東京都の個室があるお店で接待・会食 フレンチ
東京都の個室があるお店で接待 フレンチ | 接待・会食で喜ばれるお店特集
東京都のフレンチでの接待や会食 に最適なお店をご紹介します。大切なお客様との接待や会食におすすめの店が満載です! お店選びに欠かせない個室有無や予算、支払い方法などお好みの条件でも検索ができます!東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
139件
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『チーズ盛り合わせ』
ミシュランの三つ星を獲得し続ける【神楽坂 石かわ】監修のフレンチレストランが、2021年9月1日にオープンしました。場所は閑静な高級住宅街「南平台」。かつて“石かわグループ”の【ナンペイダイ】が営業していた洋館が、装いを新たに【jinen.】として生まれ変わったのです。厨房を取り仕切るのは、札幌の名店【レストラン モリエール】でフランス料理の基礎を学び、デンマークの【noma】や東京・飯田橋にあった【INUA】で料理人としての感性を磨いた加藤将益シェフ。おまかせコースには、旬の食材の輪郭を際立たせた料理が11品並び、日本の四季の素晴らしさを語りかけます。目で見て、舌で味わい、心で楽しむ歓びを享受できることでしょう。
- 45,000円
- 渋谷駅 徒歩10分
ペアリング
16500円
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- プレミアム掲載店
絵画を思わせる自然体で美しい盛り付け
目を奪うシェフの鮮やかな技、目の前で料理へと変わる豪華食材、そして出来たてがタイムラグなく届けられるスピード感。鉄板焼と聞いて思い浮かぶすべての要素をもつ名店が、ここ【日本料理「さくら」鉄板焼カウンター】です。店の顔たる石月俊一シェフは、洋食への造詣も深い実力派。A5ランクの銘柄和牛や厳選魚介といった素材の持ち味を活かしつつ、そこに独自の感性や和のエッセンスを加えて目にも鮮やかなコースに仕立て上げます。すべての料理がワインと絶妙な相性をみせるのも、ジャンルの垣根を越えたシェフの技の賜物。優美な曲線を描くカウンターや窓の外に臨む庭園といった空間とあわせて、特別なひとときが過ごせる一軒です。
- 7,000円
- 14,000円
- 台場駅
【Lunch】山科 YAMASHINA
6000円
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上海料理の技法を取り入れた『北海道エレゾ社シャモ モリーユ ヴァンジョーヌ』
2021年7月、「フォーシーズンズホテル丸の内 東京」のメインダイニングが【SÉZANNE (セザン)】として生まれ変わりました。シェフをつとめるのは、ダニエル・カルバート氏。 パリ【エピキュール】、ニューヨーク【パー・セ】など、ミシュラン3つ星レストランの副料理長を経て、香港の【ベロン】のシェフ時には、“アジアベストレストラン50”の4位に輝いた世界のフーディが注目する人物。自ら日本各地に足を運び、惚れ込んだ日本の食材を、世界各国で吸収してきた様々な技術で、端正な美しいフランス料理に仕立てています。一見静謐な料理は一口食べれば驚くほど饒舌。香り豊かかつクリアな味わいは驚きに満ちています。
- 70,000円
- 70,000円
- 東京駅 徒歩4分
- 27人のシェフがオススメ
caillouのシェフがオススメしています
実力通りの評価が「ミシュランガイド」や「アジアのベストレストラン50」などの評価媒体に結果として表れていると思います。 他26件
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塩レモンジャムをかけて爽やかな味わいに仕上げた『真鯛のポワレ 榎本農園のにんじんのソース』
店名の「La Paix(ラペ)」とは、「平和」を意味するフランス語。その名にふさわしく、シェフの松本氏はサステナブルな食材の仕入れと、スタッフが働きやすい環境づくりを大切にしています。海の環境保に配慮したホタテや鯛を仕入れているほか、21年6月にオープンした系列店【おでん屋 平ちゃん】では海のエコラベル「CoC認証」も受けました。野菜や果物は生産者とこまめに連絡をとり、規格外で売れ残ってしまったが味は素晴らしい食材を積極的に買い取るなど、フードロス削減に力を入れています。食材に対する情熱的な姿勢とは対照的に、松本氏の料理は繊細で優しい味わい。なるべく余計な味を加えず、素材本来の旨みをゲストに伝えています。
- 10,000円
- 25,000円
- 三越前駅 徒歩3分
Pondicheryのシェフがオススメしています
日本橋のビル地下にあるフレンチレストランです。和の食材を使った創作フレンチが魅力で、フレンチでありながら一皿ごとに日本の四季と風情を感じられます。 他5件
Lunch Course
6600円
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食材の命を大切にする工夫と技で革新的な一皿に
「ザ・リッツ・カールトン東京」45階の【Heritage by Kei Kobayashi】がパリでアジア人初のミシュラン3つ星を獲得した【Restaurant KEI】のオーナーシェフ小林圭氏を料理監修者に迎え、コンセプトやメニューを刷新。「伝統的なフレンチを現代的に解釈し、新しい料理の世界観をチームで表現していく」と語る小林氏が料理長に抜擢したのは、国内外の名店でキャリアを積んできた村島輝樹氏です。「フランス料理の伝統を深くリスペクトしながら日本の美学も交えて表現する日本人だからこそできるフレンチを楽しんでもらいたい」と話す村島氏。最先端の料理、優美な雰囲気や素晴らしい眺望など全て揃った日本人が誇れる革命的ホテルフレンチです。
- 26,000円
- 六本木駅
SHIBU nishinakasuのシェフがオススメしています
ザ・リッツ・カールトン東京のフレンチダイニング。宮崎シェフが繰り出す料理がじつにおいしく、とくに低温調理など火入れの技法が素晴らしい。料理人として、いい刺激をもらえる一軒です。 他3件
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- プレミアム掲載店
東京・西麻布に佇む瀟洒な邸宅で流麗なひとときを
フランス・アルザス地方のイローゼンという小さな村で100年以上の歴史をもつ名店「オーベルジュ・ド・リル」の東京店。アルザス本店の伝統的なスペシャリテから季節ごとの一品に至るまで最高峰のフランス料理をお楽しみいただけます。六本木の喧噪から離れて佇む白亜の洋館は、貴族の邸宅を思わせる非日常空間。ゆったりと時間が流れる一軒家の贅沢な空間で、ぬくもり溢れるおもてなしと共に幸せなひとときをお過ごしください。
- 15,000円
- 30,000円
- 六本木駅 徒歩5分
日仏食堂さらもじのシェフがオススメしています
手を掛けた素晴らしいバランスの料理が味わえます。
【ランチ】Le Menu d'Alsace
7843円(税込)
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- プレミアム掲載店
自然素材を使用し、柔らかな雰囲気のインテリア
2019年にオープンし、「ミシュランガイド東京 2026」に1つ星レストランとして掲載されているフランス料理 エステール。 フランス料理界を牽引してきたアラン・デュカス氏が設立した「デュカス・パリ」をパートナーに迎え、日本のテロワール (土壌や気候など、その土地が持つ個性) を存分に活かし、旬の素材を最大限に引き出した日本ならではのレストランです。 フランス料理に忠実でありつつ、日本の大地と海の恵み、そしてその大切さを表現するメニューを提供して参ります。
- 15,000円
- 30,000円
- 大手町駅
【ランチ】MENU DEJEUNER
13000円(税込)
1名~4名 ・ 11:30~15:30
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フォアグラと日向夏のあたたかいタルト
2007年、当時史上最年少の三つ星シェフとして脚光を浴びた岸田周三氏率いるフレンチ【レストラン カンテサンス】。以来、毎年連続三つ星を獲得し、精彩を放ち続ける名店です。店内は料理同様、すべてがシンプル。「1つ1つの素材にはこだわるけれど、華美な装飾は必要ない」とする岸田氏の考えが見事に体現されています。メニューは、その日に仕入れた食材を最高の形で調理して使い切る「おまかせコース」のみ。「お客様には予約の段階で苦手なものを必ずうかがいます。僕たちに全力を出させてほしい。そのためには、お客様の協力が必要なのです」と岸田氏。こうしたお客様1人1人に寄り添うきめ細やかなサービスも、人気の秘密なのでしょう。
- 10,000円
- 30,000円
- 品川駅 徒歩13分
abysseのシェフがオススメしています
とくに白子とグラニテの料理は、味も構成も着想も最高でした。 他18件
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ラグジュアリーホテルに星をもたらしたシェフが独立、12席の贅沢
五つ星ホテルの巨大な厨房を率いていた宮﨑慎太郎氏が、「生涯料理人でいたい」と、みずからの城として選んだのは、わずか12席、カウンターと個室が一つの、小さなレストランです。【アマラントス】、という名前には、きびしい修業時代を過ごしたあとに、永遠に花を咲かせたい、という願いから。自身としては13年間にわたってミシュランスターを獲得し続ける、宮﨑氏が望んだのは、自分の目の届く小さい規模の店。その日の早朝に生産者とやりとりして仕入れた旬の食材を使った料理を、目の前にいるゲストに提供すること。料理人人生の集大成ともいえる店に。そんな宮﨑氏の思いが込もっています。
- 15,000円
- 20,000円
- 溜池山王駅 徒歩3分
ランチ
14500円
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カウンターでは『山うずらとフォアグラのキャベツ包み』などフレンチの古典を交えたコースを。
2021年9月に西麻布から移転。古い工場跡をリノベーションした店内は大人の秘密基地と言った佇まい。フレンチをベースにしつつ時に日本、中国など世界各国の要素も交えた料理をアラカルトでもコースでも自由に楽しめるカジュアルなダイニングスペースと、キッチンを間近に斉藤貴之氏の才気溢れる料理をお任せで堪能するシェフズカウンターが用意されています。「伝統的な手法に取って替わる新しいやり方」という意味を持つ“オルタナティブ”を店名に掲げている斉藤氏。国内外で様々なタイプのフレンチの名店で働き、古典の基礎、料理のロジックをしっかり習得した上で、新たに独自の世界を構築しようとする勢いを店作りや料理から感じられます。
- 20,000円
- 広尾駅 徒歩15分
オルタナティヴ
9900円
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和洋折衷の豪華な個室は会食にもぴったり
フォーシーズンズホテル東京大手町の最上階に位置するフレンチ レストラン est では、日本の文化や食材に対する深い造詣からインスピレーションを得たコンテンポラリーフレンチを提供しています。また、ミシュランガイド東京2026において5年連続1つ星の評価を受けたestのシェフ・デ・キュイジーヌ、ギヨーム・ブラカヴァルと彼が率いるチームは、ゲストの思い出に残るクオリティの高いファインダイニングを提供するだけでなく、常に地球環境を意識したメニューの構成や運営を行っております。
- 15,000円
- 30,000円
- 大手町駅 徒歩1分
- 2人のシェフがオススメ
近江町のりちゃんby登るやのシェフがオススメしています
ミシュランの星に輝くシェフ、ギョーム・ブラカヴァルが手掛ける日本の繊細なエレメントを取り入れたコンテンポラリーフレンチ。一つ一つ素材を活かした最先端のフレンチを日本で味わえます。ドルチェも素晴らしいです。 他1件
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接待やグループでのご利用にも最適な完全個室もご用意
最上級のトリュフをまるごと味わえる極上のレストラン『マルゴット・エ・バッチャーレ』。お客様ご自身がお好みのトリュフをお選び頂き、まるごと一粒を旬の食材と共にコース仕立てで堪能していただきます。 シェフは広島県出身の加山賢太・順平兄弟。 兄の賢太はミシュラン3つ星の「元麻布かんだ」や「カンテサンス」などを経てマルゴットのシェフに。 弟の順平は「オマージュ」「MASA(パリ)」で研鑽を積み、マルゴットのシェフに就任。 2022年6月にハワイに『Margotto Hawaii』をオープン。 ぜひマルゴット・エ・バッチャーレで世界最高峰のトリュフを「まるごと」お楽しみください。極上の一皿でお客様の最高の笑顔をお約束します。
- 40,000円
- 広尾駅 徒歩8分
MEZZOのシェフがオススメしています
西麻布にあるフランス料理店【マルゴット・エ・バッチャーレ】さん。私も以前こちらのお店で働いていました。フランス料理、日本料理の三つ星店で研鑽を積まれたシェフのお料理は、小細工なしに心から美味しいと思えます。
トリュフのためのマルゴット堪能コース
13200円(税込)
1名~8名
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人気フレンチ出身のシェフが手掛ける、注目のイノベーティブ
白金高輪駅から徒歩3分。オーナーシェフを務めるのは、赤羽橋【タワシタ】のスーシェフを経て、代官山のビストロ【Äta】でシェフを担った松野 敦さんです。発酵や熟成といったひと手間をかけることで塩分を調整したり、野菜の端材やだしガラなど生ごみを出さないよう積極的にコンポストへ取り組むなど、注目のイノベーティブレストラン。スタイリッシュでおしゃれな店内デザインは、都内の人気店を多数手掛ける建築家の長田 篤氏。オープンキッチンのカウンターでシェフとの会話を楽しむもよし、半個室に仕切られたアンティークのテーブルで集うもよし。昼夜ともにコースのみで勝負するフレンチながら、気負いなく料理を楽しめる空間です。
- 7,000円
- 15,000円
- 白金高輪駅 徒歩3分
おまかせコース (ランチ)
6600円
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- プレミアム掲載店
個室・カウンターでゲストをもてなす最高のお食事を
王道のフレンチをベースに和の要素を取り入れた、個性の光るフュージョン料理が楽しめる【レストラン ル・ジャポン】。ガラス張りの扉を開けると、開放的な空間が迎えてくれます。ここで味わうのは、静岡産の農園野菜や鮮度にこだわって仕入れた食材でつくる料理の数々。和牛イチボのロティや農園野菜と提供する『チーズフォンデュ』は、4種のチーズにコンソメを合わせ、葛粉でとろみをつけた自慢の一品です。他にも酒粕や白味噌、柚子胡椒を用いるなど、和の要素を散りばめてコースを構成します。日本料理店で修業を積み、基礎を学んでいるからこその絶妙なバランス。違和感なく融合した和洋折衷の料理が楽しめる、行きつけにしたいお店です。
- 12,000円
- 20,000円
- 代官山駅 徒歩10分
ヴェジタリアンランチ(ヴィーガン対応可)
7700円(税込)
2名~
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- プレミアム掲載店
季節を問わず人気のスープ『オニオングラタンスープ』
東京・青山の外苑西通りを脇に入った左手にある【レストラン タニ】。恵比寿の名店【レストラン アラジン】を経て、2回の渡仏で研鑽を重ねた谷利通シェフが開いたレストランです。大きな窓から自然光が差し込む店内は、気品はありつつもアットホームで落ち着いた雰囲気。季節感を大切に、基本を外さず、丁寧につくりこんだ料理は、素材の旨みと香りを引き出した一品揃い。季節を問わず根強いファンが集う『オニオングラタンスープ』や、部位ごとに異なる調理法で仕上げた料理を一皿に集めた『子豚の盛り合わせ~色々な調理法で~』など、ダイナミズムの中に繊細さを備えた谷利通シェフの料理と、マダムの温かなおもてなしが魅力の一軒です。
- 5,000円
- 8,000円
- 外苑前駅 徒歩5分
フランス料理 南部亭のシェフがオススメしています
南青山にある【レストラン タニ】です。静かでシンプルで落ち着いた雰囲気です。クラシックでベーシックでありながら、和食のアレンジを加えている所が気に入っています。メインディッシュの牛肉のローストがとてもおいしかったです。
ランチコース(土日祝)
4200円
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- プレミアム掲載店
とうもろこしのムース と北海道産生雲丹
"クラシックビストロ"メニュー中心に展開、古き良きフランス&クラシックなビストロ料理と出合える【BISTRO CLASSIQUE BLOCKS DE GAMIN】。オーダー率がたかく人気を集める『トリュフのふわふわスフレオムレツ』やワインとの相性がよい王道の『パテドカンパーニュ』といった定番のビストロ料理が多く揃っています。好きな料理をたっぷりとア・ラ・カルトでシェアするのがオススメのスタイル。もちろん人気メニューを網羅できるコースも用意されています。心地良い雰囲気に包まれながら気軽な時間を過ごせるのも同店の魅力。気の合う仲間達とシェアしつつワイワイガヤガヤ集いながら、お腹も心も満たされる素敵なひと時を過ごせるビストロです。
- 3,000円
- 8,000円
- 中目黒駅 徒歩5分
餃子専門 丸虎 MARCOのシェフがオススメしています
東京都中目黒のフランス料理店【ブロックス】。1900年代のアメリカをイメージしたウエスタン調の店内で、鉄板フレンチを楽しめます。3カ月熟成させた和牛の赤身肉でつくる『熟成 和牛赤身ハンバーグステーキ』が絶品。特別な日のデートや接待などのおもてなしに最適です。気さくなシェフですが、お店や料理に対するおもてなしの心意気には通じるものがあり、よく利用しています。
GAMIN BLOCKS Dejeuner ~ ギャマンブロックス ランチコース※パスタ・肉or魚 お好きな物をお選び頂けます
3960円(税込)
1名~8名 ・ 12:00~14:30
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プライベートが守られた空間でこだわりのお食事を
五反田駅から歩いて10分ほど。静かな住宅街にある一軒のレストランを世界に知らしめるのが、そう“土の料理”です。長年、食材を探求し続けてきた【ヌキテパ】のシェフ・田辺年男氏ですが、その答えを“土”に見いだしたのは「健全でミネラル豊富な土壌が野菜を育むのだから、それを食べられないわけがない」との発想からでした。無論、使うのは検査で安全性が認められた栃木県の鹿沼土のみ。水と土を合わせ裏ごしを重ねてソースを仕立て、野菜も土付きのままサラダにするなど、それは自然そのものを味わう料理といいかもしれません。5~6種類の魚を丸ごと使った磯魚のスープなど、田辺氏がつくるすべての料理には素材の命が宿っています。
- 10,000円
- 15,000円
- 五反田駅 徒歩7分
ふぉんでゅ亭のシェフがオススメしています
五反田の閑静な住宅街に佇むフレンチレストラン【ヌキテパ】は、東京を訪れた際には立ち寄りたくなる憧れの一軒です。シェフの田辺年男氏が手がけられる料理は、新鮮な魚介や野菜を中心に、土やスイカといった素材もがメインとなり、デザートに至るまで創造性に富んだメニューが並び、その一皿一皿に圧倒されます。洗練された味わいはもちろん、気さくで温かいシェフの人柄、美しい空間も魅力です。静かにゆったりと、美食の時間を堪能したい方にオススメです。 他4件
定番料理全6皿のコース
6500円
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- プレミアム掲載店
ナッツの香ばしさをまとった肉厚な『アナゴ』
【NARISAWA】で修業を始め、最後は【カンテサンス】でスーシェフを務めた気鋭の料理人・根本憲一シェフが2021年6月にオープンした【NeMo】。幼稚園の頃から釣りを覚え、以来無類の魚好きになったというシェフの魚愛があふれたコース料理は、デザート3品を含む全10品のコースのうち5~6品が魚介料理という徹底ぶりです。店で扱う魚はほぼ釣りで同船したことのある漁師からの直送で、鮮度の良さはもちろん、ウメイロやアラなど市場に滅多に出回らない魚が登場します。また、焼きたてパンのワゴンサービスなど出来立てを味わえるパフォーマンスも人気。木をふんだんに用いた店内は気取りなくナチュラルな雰囲気です。
- 10,000円
- 25,000円
- 表参道駅 徒歩10分
Freeeatのシェフがオススメしています
季節を感じられるコースでもてなす南青山のフレンチ。カンテサンス出身のシェフが腕をふるう料理はすべてが最高で、とくに魚料理は「感動」という言葉では足りない素晴らしさです。席間も広く、清潔感があって柔らかな雰囲気。幅広いシーンでリラックスして食事を楽しめる、すてきな一軒だと思います。
ランチおまかせコース
7150円
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マンゴータルト
黒塗りの壁にétéの文字が浮かぶミニマルな外観。扉を開けると、トップアーティストとのコラボレーションで生み出された、ミュージアムのような小空間が広がります。「まるで宝石のように手をかけて育てられている」国産のフルーツ、キャビアや神経締めの魚などの日本食材、そして緻密な手仕事で成り立つアートの背景にある職人技を世界に伝えたいと、シェフの庄司夏子さんが弱冠24歳にして開いたお店です。インスピレーションの源は、ダイナミックに世界観を表現するファッションメゾンのコレクション。それと同等の感動を追求し、ゲストの嗜好に合わせた一日6席だけの、究極のラグジュアリーな食体験が待ち受けています。
- 30,000円
- 代々木上原駅 徒歩5分
レストラン ラフィナージュのシェフがオススメしています
様々な賞を受賞し、世界で活躍されている庄司シェフ。女性シェフを牽引する存在です。 他4件
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優雅な個室と、特別感あふれるおもてなしが心に残るひと時を演出
「20世紀最高の料理人」とも称されるフレンチの巨匠、ジョエル・ロブション氏が心血を注いで築き上げたルイ15世様式の美食の城にある【ガストロノミー “ジョエル・ロブション”】。15年間ミシュランガイド東京で三つ星を保ち続ける、その精緻な料理とエレガントなサービスは、まさに「グラン・メゾン」と呼ぶのにふさわしい。ワゴンで好きなものを好きなだけ選べるデザートなど、宮廷料理に端を発するフランスの伝統的なスタイルを受け継ぐ。2006年からパリと東京でロブション氏の薫陶を受け、2018年にル・テタンジェ賞・国際料理コンクールで世界一に輝いた関谷健一朗氏が2021年11月に総料理長に就任、新たな時代を迎えている。
- 50,000円
- 100,000円
- 恵比寿駅 徒歩5分
てんぷら 近藤のシェフがオススメしています
親しくさせていただいてますが、料理に対する考えと努力が素晴らしいです。 他15件
MENU C
28000円(税込)
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- プレミアム掲載店
栃木佐野 岡さんの『菊芋 鯖』
ミシュラン一つ星の人気フレンチ【Crony】が、東麻布に移転オープン。大通りから一本入ったガラス張りの瀟酒な一軒家は、非日常ながら心地よい空気が流れています。店名の“茶飲み友達”を象徴するように、まずは一杯の緑茶でゲストをもてなします。ここから始まるコースは日本食材にフォーカスした全18品。北欧とフランスのエッセンスが交錯する繊細で可愛らしい前菜や、食材の力をガツンと感じる野菜料理、そして素材本来の魅力を極限にまで引き出す火入れの技術が際立つ魚料理に肉料理と、魅力的なラインナップで飽きることなく楽しめます。春田シェフの、美しく研ぎ澄まされた料理に小澤ソムリエがあわせるワインの世界も魅力的です。
- 20,000円
- 赤羽橋駅 徒歩1分
Métis 六本木のシェフがオススメしています
意識的に取り組んでいる姿が印象的です。 他4件
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- プレミアム掲載店
8名まで着席可能なプライベート個室
パリ人に愛された1つ星レストランで料理長を務めた善塔一幸シェフが、その店名を引き継ぎ、東京・阿佐ヶ谷駅から徒歩1分の場所にオープンしたのが【ラ・メゾン・クルティーヌ】です。「料理はシンプルであるべき」という理念の下、食材同士が自然に織りなす味や形を大切にしています。例えば、100日以上自家熟成させた肉を使った『熟成肉のポワレ』。約8年のフランス滞在中、精肉店で本格的に熟成肉の製法を学んだ善塔シェフの技術が光ります。塩ならゲランド地方など4種類以上、胡椒ならマレーシア・サラワク州産等10種類以上を常時使い分けるこだわり。シンプルながらも深みのある本格フレンチと、それにあう自然派ワインを気軽に楽しめます。
- 10,000円
- 19,000円
- 阿佐ケ谷駅 徒歩1分
ランデヴー・デ・ザミのシェフがオススメしています
以前、一緒に修業していた仲間が開いたフレンチレストランです。彼は、かつてパリにあった一つ星レストラン【ラ・メゾン・クルティーヌ】で料理長を務めた実力派です。その実績が認められ、由緒ある店名を受け継いで、この店をオープンしたそうです。「料理はシンプルであるべき」という哲学を貫き、洗練された料理を生み出す技には感心させられます。 他1件
花の名を冠する月替りのフルコース
14300円(税込)
1名~8名
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食べればしっかりフレンチの一品と納得する『フォアグラ リンゴ』
2016年9月、国立にオープンした当店も間もなく5年目を迎えます。 今夏からシェフにフランス各地の星付きレストランや国内の名店で研鑽を積んできた岡村を迎え、心機一転 新しいLE CIELをスタートさせます。 フレンチのクラシカルな技法をベースに、経験豊かな岡村のオリジナルスタイルのフランス料理を是非 ご期待下さい。
- 5,000円
- 13,000円
- 国立駅 徒歩4分
しげ乃のシェフがオススメしています
独創的なフレンチを楽しめる【Le Ciel】。公私ともにお世話になっているお店で、いい意味でフランス料理の概念を覆してくれます。ペアリングも提案してくれるため、ワイン好きな方もきっと満足できるはずです。
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- プレミアム掲載店
繊細な味わいを楽しんで『甲イカのピペラード』
フランス語で“様々なものに光を照らす者たち”の意味を持つ瀟洒なグランメゾンが代官山にオープン。オーナーシェフは、白金高輪のパティスリー&フレンチレストラン【リーブル】で奇才を発揮した田熊一衛氏。今回は、それまでのクリエイティヴな皿はそのままに、最も原始的な調理法の薪焼きに挑戦。フランスや北欧で研鑽を積んだそのスキルを活かし、モダンフレンチと薪の融合という唯一無二の料理をつくっています。全12品の少量多皿コースでは、肉はもとより魚介類も薪火で調理。素材に応じて炎からの高さや置く場所などを変え、温度を巧みにコントロールするのがポイント。ワイルドでありながら精緻な味わいの料理です。
- 12,000円
- 20,000円
- 代官山駅 徒歩5分
お任せランチコース l'oeuvre 2
8250円
12:00~15:00
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- プレミアム掲載店
大切な人との濃密な時間を約束する“死角”も用意しています
料理から滲むゲストと生産者への感謝の想い、ラグジュアリーとアットホームが両立した空間、和やかな笑顔の接客といった、料理、ロケーション、人で紡ぐ、三位一体の魅力で好評を博す表参道のフレンチ【Remerciements OKAMOTO】。顔の見える生産者とのつながりを大切にするオーナーシェフの岡本さんが使う食材は、自身の出身地である北海道産の野菜、函館から直送される魚介、猟師や業者から仕入れる肉類など。これらに、名店【シェ・イノ】で学んだソースをあわせることで、食材のポテンシャルが花開き、本流の味わいに昇華させています。起承転結に富むコース料理と、常時120種が揃うワインのマリアージュに心酔してみてはいかがでしょうか。
- 5,500円
- 15,000円
- 表参道駅 徒歩6分
ビストロ ボンファムのシェフがオススメしています
南青山にある正統派フレンチの名店。北海道出身の岡本シェフが故郷の旬食材などを巧みに交えながら、季節の皿を披露。きちんとしたバランスと輪郭の中に、シェフ独自の優しい味わいと趣向を込めた皿が素晴らしく、常に心惹かれる一軒です。
美しい輪郭とバランスの中に優しさがある皿が印象的 他2件【ランチ】デジュネコース
4320円
空席
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今日
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5 火
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6 水
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7 木
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8 金
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9 土
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10 日
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11 月
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12 火
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13 水
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14 木
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15 金
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16 土
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17 日
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- プレミアム掲載店
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- プレミアム掲載店
斬新なプレゼンテーションを支えるクラシカルな技
店名に冠した「sputnik(スプートニク)」は、ロシア語で「同行者」を意味する言葉。フランス料理の伝統を重んじながらも前衛的な姿勢を尊重する髙橋シェフは、食材の本質を大切に、理想とする味を表現しています。旬の食材を使って創造的に構築されたコース料理は、季節を体現する瞬間を紡ぎながら、旅のように進んでいきます。たとえば『ワカサギとごぼうのフリット』のように見た目で楽しめる華やかな逸品に始まり、メインの『ローストソースシヴェ』のようなクラシカルな料理に着地していく。完成されたひと皿ひと皿は、どれも重層的な味わいです。伝統から生まれる新しい提案の「同行者」となり、高揚感に満ちた旅を楽しんでみてください。
- 8,000円
- 15,000円
- 六本木駅 徒歩1分
Lounge&Dining G(東京マリオットホテル)のシェフがオススメしています
フランス料理の伝統を敬愛しつつ、独創的な世界観を築き上げた料理を提供してくれるレストランです。場所は、都営大江戸線「六本木駅」から徒歩1分、東京ミッドタウンすぐのところにあります。シェフたちが食材の本質を最大限に生かし、理想の味を具現化。季節ごとに変わる旬の食材を用いたコース料理では、素材の魅力を存分に引き出した一皿が楽しめます。圧倒的な世界観と情熱に満ちた料理がオススメのポイント。ゲストの心を打ち、贅沢なひとときを過ごせます。
他13件【Lunch Menu】旬素材を生かした、アイデアが光るランチフルコース 2023.7/1~
10780円(税込)
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『夏鱈のムニエル』
ガラス張りの店内にオープンキッチンのカウンターも開放的なフランス料理店が、2022年4月東銀座にオープンした。フランス語で“3つの顔”の意味を持つ【TROIS VISAGES】がそれ。厨房に立つのは、神楽坂の名店【ル マンジュ トゥー】で9年間修業を積んだ國長亮平さん。曰く「3つの顔とはレストランで大切な生産者、ゲスト、スタッフのこと。全国の信頼する生産者から仕入れた食材を無駄にせず、その土地の食文化をも表現した一皿を作っていきたい。」とのこと。脇役的な食材にスポットを当てた『エノキのソーセージ』や産卵の役割を終えた母鶏を使った『川俣軍鶏のコンソメ』など食材を敬愛する姿勢から生まれたスペシャリテにも注目したい。
- 7,500円
- 18,000円
- 東銀座駅
- 2人のシェフがオススメ
Jfreeのシェフがオススメしています
捨てるはずの食材を使い、イベントなどをやっている姿勢は素晴らしいです。また、サステナブルランチがとてもいいと思いました。(2025.03.15 追記)【ル・マンジュ・トゥー】出身であり、ミシュランセレクションにも選ばれた、注目しているお店です。自社畑まで持っており、サステナブルの面で積極的に取り組まれていると思います。またシェフはライバルであり、仲良くさせていただいている方。とにかく料理に真摯に向きあっていると思います。 他1件
Lunch
6600円
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貯まる