東京都のデート向きディナーコース 和食
東京都のデート向きディナーコース 和食 | デートにおすすめのお店
東京都で、特別な日を演出できる和食ディナーコースのあるお店をご紹介します。イタリアンやフレンチのフルコースから、日本料理の懐石コースまで<スペシャル感溢れるディナーコース>のあるお店が満載です!東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
603件
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寿司を握る姿を眺められるカウンターで臨場感を楽しむ
“熱いシャリ”で一躍、の話題をさらった【すし佐竹】。そのご主人・佐竹大氏が、約1年余りの充電期間を経てリスタートし、東銀座に【佐たけ】をオープンしました。吉野檜の一枚板カウンターも清々しい店内では、つまみも握りもよりバージョンアップ。味噌漬けの鯨ベーコンや甘鯛の煮おろしなど気の利いたつまみが7品ほど出た後、大トロから始まる握り15貫が、酢飯の温度変化に合わせて次々と登場します。酢飯に熱がある時は、大トロや金目鯛の炙りなど脂の強い鮨だねを握り、冷めていくに従って、歯切れの良いトリ貝などの貝類やコハダのような青魚を握っていきます。こうした流れの波を感じながら最後まで飽きずに楽しむことができます。
- 38,500円
- 新橋駅 徒歩8分
おまかせコース
33000円
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『金 きんめ - 金目鯛の薪焼き』
名店が立ち並ぶ銀座一丁目界隈に、小さな木の扉。足下には、床からすっと伸びた若木のような草書体の【いづく】の文字。それは、弱冠23歳で店の料理長となった、崎楓真さんの姿そのものを表しているよう。【京都吉兆】で学んだ日本文化の美と歳時記を織り込み、食材の味を生かしたほっとできる味わいに、特注の薪台を使い生み出された薫香が加わります。目指すは「日本料理の現在語訳」。【いづく】とは、安寧の寧の本字「寍」、そしてつねに自己と対話し、考え続けてゆくという姿勢。高校生にしてミラノ万博で料理を披露するなど、類稀なる若き才能が、この地に根を張り、どんな実をつけるのか。そんな期待感がふくらむ店です。
- 40,000円
- 新富町駅 徒歩3分
- 2人 が行ってよかった
- デート,接待/会食他 にオススメ 他2件
おまかせ
30000円
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「懐石料理と家庭料理の間」の程よい加減で、食べる人の気持ちに寄り添うモダン和食
基本的に営業は金曜日から日曜日(平日は6名以上で予約可)。並行して、ケータリング、お惣菜の通販、料理教室など多角的な経営をしている店主・原田アンナベル聖子さん。「季節を大切にしたい」と旬の食材を中心に、香りで、目で、舌でと臨場感たっぷりに楽しませてくれます。また、料理が好きだからこそ「できたて」にこだわり、だしや魚の手当てなどの丁寧な仕込みはしているものの、つくり置きはせず、和える、焼く、蒸すなどの調理は食べる直前に。自宅に招かれたような和やかな雰囲気のなか、一品一品料理が出来上がっていく様子を見つつ、ワインや日本酒など杯を重ねるゆったりとした時間を過ごすことができます。
- 12,000円
- 12,000円
- 飯田橋駅 徒歩5分
昼のコース
8800円
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カウンターに座り、目の前で盛り付けられる料理を見る幸せ
京都でも有数の美味処【和久傳】グループに足かけ20年、総料理長まで務めた藤山貴朗氏が、2019年3月末にオープンした割烹。ビルの7階まで上がり、エントランスを入ると粋な空間が広がり、まるで、京都に来たかのような気にさせられます。主となる素材からだしを引く水まで、京都や京丹後から取り寄せ、京都にいるときと変わりない料理を展開する一方、これまで京都では使わなかった素材でつくる、新風を吹きこんだ料理に注目。季節感を味わってほしいと、素材から器、店の設えまで、藤山氏の美意識がすみずみにまで感じられるコース料理は、まさに満ち足りたという言葉にふさわしい、感動が味わえることは間違いありません。
- 48,000円
- 銀座駅 徒歩5分
季節のコース
48000円
2名~ ・ 17:00~20:30
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調理場のライブ感と香りを楽しむ特等席
赤坂の路地裏にひっそり佇む割烹料理店。店主の荻野聡士さんは、33歳の若さで店をオープンし、その誠実な人柄と料理への真摯な姿勢で食通にも一目を置かれている。香りを第一に考えるだけに、和食の華にして基本でもあるだしが秀逸だ。客に出す寸前に鰹節を削るというお椀は、蓋を開けた瞬間立ち昇る芳香には思わず笑みがこぼれる。焼きの仕事にもこだわり、炭火を自在に操り焼き上げる焼き魚も自信作だ。旬の素材と日本の行事食にスポットを当てたコースはボリュームもたっぷり。「お腹いっぱいになって貰いたい」という店主の思いが感じられる。器と料理のマリアージュが生み出すダイナミックな盛付けも魅力の一つだ。
- 30,000円
- 赤坂駅 徒歩1分
おまかせコース
23000円
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浮かべた生うにがアクセント『ユリ根と生うにのスープ仕立て』
東京・学芸大学駅から商店街を抜けた住宅地にある隠れ家、【割烹すずき】。ご主人の鈴木好次さんは、寿司職人から始め独学で料理の幅を広げた料理人。柔らかく蒸したアワビの旨みと、少し苦みのある肝ソースとの組み合わせが秀逸な『アワビの酒蒸し 肝ソース和え』をはじめ、旬の食材を使いこなした独創的な日本料理の数々は『おまかせコース』で堪能できます。また「器は料理の服」という考えから、料理を盛る皿も骨董品や作家さんに特注した皿などを使います。さらに店内の天井や照明には、京の町家の部材を使用。ご主人の美意識とこだわりがあちこちに散りばめられた、鈴木流の割烹料理が楽しめるお店です。
- 6,000円
- 13,000円
- 学芸大学駅 徒歩5分
- 2人のシェフがオススメ
Cabbage キャベッチのシェフがオススメしています
【割烹 すずき】さんのおもてなしは超一流。食材・調理・演出、すべてにおいて高水準です。 他1件
おまかせコース10000円
10000円
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『茶碗蒸し』
東京・三軒茶屋で人気を博した居酒屋【JOE’S MAN 2号】の店主・髙崎 丈さんが、「お燗を世界に広めたい」という想いから燗酒と料理のペアリングをテーマにした店をオープン。メニューはおまかせコース1本で、それぞれのお料理に合わせた燗酒が約12種類も登場。そのプレゼンテーションは実にユニークで、レモンピールを浮かべてあったり、出汁で割ってあったりと、型にはまらない自由さを楽しめる。日本酒の新たな可能性に開眼するはずだ。
- 17,000円
- 中目黒駅 徒歩15分
- 1人のシェフがオススメ
ペペロッソのシェフがオススメしています
ジョーさんが魅せる熱燗の世界燗にぜひ酔いしれていただきたい。世界中を探してもめずらしい熱燗によるペアリングの体験が待っています。ここにしかない味、ここにしかない体験があなたを待っています。イチオシの一軒。
コース
16500円
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満開御膳
京都の老舗米屋で育った橋本兄弟が、本当においしいお米を追求した【銀座米料亭 八代目儀兵衛】。兄は全国に約250人ほどしかいない「五ツ星お米マイスター」の資格をもち、弟は有名な旅館や料亭で修業を積みました。そんなふたりがタッグを組み、日本米のおいしさを伝えるべく“米”を主役にしたお料理の数々を提供しています。また、食器や空間、調味料といった細部にまで徹底的にこだわり、五感を使ってお米を楽しむことができます。お米を知り尽くした2人がつくりだすお料理は、食べた人にお米の新しい魅力を教えてくれるでしょう。
- 1,900円
- 10,000円
- 有楽町駅 徒歩5分
米ざんまいコース【八坂】
8000円
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関西割烹の技と、日本各地の厳選素材。美食の都・東京を代表する日本料理の雄
食材の宝庫・九州出身の先崎真朗氏が大阪で本場の関西割烹を学び、そして食の激戦区である東京に開いた店。ここ【寿修】では、そんな各地の魅力と特長が見事に融合し、花開いています。たとえば食材は佐賀牛や唐津の魚介をはじめとした九州の逸品たちが中心。まろやかな関西出汁や素材を活かす上品な味付けは、大阪での修業の賜物です。そして名店ひしめく西麻布で舌の肥えたゲストに揉まれ、いまなお進化を続ける料理やコース展開。どれかひとつ欠けても成し得ない歴史が、この店の揺るぎない魅力を形づくっているのです。気さくなカウンターで味わう、各地の粋を集めた日本料理。その魅力に誰もが酔いしれることができるはず。
- 30,000円
- 表参道駅 徒歩10分
オリエンタルカフェ 西麻布のシェフがオススメしています
お店の真裏に位置した日本料理店。噂には聞いていましたが、噂以上の美味しさで驚きでした。
特に私は、魚介類の美味しさに感激でした。さしみはもちろんですが、揚げ物・焼き物の絶妙のタイミングや和え物などのバランス良い、絶品の数々に本当に勉強させられます。おまかせコース 12000円
12000円
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和の出汁で味を含ませた『フカヒレ なす 生姜』
開業130年以上の歴史を持つ「帝国ホテル」。その歴史上初となる直営の日本料理店がオープンしました。13年連続ミシュラン三つ星を獲得し続ける【神楽坂 石かわ】の石川秀樹氏とタッグを組み、新しい時代の「日本の迎賓館」にふさわしい、王道と革新を感じる内容に。【虎白】で11年間研鑽を積んだ鷹見将志氏を調理責任者に据え、格式ありながらも楽しく、新しさを感じる料理でもてなします。例えばコースの最初に登場するのは和の真髄を感じる出汁で味を含ませたフカヒレ。続いて、調味料を使わず、出汁本来の旨味と食材の香りと塩味だけで調理したお椀が登場するなど、素材を生かし、自由な発想と、確かな技術で生み出す日本料理がいただけます。
- 45,000円
- 日比谷駅 徒歩3分
- 2人のシェフがオススメ
虎白のシェフがオススメしています
サービス含め、日本料理の新しい世界観を表現しているお店です。
また、帝国ホテルの日本料理店を立ち上げ、料理長の鷹見氏と帝国ホテルスタッフの方々の成長とチームワークが素晴らしいと思います。 他1件おまかせコース
33000円
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希少な白レバを添えた、売り切れ必至の『白レバ親子丼』
1760年(宝暦10年)創業。将軍家の御前で、鷹がとらえた鶴を捌く「御鷹匠」を務めた初代・山田鐵右衞門が、鳥すき(軍鶏)専門店として開いたのが【玉ひで】の始まりです。『親子丼』発祥の店としても知られており、5代目女将“とく”がその考案者。鶏肉と卵を調理して丼ぶりにのせる親子丼は以前もありましたが、『鳥すき』の割下で鶏肉を煮て卵でとじる、現在の親子丼のスタイルを生みだしたのが同店です。自慢の割下は、醤油の風味と本みりんの芳香を生かした、江戸らしさを感じる濃い口の味わい。砂糖や酒は一切使わないのが特徴です。“牛すき”が生まれる前から親しまれてきた、伝統の味をお愉しみください。
- 2,000円
- 12,000円
- 人形町駅 徒歩1分
IL GHIOTTONEのシェフがオススメしています
「最後の晩餐は親子丼! 」と決めているぐらい好きなんです。東京は硬水なのに、軟水の京都にだしが似ていて、どうだしを引いているのかが気になります。 他1件
お子様膳
2800円
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胡麻の風味と香ばしさを楽しめる『焼き胡麻豆腐』
和の風情ただよう落ち着いた空間で、茶懐石を基本とした和食を堪能できる【銀座 うち山】。一見するとシンプルなお料理が並びますが、一品一品の美味しさや奥深い味わいに驚きを隠せません。中でも多くの方がこれを目当てに訪れる『鯛茶漬け』。新鮮な鯛の旨味はもちろん、胡麻ダレの濃厚なコクや風味がたまらない美味しさ。胡麻ダレを絡めてご飯と一緒に、また煎茶をかけてお茶漬けで。二つの美味しさを味わうことができるおすすめの逸品です。店内は大きなカウンター席をはじめ、ゆとりのあるスペースで居心地のよい雰囲気。大切な方をもてなす接待に、また気軽に利用できるランチもおすすめ。誰かを誘って二度、三度と訪れたいお店です。
- 6,000円
- 22,000円
- 東銀座駅 徒歩7分
日々魚数寄 東木のシェフがオススメしています
ひとりひとり、丁寧に対応しながら、絶妙のタイミングで料理を出される。料理でお客様を楽しませることを学ばせていただきました。
基本のお料理
16200円
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空席
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今日
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8 水
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9 木
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10 金
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11 土
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12 日
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13 月
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14 火
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15 水
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16 木
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17 金
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18 土
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19 日
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20 月
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おか﨑
銀座 ・ 日本料理・懐石・会席
牛肉の各部位をオリジナリティ豊かに楽しめる、実力派シェフの注目店
ポップアップで営業していた中目黒から2024年4月銀座に移転し、肉割烹としてリスタートを切った【おか﨑】。店主の岡﨑睦さんは、和食を皮切りに、ソルト・グループの【イノセントカーベリー】や【岡田前】等を支えてきた実力派料理人です。独立を果たした同店では、その腕を存分に発揮。お任せのコースには、タンをはじめ、ハラミやヒレ、肩三角など牛肉の各部位が串焼きを中心に、握りや炊き合わせやなどがさまざまな形となって登場。最後まで飽きることなく楽しませてくれます。中でも、締めの炊き立てご飯とともに供されるヒレの炭火焼ステーキは、この店の醍醐味。臨場感溢れるカウンター席も、美味のシチュエーシを盛り立ててくれます。
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩2分
おまかせコース
19800円
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メバルを使った『アクアパッツァ』
日本におけるスローフードの先駆者である、イタリアンレストラン【アル・ケッチァーノ】の奥田政行オーナーシェフがプロデュース。ワインとのマリアージュを楽しむために、オイルと塩でいただく新感覚の『オイル寿し』を提案します。用いるオイルは10種類以上。塩はなんと100種類以上! ネタにする魚の味や香りに共鳴するように1貫ずつ吟味して選ばれており、すしという極めて小さい料理で思わず唸るマリアージュを体験することができます。つまみとしてバーニャカウダやアクアパッツァなどのイタリア料理を小皿で提供するところもユニーク。多種多様なすし店がひしめく、すしの聖地・銀座ですしの新潮流を感じられるでしょう。
- 8,000円
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩5分
米菜°sakura 宴会A 「菜」
9800円
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醤油×バルサミコのタレで味わう鮮度抜群の『レバー』
銀座にある焼き鳥の名店【バードランド】で8年の修業を積んだ千野桂一氏が独立し、その発祥の地である阿佐ヶ谷で店を構えたのがここ【阿佐ヶ谷バードランド】。千野氏が魂を込めて焼き上げる焼き鳥は、まさに名店譲りの技と味が詰まった逸品といえるでしょう。鶏肉にはその引き締まった肉質と優れた味わいで定評のある奥久慈しゃもを使用。毎日、丸鶏で仕入れ、肉の繊維を壊さず包丁を入れることで、素材の旨みを最大限に引き出せるよう備長炭で焼き上げます。数量限定のソリやペタなどの希少部位が味わえるのも、鶏肉を丸鶏で仕入れるこの店ならではのメニュー。豊富に揃うワインや純米酒中心の日本酒との取り合わせも抜群です。
- 10,000円
- 阿佐ケ谷駅 徒歩2分
焼鳥コース
3600円
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『蒸し蟹』
2023年2月、鮨と活け蟹料理が楽しめるハイブリッドな和食店がオープンしました。その名も【新富 きた福】。あの予約至難の活け蟹料理店【きた福】の3店舗目です。人気の活け蟹料理はもちろん、ここでは江戸前鮨も楽しめるとあっては食指も動こうというもの。店を任されたのはこの道32年の橋本料理長。鮨と和食の二刀流で腕を磨いてきたベテランです。毛蟹やタラバ蟹など旬の蟹を生きたまま目の前で捌き、刺身やしゃぶしゃぶ、焼き蟹とさまざまな料理法で楽しませる趣向に加え、鮪の握りや旬魚の押し鮨が所々で口直しとして登場。舌を飽きさせません。橋本料理長の軽快な会話とともに繰り広げられるカウンター越しのパフォーマンスもご馳走です。
- 40,000円
- 新富町駅 徒歩4分
- 1人のシェフがオススメ
港式料理 鴻禧(こうき)のシェフがオススメしています
実際に訪れ、おいしかったと感じたレストランです。
〈カウンター〉特大毛蟹のコース(通年)
33000円
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【岡田前】のスペシャリティ『タン刺し』
カウンターの目の前の臨場感あふれるパフォーマンスで、注目の和牛料理店【岡田前】。「和牛の美味しさを様々な部位や調理法で味わって貰いたい。」と語る岡田賢一郎シェフはこの道30余年。肉を知り尽くしたスペシャリスト。その言葉通りお任せのコースには、タルタル、ユッケ、メンチカツ等々牛肉料理が目白押しです。その肉も、松阪、近江、神戸牛の三大和牛を使用。食後感が重くならぬようあえてサシの少ない牛肉を選んでいるのも、ベテランのなせる技です。中でも一押しはスペイン製のチャコールオーブンで焼くステーキ。豊潤にして肉本来の旨味を堪能させてくれます。霜降り、赤身、タンの3種など和牛の食べ比べをぜひ楽しんで。
- 50,000円
- 麻布十番駅 徒歩5分
おまかせコース
41000円(税込)
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- プレミアム掲載店
食材選びから調理法まで選べるオーダーメイドの魚介専門店
キッチンの前にあるショーケースから食材を選べるのが【ボガマリ・クチーナ・マリナーラ】最大の魅力。北海道から九州まで、各地の漁港へ足を運んで開拓した独自の仕入れルートからその日の朝に競り落とされた魚介が空輸され、夕方には店に並びます。クエ、ドウマンガニ、ゾウリエビ、オオミゾガイといった東京ではめったにお目にかかれない魚介類が豊富に揃うことも魅力のひとつ。魚市場で選んだ素材を行きつけの食堂で調理してもらうようにお好みのイタリア料理をお楽しみ頂けます。本場の港町さながらのスタイルと味わい、そして日本全国の珍しい魚介を贅沢にお楽しみください。
- 2,000円
- 13,000円
- 北参道駅 徒歩1分
TRATTORIA CREATTAのシェフがオススメしています
北参道にある【ボガマリ・クチーナ・マリナーラ】は、気軽においしい魚介をゆったりと味わえるイタリアン。ショーケースに並んだ鮮魚と調理法を相談してから決められるスタイルで、カスタマイズできるところが気に入っています。なんでも相談に乗ってくれて、一緒に盛り上げてくれるのもうれしいところ。どの料理も素材を生かしながら味付けも絶妙で「日本は豊かな水産資源にめぐまれているなあ」と感じさせてくれます。小店なのに「イタリア鮮魚市場(笑)」と思えるほどで、圧巻です。 他3件
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明るく開放的で、“実家のように”くつろげる鮨屋を
鮨の名店【すし匠】で研鑽を積み、同じく名店の【鮨 あらい】では二番手として個室のカウンターを任された後、満を持して2023年11月に独立した女性鮨職人、幸後 綿衣(コウゴ メイ)さんのお店。白い漆喰の壁に映える、黄色い座面の椅子。【鮨 めい乃】のインテリアは、幸後さんが「最上級の鮨を、くつろいで味わってほしい」と、実家のリビングをイメージして選んだもの。「好きなのは、繊細で綺麗な味わいの魚を、母の味のように優しい味わいに仕立てること」と幸後さん。名店お墨付きの腕前で、オープン早々すでに予約の取れないお店の仲間入りをしている話題の鮨店です。
- 50,000円
- 麻布十番駅 徒歩1分
- 1人のシェフがオススメ
根深のシェフがオススメしています
コース全体に統一感があり、洗練されていました。
おまかせコース
50000円
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「豚肉や牛肉のほうが癖を感じるほど」と店主が話す新鮮な鹿肉
「故郷の父が捕った鮎を出す店にしたかったんです」。そう店のオープンのきっかけを話す【たでの葉】の店主・小鶴清史氏。とはいえ、禁漁期のある鮎を一年中メニューにおくことはできません。そこで鮎のないシーズンの名物として据えたのが、故郷の熊本や北海道から届くジビエでした。4年間修業を積んだ西麻布の名店【またぎ】では料理長まで経験し、さらには狩猟免許まで取得するなど、ジビエに入れ込む小鶴氏。ここでは、そんな天然素材を炭火焼きというシンプルな調理法で楽しませてくれます。炉を囲むカウンターの目の前でジイジイと炙られる鮎やジビエ。厳選された日本酒やワインとともに楽しめば、滋味深き旨さが体に染み渡ります。
- 13,000円
- 外苑前駅 徒歩4分
武文のシェフがオススメしています
鮎やジビエといった天然の食材を、シンプルに活かした炭火焼のお店【たでの葉】さん。若き料理人の素材を活かすワザを堪能できます。素材を活かすことは私たちの料理のコンセプトでもあり、料理人としても素晴らしいインスピレーションを与えてくれるお店です。
おまかせコース
10000円
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薪と炭。2つの熱源を駆使して味わうこだわりの旬の味覚
2022年7月、麻布十番にオープンするも再開発のために1年足らずで店を閉めた【麻布室井】。日本料理に薪焼きを取り入れた独自のスタイルで評価を得たこの人気店が、2023年12月、銀座でリスタートしました。「銀座は世界の人を相手にできる街。憧れの場所でした。」とは、室井さん。以前に比べ、グッと広くなった店内は、深いえんじ色の左官壁が落ち着きを与えるシックな空間。炉窯も2台になり、より火の扱いが楽になったとか。「魚など皮をパリッと焼きたい時は炭で、ジューシーに仕上げたいものは薪」と使い分ける手腕も見事です。冬の間人蟹(たいざがに)に、春には京都塚原産のタケノコとコースを彩る旬の味覚も産地を精選しています。
- 60,000円
- 銀座駅 徒歩3分
おまかせコース
45000円
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定番のキムチも“デート”仕様。スタイリッシュに肉料理を楽しむ
著名人のファンも抱える【雅山GARDEN】。しっかりした甘みを湛え、ほど良くサシが入った米沢牛に魅了されたオーナーの“米沢牛好きによる、米沢牛好きのための、米沢牛の店”です。この店を一躍有名にした要因のひとつが『塩すき焼き』。米沢肉の美味しさを直球で味わってほしいという思いから生まれた逸品で、塩と和風だしでつくる「塩ダレ」が牛肉特有の匂いと脂っこさを落とし、旨味を際立たせてくれます。さらに脇を固める鶏卵も相性を考え、米沢産にするといった徹底ぶり。この料理で心行くまで米沢牛の魅力を体感してみてください。なお、お客様のプライバシーに配慮した席構成も好評の理由。接待やデートなど勝負処で重宝したいお店です。
- 1,000円
- 12,000円
- 神谷町駅 徒歩8分
焼肉 Cコース
8000円
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ご飯にしっかりとアワビのだしが染み込んだ『あわびごはん』(2人前)
練馬の閑静な住宅街に位置し、20種を超えるアワビ料理がお得に食べられると評判のお店。国産アワビにこだわり、夏は千葉・南房総のアワビを、秋は三陸ものなどその時季に最もおいしいアワビを入荷しています。メニューは焼き、蒸し、生と多岐にわたり、中でも人気なのが『あわびのステーキ』。バター醤油で焼かれた身は、加熱されたことで柔らかい歯ごたえへと変化、噛みしめるたびにアワビの旨味が溢れ出します。コースには、アワビ料理のほかにもグレードによって『活き伊勢海老の刺身』や『鯛の塩釜焼き』なども用意。鮮度、ボリューム、価格とすべてにおいて満足度が高いと評判の店で、アワビを思う存分堪能してみてはいかがでしょうか。
- 6,000円
- 練馬駅 徒歩4分
5500円コース(あわび料理1品)
5500円(税込)
2名~
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神楽坂 別亭 鳥茶屋
神楽坂 ・ 日本料理・懐石・会席 、和食 、鍋料理
神楽坂にある、隠れ家のような佇まい
日本情緒にあふれ、今なお花柳界の文化が残る、神楽坂から一歩入った熱海湯階段の途中にある【神楽坂 別亭 鳥茶屋】。風情溢れる数寄屋造りでカウンターと椅子席、掘りごたつの小部屋とゆったりとした大広間。そんな店内で味わうのは、関西料理とうどん会席。食材は指定農家から、旬を迎えた上質なものを吟味して仕入れています。特に鶏肉は山梨産の富士高原どりと岩手産の南部どりを使い分けるほど。また人気の『揚げなす』や南部どりの旨みを堪能する『やきとり』、季節を大切にした『うどん会席』、高知の銘酒『土佐鶴』とともにゆっくりと味わってみませんか。
- 2,000円
- 8,500円
- 飯田橋駅 徒歩5分
季節会席 輝コース
1430円
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庄内牛のうま味を閉じ込めた『牛カツレツ』
代々木上原の閑静な住宅街に、まるで隠れ家のようにひっそり佇む【おこん】。山形県の昭和天皇穀物献上農家が栽培する「ミルキークイーン」をはじめ、日本全国から集めた極上のお米を中心に据えたコースを提供しています。中でもローストビーフにウニ、キャビア、イクラなどを贅沢に使った『ローストビーフの土鍋ご飯』や、庄内牛のヒレ肉をジューシーに揚げてうま味をギュッと閉じ込めた『牛カツレツ』などは自慢の逸品。先付として供される白米はツヤツヤと輝き、ご飯の甘みとコクが堪能できます。店内は稲穂をイメージしたというゴールドと黒を基調としたダークトーンで統一。落ち着いて食事を楽しみたい夜に応えてくれる一軒です。
- 7,000円
- 代々木上原駅 徒歩7分
お酒を愛するお客様 土鍋ご飯が付かないコース 3000円
3000円
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中江の店舗は有形文化財に指定されています
東京の郷土料理のひとつとでもある桜鍋。その鍋に欠かすことができない味噌ダレを考案したのが、吉原大門の門前に暖簾を掲げ115年になる【桜なべ 中江】です。創業当時、界隈に数十軒あったという桜鍋の専門店も現存するのはここだけ。それだけに代々受け継がれてきた名物の桜なべには並々ならぬこだわりがあります。馬肉に使うのは契約農場で飼育された純国産馬のみ。6~8歳まで育てた馬肉に限定するのは、脂の旨みをしっかりと蓄えさせるためでもあります。桜なべはロースやヒレ、霜降りなどの全5種を用意。秘伝の割り下に元祖の味噌ダレを溶かし、馬肉は煮すぎない程度に。頃合いを見て卵に潜らせてほおばれば、思わず頬が緩むことでしょう。
- 4,000円
- 9,000円
- 三ノ輪駅 徒歩9分
土手の伊勢屋のシェフがオススメしています
当店と隣接している【桜なべ中江】。契約している九州の牧場より直送された馬肉は、臭みなど無く旨みもたっぷり。『馬刺し』と『さくら鍋』、どちらもおすすめです。
満足コース
7000円
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