手町の最上階に位置するフレンチ レストラン est では、日本の文化や食材に対する深い造詣からインスピレーションを得たコンテンポラリーフレンチを提供しています。また、ミシュランガイド東京2026において5年連続1つ星の評価を受けたestのシェフ・デ・キュイジーヌ、ギヨーム・ブラカヴァルと彼が率いるチームは、ゲストの思い出に残るクオリティの高いファインダイニングを提供するだけでなく、常に地球環境を意識したメニューの構成や運営を行っております。
- 15,000円
- 30,000円
- 大手町駅 徒歩1分
- 2人のシェフがオススメ
近江町のりちゃんby登るやのシェフがオススメしています
ミシュランの星に輝くシェフ、ギョーム・ブラカヴァルが手掛ける日本の繊細なエレメントを取り入れたコンテンポラリーフレンチ。一つ一つ素材を活かした最先端のフレンチを日本で味わえます。ドルチェも素晴らしいです。 他1件
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昼夜ともに3組限定。贅沢なもてなしとともに楽しむノーボーダーフレンチ
2016年9月、国立にオープンした当店も間もなく5年目を迎えます。 今夏からシェフにフランス各地の星付きレストランや国内の名店で研鑽を積んできた岡村を迎え、心機一転 新しいLE CIELをスタートさせます。 フレンチのクラシカルな技法をベースに、経験豊かな岡村のオリジナルスタイルのフランス料理を是非 ご期待下さい。
- 5,000円
- 13,000円
- 国立駅 徒歩4分
しげ乃のシェフがオススメしています
独創的なフレンチを楽しめる【Le Ciel】。公私ともにお世話になっているお店で、いい意味でフランス料理の概念を覆してくれます。ペアリングも提案してくれるため、ワイン好きな方もきっと満足できるはずです。
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ラグジュアリーホテルに星をもたらしたシェフが独立、12席の贅沢
五つ星ホテルの巨大な厨房を率いていた宮﨑慎太郎氏が、「生涯料理人でいたい」と、みずからの城として選んだのは、わずか12席、カウンターと個室が一つの、小さなレストランです。【アマラントス】、という名前には、きびしい修業時代を過ごしたあとに、永遠に花を咲かせたい、という願いから。自身としては13年間にわたってミシュランスターを獲得し続ける、宮﨑氏が望んだのは、自分の目の届く小さい規模の店。その日の早朝に生産者とやりとりして仕入れた旬の食材を使った料理を、目の前にいるゲストに提供すること。料理人人生の集大成ともいえる店に。そんな宮﨑氏の思いが込もっています。
- 15,000円
- 20,000円
- 溜池山王駅 徒歩3分
ランチ
14500円
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