シェフがオススメする東京都のイタリアン・フレンチのグルメ・レストラン 3ページ目
東京都のイタリアン・フレンチグルメ情報が1296件見つかりました。東京都のグルメ情報から気になるイタリアン・フレンチのお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、東京都のイタリアン・フレンチグルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
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アイデア溢れる料理と雰囲気が“浅草フレンチ”と呼ぶに相応しき一軒
「ミシュランガイド東京2015」で一ツ星を獲得し、今や浅草を牽引するフレンチとして不動の地位を築きあげた【オマージュ】。ですが、この店で楽しめるのは通り一遍のフレンチとは異なります。荒井昇シェフがつくるのは、その独特の感性が息づく料理。たとえば、栃木県産の和牛のロース肉はすき焼きをイメージし、まつかさ焼きにした甘鯛のスープは日本料理の椀物からインスピレーションを受けたといいます。一見すると“創作”と誤解しがちですが、その根底にあるのは確かなフレンチの技術であり、それこそ一ツ星獲得の最大の理由でしょう。美濃焼の皿が並ぶテーブルや奥様の着物姿でのもてなしといった雰囲気も実に浅草らしい一軒です。
- 20,000円
- 40,000円
- 浅草駅 徒歩12分
SRY+ IZAKAYA French Italianのシェフがオススメしています
浅草の【HOMMAGE】さんは、学生時代からお世話になっている思い入れ深いお店です。料理人として駆け出しの当時、こちらのお店でフレンチというものを学ばせていただきました。いまでも好きなお店の一つです。 他29件
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350gオーバーの『仔羊のロースト』など、豪快ビストロメニューが真骨頂
銀座6丁目の路地裏に佇む【ビストロ ヌガ】は、銀座と渋谷で人気を博する大人のワインバー【シノワ】の系列店です。ビストロならではの陽気でカジュアルな雰囲気を大切に、ここではワイン好きも納得の美酒の数々を楽しませてくれます。特筆すべきは料理。本場パリのエスプリを伝えようと、シェフが生み出すビストロ料理は、しっかりボリュームが大人気。焼き上がりまでに60分を要する『仔羊のロースト』は350g~450gの大ボリュームで、シェアしてみんなで味わうのがヌガ流です。たっぷり食べて、たっぷり飲む。そんな、ビストロらしいビストロは美食の街・銀座で夜な夜な多くのグルマンに支持されています。
- 3,000円
- 8,000円
- 銀座駅 徒歩5分
六雁のシェフがオススメしています
営業後、スタッフとよく行きますね。カジュアルながら心地いいサービスとおいしい料理が疲れた体を癒してくれます。だれを連れて行っても笑顔になれる店です。 他2件
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最高の魚介を熟練シェフがシンプルに調理。三ツ星鮨店が営むイタリアン
ミシュラン三ツ星の名店【鮨よしたけ】が手がけるイタリアン【オステリア ダ カッパ】。主役となるのは、日本を代表する鮨店と同じ仲買から届く最上級の産直鮮魚です。パスタに使うウニ、アクアパッツァのキンメやノドグロ、ラグーに潜む鮑など、メニューには目を見張るほどの高級魚がずらり。そんな銘品たちを調理するのは、経験豊かな礒貝勝成シェフ。礒貝氏は国内の名店や本場イタリアで腕を磨いた上に、【鮨よしたけ】の板場にも立ち魚の扱いを身につけた実力派。伝統的なイタリアンに江戸前寿司の技法も加え、魚の魅力がもっとも引き立つ料理を仕上げるのです。和伊が融合したここだけの料理、きっと誰もが虜になることでしょう。
- 8,500円
- 銀座駅 徒歩5分
イタリアンダイニング ジリオンのシェフがオススメしています
銀座のオステリア。素材が素晴らしい、シェフの仕事が丁寧、銀座エリアにもかかわらずコストパフォーマンスがよいと三拍子が揃っています。シンプルですが、滋味深い料理が特徴です。
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西麻布の上質な大人空間で最高級のトリュフを存分に贅沢に味わう
最上級のトリュフをまるごと味わえる極上のレストラン『マルゴット・エ・バッチャーレ』。お客様ご自身がお好みのトリュフをお選び頂き、まるごと一粒を旬の食材と共にコース仕立てで堪能していただきます。 シェフは広島県出身の加山賢太・順平兄弟。 兄の賢太はミシュラン3つ星の「元麻布かんだ」や「カンテサンス」などを経てマルゴットのシェフに。 弟の順平は「オマージュ」「MASA(パリ)」で研鑽を積み、マルゴットのシェフに就任。 2022年6月にハワイに『Margotto Hawaii』をオープン。 ぜひマルゴット・エ・バッチャーレで世界最高峰のトリュフを「まるごと」お楽しみください。極上の一皿でお客様の最高の笑顔をお約束します。
- 40,000円
- 広尾駅 徒歩8分
MEZZOのシェフがオススメしています
西麻布にあるフランス料理店【マルゴット・エ・バッチャーレ】さん。私も以前こちらのお店で働いていました。フランス料理、日本料理の三つ星店で研鑽を積まれたシェフのお料理は、小細工なしに心から美味しいと思えます。
トリュフのためのマルゴット堪能コース
13200円(税込)
1名~8名
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- プレミアム掲載店
名店の流れを汲み、さらなる進化を続ける。銀座イタリアンの次世代の旗手
フィレンツェに本店を構える世界最高峰の名店【リストランテ エノテカ ピンキオーリ】。その東京支店で、20年にわたりシェフソムリエとして活躍した黒田敬介氏が開いた店が【リストランテ クロディーノ】です。厨房を任されるシェフも、ホールに立つマネージャーも、かつての同僚。そう、この店には名店の系譜が脈々と継承されているのです。もちろん変わった部分はあります。店はコンパクトになり、雰囲気もカジュアルに。価格もぐっと抑えられています。それでも、素材重視のモダンイタリアン、ゲスト目線のサービスなどは健在。なによりも、「最高の時間をお届けしたい」というスタッフの気概と誇りが、この店の魅力を生み出しているのです。
- 4,000円
- 11,000円
- 銀座駅 徒歩3分
hotel de yoshinoのシェフがオススメしています
丸山さんのパスタ料理がとてもおいしい。手打ちパスタ、乾麺の皿ともにうまく、パスタと具材・ソースの構成がきっちりとできていて、本当に素晴らしいです。
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- プレミアム掲載店
進化し続けるイタリアンのレジェンド。国産の旬食材を五感で味わうイタリアン。
東京・北青山にあるイタリアン【Ristorante HONDA】。フランス、イタリアで修行後【アルポルト】の副料理長を務めたシェフ本多哲也氏。低糖質パスタの開発など、健康も気遣ってくれるのは嬉しいポイントです。旬の国産食材をふんだんに使用し、それら素材の風味を最大限生かす料理は、日本の四季を感じられます。中でもパスタは「ここでしか味わえない」と言う声も多く、コース内で3皿食べる方もいる程。都会の喧騒を忘れさせる、シックで洗練された20席ほどの店内は、落ち着いた空間でありながらもアットホームで、賑やかな声が絶えません。調理の技法はイタリア料理の基本に忠実ながらも、日本の旬を感じる、独自の料理が楽しめる一軒です。
- 5,000円
- 15,000円
- 外苑前駅 徒歩5分
レストラン ラフィナージュのシェフがオススメしています
2022年に農林水産省料理人顕彰制度「料理マスターズ」ブロンズ賞を受賞した本田シェフのお店。ていねいな料理が味わえます。 他13件
〈ランチ〉プリフィクスコース 4000円
4000円
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世界に誇る日本人シェフのフレンチを美しい眺望と共に堪能
「ザ・リッツ・カールトン東京」45階の【Heritage by Kei Kobayashi】がパリでアジア人初のミシュラン3つ星を獲得した【Restaurant KEI】のオーナーシェフ小林圭氏を料理監修者に迎え、コンセプトやメニューを刷新。「伝統的なフレンチを現代的に解釈し、新しい料理の世界観をチームで表現していく」と語る小林氏が料理長に抜擢したのは、国内外の名店でキャリアを積んできた村島輝樹氏です。「フランス料理の伝統を深くリスペクトしながら日本の美学も交えて表現する日本人だからこそできるフレンチを楽しんでもらいたい」と話す村島氏。最先端の料理、優美な雰囲気や素晴らしい眺望など全て揃った日本人が誇れる革命的ホテルフレンチです。
- 26,000円
- 六本木駅
SHIBU nishinakasuのシェフがオススメしています
ザ・リッツ・カールトン東京のフレンチダイニング。宮崎シェフが繰り出す料理がじつにおいしく、とくに低温調理など火入れの技法が素晴らしい。料理人として、いい刺激をもらえる一軒です。 他3件
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クラシックでありながら、和のアレンジが施された独創的なイタリアン
都心から少し離れた調布市国領にありながら、遠方からも人々が集う【Don Bravo】。シェフは国内の名店やイタリア各地の星付きレストランで修業を積んだ平雅一さん。イタリア料理の伝統的な手法は崩さず、自身の日本人としての食体験をもとにつくる、和の香味野菜や旬の魚介を巧みに用いた独創的な料理が中心です。全粒粉と自家製酵母の手作り生地を窯で焼くピッツア、自然派など作り手の思いがこもったワインのラインナップも秀逸。おしゃれ過ぎず、さりげない遊び心を取り入れた店内の雰囲気は、大切な日にも、カジュアルに楽しみたい日にもぴったりです。かしこまらず気軽に、でもしっかりと料理が楽しめる。また訪れたくなる特別な一軒です。
- 2,500円
- 20,000円
- 国領駅 徒歩3分
faloのシェフがオススメしています
新規出店など、成長をしながらも、完全週休2日など会社内の体制も整えようとしているところが素晴らしいと思います。昨年に続き、進化を止めない料理はもちろん、飲食業界を少しでもホワイトな方向に、とチャレンジし続けている姿が素晴らしいです。料理に対する妥協はなし。お店は休みだと言っても、勉強してんるんですよね、そんな所がすてきです。 他8件
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恵比寿より移転しました! 誕生して20余年、今なお走り続ける、バルブームの先駆け店
若き日の壇上桂太氏が、スペイン・マドリッドで出会った現地のバル。その感動を伝えようと、本場そのままのバルを開いたのが20余年前。以来、恵比寿の地でバルブームの先駆け店として活躍を続け、調布に移転した【ティオ・ダンジョウバル】です。大きな木の扉を開けると、そこはまさにスペインのバルそのもの。天井からは生ハムが吊るされ、現地から運んだカウンターに寄りかかりながら、多くの人が笑い、語り、楽しげに賑わいます。料理もまた、現地の味そのままがモットー。ゴロゴロとポテトが入る『スペイン風オムレツ』や『マッシュルームの鉄板焼き』など、ニンニクとオリーブオイルを多用した、食欲を刺激するタパスが充実しています。
- 3,000円
- 調布駅 徒歩3分
鉄板 松風のシェフがオススメしています
東京の調布市にあるスペインバル【ティオ・ダンジョウ】。オーナーは本場スペインで修業した経歴の持ち主で、お店も正統派バルです。隠れ家のような外観なので、大人の方が静かにお酒をたしなめる場所。食事はスペインの家庭料理が多いので、肩ひじ張らずに過ごせます。一人で行くのがオススメですが、仲間内でワイワイもできる雰囲気です。 他1件
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ラグジュアリーホテルの最上階で思い出に残るひと時を
フォーシーズンズホテル東京大手町の最上階に位置するフレンチ レストラン est では、日本の文化や食材に対する深い造詣からインスピレーションを得たコンテンポラリーフレンチを提供しています。また、ミシュランガイド東京2026において5年連続1つ星の評価を受けたestのシェフ・デ・キュイジーヌ、ギヨーム・ブラカヴァルと彼が率いるチームは、ゲストの思い出に残るクオリティの高いファインダイニングを提供するだけでなく、常に地球環境を意識したメニューの構成や運営を行っております。
- 15,000円
- 30,000円
- 大手町駅 徒歩1分
- 2人のシェフがオススメ
近江町のりちゃんby登るやのシェフがオススメしています
ミシュランの星に輝くシェフ、ギョーム・ブラカヴァルが手掛ける日本の繊細なエレメントを取り入れたコンテンポラリーフレンチ。一つ一つ素材を活かした最先端のフレンチを日本で味わえます。ドルチェも素晴らしいです。 他1件
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日本の四季を満喫しながら、枠にとらわれない発想でつくるイタリア料理に舌鼓
JR飯田橋駅のすぐ脇にある【CANAL CAFE】は、四季折々の自然とともに料理やお酒が味わえるカフェレストラン。店内はセルフサービスのデッキとレストランとに分かれ、それぞれに異なる過ごし方が楽しめます。現地で修業を積んだ原衛シェフが、契約農家から仕入れた野菜や産直の肉を使用してつくるのは、イタリアンをベースにした料理の数々。トリッパにローズマリーやレモンピールなどのハーブをたっぷりと加え、ピリ辛のトマトソースで煮込んだ、香り豊かなパスタ『トリッパのアラビアータ』や、素材の旨みを引き出した『ムール貝の白ワイン蒸し』などが豊富に並びます。料理やワインで陽気なひとときを満喫してみてはいかがですか。
- 2,000円
- 5,000円
- 飯田橋駅 徒歩1分
食楽亭万年のシェフがオススメしています
以前、自分が働いていたイタリア料理のお店です。長年、イタリアで修業をされていたシェフがつくる料理は、いつ伺っても新しい発見があります。テラス席が200席ほどあるので、春はお花見を楽しみながらゆっくり食事がいただけます。定番料理の『ムール貝の白ワイン蒸し』は、必ず食べたくなります。ほか、イタリアから取り寄せた本格的な石窯でつくるピッツァも、どれを食べても間違いがありません。 他1件
イスキアコース
4700円(税込)
8名~50名 ・ 17:00~21:30
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「フランス料理x定食」新しいコンセプトフレンチの味をもっと気軽に、身近に!
「今日はフレンチの気分」と思っても、誰といく?ランチタイムの1時間では行けない、など、どうしても敷居が高かったフランス料理。日常にもっと本格フランス料理の味を、と考えた【モノリス】の石井剛氏が生み出したカジュアルコンセプトのお店が【ふれんち御膳Mono-bis】。定食のお膳スタイルで、ご飯にあうフレンチのメインディッシュ、そしてつくり込みも細かい小鉢。お通しは丁寧に引いたコンソメだったり、と手間暇かけたフランス料理を今の時代のライフスタイルにあった形で楽しんで欲しい、という石井氏の思いが伝わってきます。食材も妥協はもちろんなし。青山から新しい「フレンチ定食屋」というスタイルを発信しています。
- 3,000円
- 5,000円
- 渋谷駅 徒歩8分
- 1人のシェフがオススメ
フランス料理店 シェ・イノのシェフがオススメしています
いま、東京で純フランス料理を食べるとしたら、間違いなくトップランカーだと思います。
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あのイタリアンの巨匠が開いた、心地よい隠れ家
イタリア料理界のレジェンド、山田 宏巳シェフ。東京イタリアンの礎を築いたこのカリスマシェフが、2020年12月に68歳にして再び新境地を開きました。「ここでは、日本人が美味しいと思うイタリア料理を、ジャンルを超えて出していきたい。」とは山田シェフ。その言葉通り、15000円~のコースには、和食の技術で下拵えした蒸し鮑の冷たい前菜や、バジリコではなくあえてシソを用いたパスタなど、日本人になじみの深い食材を巧みに取り入れた、山田シェフならではの逸品が揃います。それらの料理は、けれんみなく一見シンプル。いたずらに高級食材を使わずとも、心に染み入る美味しさを演出しています。
- 30,000円
- 赤坂駅 徒歩1分
- 1人のシェフがオススメ
十六夜のシェフがオススメしています
数々の食通を唸らせ続ける山田シェフが、ゲストとの対話を大切にオープンした隠れ家的なイタリア料理レストランです。最寄り駅は東京メトロ千代田線「赤坂駅」、徒歩1分という好アクセスながらもビルの3階に位置しているため、密やかな雰囲気に包まれています。トマトのカペリーニが、代表的なスペシャリテ。日々進化を続け手がけられる料理のコンセプトは、日本の人に合うイタリア料理です。古くから親しまれている和の食材も多く取り入れることで、そっと心に寄り添う味わいとなっています。
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abysse | modern seafood cuisine
abysse 深海 奥深きもの 日本が世界に誇る多彩で豊かな魚介類を中心に、旬とその素材の良さを最大限に引き出したお料理をご用意しております。 まだまだ知られていない、日本の海の恵みの奥深き味わいにabysseのエッセンスを加え、まだ出逢ったことの無い味に仕上げていきます。 心地良い空間や音楽、新しい味に出逢った瞬間、大切な人とのかけがえのない時間など、レストランとは大きな喜びと感動に溢れている場所です。皆様にとってabysseはそのような場所でありたいと願っております。
- 15,000円
- 22,000円
- 代官山駅 徒歩3分
Osteria da K.[Kappa]のシェフがオススメしています
いわずと知れた魚介フレンチのお店【Abysse】は、タイプが違いますが、同じく魚介をあつかう店として勉強になります。料理に合わせて、日本酒とペアリングしてくださったりと、料理の構成が素晴らしいです。多くの食材をひとつの皿に使う印象ですが、パウダーやクリームであったりと、さまざまな手法で食材を組み合わせていて、その一体感には感服します。 他8件
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味も雰囲気もサービスも本場のトラットリア。開店以来の信念は今も揺るがない
オープンから10年以上、目黒イタリアンの代表としてその地位を不動のものにする一軒がこちら。その人気の秘密は、気取らずに楽しめる雰囲気にあります。パステルイエローで統一された温かな内装、そこにカメリエーレ(給仕人)による快活なもてなしが加わった空気感は、これぞ本場のトラットリア!と思わせます。もちろん、この店の評価は、現地の日常をそのまま表現した料理にもあります。タリアータやビステッカなどは噛み締めてこそ美味しいように、あえてA3ランクの国産牛を使い、シンプルに塩とコショウのみの味付けでその旨みを引き出します。10種以上あるパスタも手打ちするなど、本場の味に徹するこだわりは開店以来変わらぬ信念です。
- 10,000円
- 目黒駅 徒歩5分
グットドールのシェフがオススメしています
イタリアで食事をしているような楽しさに満ちた【トラットリア・デッラ・ランテルナ・マジカ】は、目黒の一軒家イタリアン。本場の街角にあるトラットリアのような趣のなか、本格的かつ家庭的な料理を味わえます。毎年、店のスタッフがイタリア研修におもむくなど、研鑽を続ける姿勢も素晴らしく、前菜・魚・肉料理ともトータルな実力がすごい。とくに『前菜の盛り合わせ』は食材・調理法とも種類が多様で、ワインがすすみます。 他1件
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築70年の日本家屋のリストランテ。料理に心酔し、サービスに心解きほぐす
ビルの脇を抜け、奥へと進むと玄関先に水打ちされた日本家屋。【ラ バリック トウキョウ】は、まさに隠れ家と呼ぶに相応しい佇まいでゲストを迎えてくれます。オーナーシェフの生家だった築約70年の建物は、欄間や床の間がそのままに残る慎ましき雰囲気。そんな空間でいただけるのが、シェフ渾身のイタリアンです。ただ、それは奇をてらったものでありません。シンプルながらじっくりと手間をかけ素材の旨みを凝縮、「何を食べたのか記憶に残る料理」を標榜。オーナーソムリエをはじめとしたサービスによる、自宅に大切な友人を招くようなおもてなしもこの店の大きな魅力。本物のリストランテとはこうあるべきと再確認させてくれる一軒です。
- 8,000円
- 20,000円
- 江戸川橋駅 徒歩3分
CITTA' ALTAのシェフがオススメしています
美しく改装された日本家屋、オーナーソムリエの選ぶほかでは見られないほど品揃えの豊富なワイン、料理の総合力が素晴らしい正統派イタリアンです。 他7件
【ランチ】3500円おまかせコース(平日のみ)税込
3500円
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生産者、スタッフ、ゲストの三つの顔をコンセプトに、食材への敬意が伝わる料理が魅力
ガラス張りの店内にオープンキッチンのカウンターも開放的なフランス料理店が、2022年4月東銀座にオープンした。フランス語で“3つの顔”の意味を持つ【TROIS VISAGES】がそれ。厨房に立つのは、神楽坂の名店【ル マンジュ トゥー】で9年間修業を積んだ國長亮平さん。曰く「3つの顔とはレストランで大切な生産者、ゲスト、スタッフのこと。全国の信頼する生産者から仕入れた食材を無駄にせず、その土地の食文化をも表現した一皿を作っていきたい。」とのこと。脇役的な食材にスポットを当てた『エノキのソーセージ』や産卵の役割を終えた母鶏を使った『川俣軍鶏のコンソメ』など食材を敬愛する姿勢から生まれたスペシャリテにも注目したい。
- 7,500円
- 18,000円
- 東銀座駅
- 2人のシェフがオススメ
Jfreeのシェフがオススメしています
捨てるはずの食材を使い、イベントなどをやっている姿勢は素晴らしいです。また、サステナブルランチがとてもいいと思いました。(2025.03.15 追記)【ル・マンジュ・トゥー】出身であり、ミシュランセレクションにも選ばれた、注目しているお店です。自社畑まで持っており、サステナブルの面で積極的に取り組まれていると思います。またシェフはライバルであり、仲良くさせていただいている方。とにかく料理に真摯に向きあっていると思います。 他1件
Lunch
6600円
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パリの有名店出身のパティシエが営む“お菓子なレストラン”
パリで人気を博した【Sola】でシェフパティシエを務めた勝俣孝一さんが、2019年7月恵比寿にオープン。“お菓子なレストラン”がコンセプトの【Yama】は食材や香りの使い方、技術など、料理人とは違うアプローチで料理を楽しませてくれます。お菓子屋さんのショーケースを覗いたようなアミューズ、バジルのパンナコッタが爽やかなスペシャリテ『カプレーゼ』、意外な食材を使ったアイスなど、ここにしかない味わいに魅了されるはず。また、シェフの地元・山梨県で採れたハーブをさっと蒸し淹れる『アンフュージョン』は、上質な香りの上澄みをいただくような至福の1杯です。わずか6席のカウンターで繰り広げられる極上の時間を楽しんで。
- 5,000円
- 20,000円
- 恵比寿駅 徒歩16分
- 4人のシェフがオススメ
- 1人 が行ってよかった
- デート,接待/会食他 にオススメ 他3件
日本料理 研野のシェフがオススメしています
アシェットデセールのレストランで初のミシュランを獲得され、注目しています。 他3件
小さなデザートコース
3500円(税抜)
15:00~16:30
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季節感と日本人の味覚を大切にした、こだわりのフレンチ
中目黒と代官山の間、閑静な場所にある【SouRiRe】は、銀座【マノアールダスティン】で研鑽を積んだ、湯澤貴博シェフが2011年にオープンしたレストランです。信頼できる農家から仕入れた野菜、自ら築地で吟味した魚介や肉でつくる料理は、素材の持ち味と季節感を大切に、シンプルさを追求した削ぎ落としの料理。「日本人が素直に季節を感じるフランスの味」を基本に、風味豊かな一皿が並びます。初夏なら鮎、秋ならさんまと、栄養に満ちた旬の食材でつくった料理を、「トータルで堪能してほしい」との思いから、料理はコースのみ。ストーリー性のある料理と、吟味したフランスワインとのマリアージュが満喫できる、大人の晩餐に最適な一軒です。
- 8,000円
- 17,000円
- 中目黒駅 徒歩7分
寿修のシェフがオススメしています
旬の魚に季節の野菜のソースを合わせた、繊細でやさしい味の料理が印象的でした。味付けではなく、野菜自体の味がぐっと引き立っていて“濃い”感じです。 他5件
Menu. Dinner
7500円
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ジビエをはじめ肉や魚で季節を味わうフランス料理。ガストロノミックな味を気軽に堪能
東京きってのジビエの名店の一つ。そんなフレーズとともに紹介されることの多い、目黒通り沿いにあるフランス料理店【レストラン ユニック】。パリの星付き店や東京の名店で腕を振るってきたオーナーシェフの中井氏が飄々と語るには、「フランス料理らしい濃厚な味の食材を追求していったら、自ずとジビエが多くなった」とのこと。そう、実際はあくまでフランス料理としてクオリティを追求している骨太なお店です。そうやって生まれるシェフなりの遊び心が加えられたガストロノミックな料理を、肩肘張らずに食べられるところが真骨頂。味を重視する食通たちが、デート・接待・家族などシーンを問わずに訪れるというのが頷ける実力店です。
- 3,000円
- 8,000円
- 目黒駅 徒歩12分
AMBIGRAMのシェフがオススメしています
ジビエの品揃えが非常に豊富なお店です。一見、肉の専門店のようなメニューが並びますが、シェフのフレンチの調理技術の基本がしっかりしているので、どんな肉でも美味しく頂けます。 他1件
おまかせコース 8800円
8800円(税込)
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イタリア郷土料理のスピリッツを感じる独創的な東京イタリアン
六本木ヒルズ内にある【ラ・ブリアンツァ】は、地中海を航行するクルーズ船をイメージした青と白が基調の爽やかなイタリアレストラン。スペシャリテの『トリュフのグラタン ピエモンテ風』など、シェフの奥野義幸さんがイタリアで学んだ郷土料理をベースに、日本の志高い生産者の食材を生かしてつくる独創的な料理が人気です。リストランテとしてのしっかりと骨格のある料理、丁寧なサービスながらも、なんとディナーコースは5000円から。充実の内容はミシュランガイド6年連続ビブグルマンを受賞するほどです。女友達とのランチに、デートに、会食に、さまざまなシーンで訪れたくなる一軒です。
- 3,000円
- 9,000円
- 六本木駅 徒歩7分
Sincèreのシェフがオススメしています
奥野シェフはいままでの料理人の範疇に収まらず、働き方やスタッフとの接し方、生かし方を模索して新しい料理人のあり方を提言しています。尚かつ世界を見据えて日本の食の力を生かし、海外でも活躍されています。鰯とじゃがいものテリーヌは改めて食べるとやはり素晴らしい料理で感動しました。
LUNCH PICCOLO “Weekday Only Menu”
2800円
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鮮魚に特化して料理を展開。現地バルの正しい在り方を具現化する良店
店名はスペイン語でタコの意味。現地ではよく見られる“マリスケリア”を謳うスパニッシュバルで、魚介料理を専門に扱っています。バル特有のカジュアル感はもちろん、料理もワインもリーズナブルに提供し、連日、賑わう人気店ですが、【El Pulpo】が評判を集める最大の理由は、何といっても素材に対するこだわり。海に恵まれた日本の良質な魚介でバル料理を展開すべく、築地はもちろん、日本全国からの直送品も積極的に仕入れ。フレッシュで鮮度の良い魚介ならではの美味しさをシンプルに追求しています。各店で専門性も高く、「あの料理が食べたいから、いつものバルへ行く」という、スペインバルの実際を、ここ東京で披露しているのです。
- 7,000円
- 飯田橋駅 徒歩4分
Bird Grill Torinoのシェフがオススメしています
神楽坂の名店のひとつ、スペイン料理の【El pulpo】へは、予約なしでも座れるカップルシートがあるので2人で飲みに行く時によく利用させてもらっています。手軽に楽しめるバル料理がメニューに並ぶなか、印象的だったのは『タラとジャガ芋のひとくちコロッケ』。味はもちろん、コロッケに白身魚を入れるという発想にインパクトがありました。スペインを代表する『カバ』を筆頭に、ワインのラインナップも豊富です。 他1件
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- プレミアム掲載店
驚きが隠された繊細な料理と、センスのいい空間で過ごす上質なひととき
名店がひしめく代々木上原の一角。店内に足を踏み入れると、センスのいいBGMが流れるおしゃれな空間が広がります。ここで食べられるのは、繊細さの中に驚きが隠された料理の数々。鳥羽シェフのシグネチャーである『フォアグラ/アメリカンチェリー/べったら漬け』は、口に含むとカカオの香りの後に、チェリーの甘味やフォアグラの旨味が広がり、咀嚼する毎に味が完成されていきます。また、人気のワインペアリングに加え、亀井ソムリエが織り成す台湾茶ベースのティーペアリングも秀逸。アルコールが飲めない人も一緒に食事を楽しんでほしいというお店の思いが伝わります。誰もが気兼ねなく訪れ、上質な時間を過ごせる、居心地のいい一軒です。
- 9,000円
- 20,000円
- 代々木上原駅 徒歩2分
ドンブラボー(Don Bravo)のシェフがオススメしています
小田急小田原線・代々木上原駅徒歩2分の立地にある【sio】は、親友が経営するお店。去年は一緒にコラボもしました。彼はもともと厨房に立っていなくて、何店舗も経営するスタイルで飲食業界に新しい風を吹き込もうと、様々な努力をしている人。料理人と経営者の動き方が素晴らしいです。経営に走ると料理や店の雰囲気はおざなりになりがちなところも、料理への熱量は変わらず、経営もされているので非常に凄いなと思います。 他5件
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アットホームな雰囲気のなか、目と舌で楽しむモダンガストロノミー
代々木上原の閑静な住宅街に位置する【セララバアド】は、家庭的な雰囲気が魅力的なモダンガストロノミーのお店です。シェフを務めるのは、世界一のレストランとして知られるスペインの【El Bulli】をはじめ、世界の名だたる料理店を経験した橋本宏一氏。「レストランの楽しみを多くの人たちに知ってもらいたい」というシェフのもと、厳選した素材を用いた料理をリーズナブルな価格で味わうことができます。店内は北欧インテリアを中心にカジュアルに彩られ、デートや記念日などの大切な時間を過ごすにはピッタリ。オープンキッチンでつくられる革新的な料理の数々に、驚きと感動が訪れること間違いありません。
- 16,000円
- 20,000円
- 代々木上原駅 徒歩8分
CITTA' ALTAのシェフがオススメしています
【エルブジ】で働いていた際に、一緒になった縁から今まで続いています。期待通りの「オンリーワン」な料理をつくっているところがすごいですね。ただ、橋本さんの場合は、根性論を振りかざすタイプではないので、その人間性が料理の柔らかさにも現れているところに、親近感を抱いています。
他5件◆ランチコース
14256円
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『ハヤシライス』など、日本人の口に合うフレンチをベースにした銀座の高級西洋料理店
東京・銀座にある、フランス料理をベースにした食通の大人が集う高級西洋料理店【玉木】。ここは、オーナーシェフの玉木裕さんが「日本人の口にあうフランス料理を届けたい」と、日本の土壌でつくられた季節の食材でつくる料理が評判のお店です。人気の『ハヤシライス』は6時間かけてつくったソースに牛の塊肉と炒めタマネギを加え、さらに1時間煮こみます。フォン・ド・ボーと赤ワインにトマトペーストで軽さを加えた贅沢な味わいは、一般的なハヤシライスのイメージをガラリと変える、洋食の域を超えた逸品。他にも神戸牛を使ったジューシーな肉汁がたまらない『メンチカツ』や出汁で炊いたサトイモを添えた『ビーフシチュー』などが並びます。
- 6,000円
- 20,000円
- 新橋駅 徒歩4分
鮨かねさかのシェフがオススメしています
ご近所の【玉木】は仕事の後やランチにも伺うお店です。野菜のムースの繊細さ、ステーキの火入れなど、ひとつひとつのこだわりが、お皿の上に表現されています。パワーが落ちている時もここで元気をもらいます。
【ランチコース】
6000円
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“マリアカラス”に代表される美味の数々。日本のフレンチの歴史に名を残す名店
日本におけるフランス料理を牽引してきた一軒。【シェ イノ】がそう評価される所以は、オーナーシェフ・井上旭氏の作りあげた『仔羊のパイ包み焼き“マリアカラス”風』、このひと皿に集約されています。40年近く井上氏のスペシャリテとして愛され続ける所以は、ソース・ペリグーの驚くべき完成度。丁寧にダシをとったフォンにマディラ酒などをふんだんに使ったソースは、複雑な香りと風味を兼ね備えつつもそれだけが出しゃばることなく、フォアグラやトリュフといった個の強い食材をひとつにまとめ上げるのです。このひと皿だけに限りません。【シェ イノ】の料理は、フランス料理の伝統を大切にしたソースを味わうフレンチといえるでしょう。
- 京橋駅 徒歩1分
4000 Chinese Restaurant -南青山-のシェフがオススメしています
パイ包み焼きの一皿は、ただただおいしかったです。サービスはもちろんのこと、空間も含めて完璧でした。 他14件
<ランチ>9900円コース
9900円
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フレンチエレガンスを体現する「ジョエル・ロブション」の集大成
「20世紀最高の料理人」とも称されるフレンチの巨匠、ジョエル・ロブション氏が心血を注いで築き上げたルイ15世様式の美食の城にある【ガストロノミー “ジョエル・ロブション”】。15年間ミシュランガイド東京で三つ星を保ち続ける、その精緻な料理とエレガントなサービスは、まさに「グラン・メゾン」と呼ぶのにふさわしい。ワゴンで好きなものを好きなだけ選べるデザートなど、宮廷料理に端を発するフランスの伝統的なスタイルを受け継ぐ。2006年からパリと東京でロブション氏の薫陶を受け、2018年にル・テタンジェ賞・国際料理コンクールで世界一に輝いた関谷健一朗氏が2021年11月に総料理長に就任、新たな時代を迎えている。
- 50,000円
- 100,000円
- 恵比寿駅 徒歩5分
てんぷら 近藤のシェフがオススメしています
親しくさせていただいてますが、料理に対する考えと努力が素晴らしいです。 他15件
MENU C
28000円(税込)
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世界No.1シェフが大手町に自店をオープン
2019年「世界のベストレストラン50」で1位に輝き、同年フランス版ミシュランガイドで三つ星を獲得したフランス・マントン【ミラズール】。【CYCLE】はシェフのマウロ・コラグレコ氏による日本初のレストランです。現場シェフを務めるのは、マウロ氏の元でスーシェフとして腕を振るってきた宮本悠平氏。マントンの自然が育む食材、食の循環するエネルギーを再表現するという本店の哲学を踏襲し、自身が愛したマントンの記憶を日本の食材を使って料理します。畑から生まれる【ミラズール】同様、季節を映す食材にもこだわり、魚や肉は顔の見える生産者から仕入れ、千葉・鴨川のnaemeと共同で野菜も栽培。南仏を旅するようなひと時をどうぞ。
- 20,000円
- 49,999円
- 大手町駅 徒歩3分
- 2人のシェフがオススメ
caillouのシェフがオススメしています
宮本シェフをはじめ、スタッフのチームワークがよく、それがレストランの大きなテーマを体現していると思います。 他1件
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地下の【BOTTEGA】(工房)で職人がつくる、日々進化するイタリア郷土料理
広尾駅からほど近い路地裏の一角。見落としてしまいそうな細い階段を降りると、艶っぽさが漂う大人の空間が広がります。この隠れ家のようなお店で食べられるのは、イタリアの郷土料理を根底に、笹川シェフが日々改良を重ね続ける“昨日より更においしい”料理。スペシャリテの『トリッパ、ギアラ、小腸の煮込み』は、20年イタリア料理を続けてきて今だに、調理の細かい工程を変えながら改良を重ねています。また、料理やワインだけでなく食後酒も豊富で、2軒目としての利用もできる使い勝手の良さも魅力。気軽に訪れて、星付きシェフの“本物の味”が楽しめる、秘密にしておきたいお店です。
- 13,000円
- 広尾駅 徒歩5分
BACAR OKINAWA(バカール オキナワ)のシェフがオススメしています
実直さを感じる【BOTTEGA(ボッテガ)】。ブレない芯の強さがあります。 他4件
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昼夜ともに3組限定。贅沢なもてなしとともに楽しむノーボーダーフレンチ
2016年9月、国立にオープンした当店も間もなく5年目を迎えます。 今夏からシェフにフランス各地の星付きレストランや国内の名店で研鑽を積んできた岡村を迎え、心機一転 新しいLE CIELをスタートさせます。 フレンチのクラシカルな技法をベースに、経験豊かな岡村のオリジナルスタイルのフランス料理を是非 ご期待下さい。
- 5,000円
- 13,000円
- 国立駅 徒歩4分
しげ乃のシェフがオススメしています
独創的なフレンチを楽しめる【Le Ciel】。公私ともにお世話になっているお店で、いい意味でフランス料理の概念を覆してくれます。ペアリングも提案してくれるため、ワイン好きな方もきっと満足できるはずです。
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