東京都のワインがすすむ和食料理があるお店
東京都のワインがすすむ和食料理があるお店 | お酒がすすむ夏飲み特集 2021
東京都の【ワインがすすむ和食料理があるお店】をご紹介します。気軽にワインが楽しめるイタリアンや希少ワインがあるバーで、夏のおいしいワインを相性のいい料理と一緒にご堪能ください。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
524件
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- プレミアム掲載店
『土鍋ご飯』
ミシュラン1つ星に輝く【ラペ】のオーナーシェフ、松本一平氏の実家が営んでいた【おでん割烹 平ちゃん】。その味を楽しんでほしいと、年始の1週間限定で開催していた【ラペ】の人気企画「おでん屋 平ちゃん」がレストランとして始動しました。シェフは和食の経験を有し【ラペ】では松本氏の右腕として活躍した根内大和氏。鰹節と昆布、白醤油で仕立てたクリアなだしをベースに、季節素材を駆使して一皿ずつ提供するおでんのフルコースが堪能できます。趣向を凝らした料理に合わせてドリンクを幅広く揃え、アルコール・ノンアルコールのペアリングも可能に。さらにフードロスや環境問題に着目し、サスティナブルな取り組みにも力を入れています。
- 7,000円
- 14,000円
- 三越前駅 徒歩3分
ランチコース
7150円(税込)
2名~4名 ・ 11:30~15:00
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フランスに日本、ニューワールドまで、種類豊富にラインナップ
京都【菊乃井本店】で副料理長などを務め、2017年に満を持して東京・南青山に【てのしま】を開業した林亮平氏。日本料理の名店で培った技術や食材の目利きを活かして目指すのは、林氏オリジナルの“みんなの和食”です。おまかせコースを彩るのは、だしの味わいが滲む碗物や包丁技も目に鮮やかなお造りなど、日本料理の醍醐味を堪能できる皿の数々。そこに『ミンチカツ』や『唐揚げ』といった、カジュアルな料理が盛り込まれることで和食がグッと身近な存在に感じられます。ドリンクは日本酒や焼酎にくわえ、ワインはストックも含めて約100種、クラフトビールやジンまでオンメニュー。女将の紗里さんがセレクトするドリンクペアリングも好評です
- 青山一丁目駅 徒歩3分
Filemoneのシェフがオススメしています
仕事への熱量がとにかくすごい。ジャンルは違いますが尊敬する料理人の方です。農業や漁業、生産者とのつながりを持ち、環境に配慮されていると思います。 他4件
ドリンクペアリング
9900円
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銀座ならではの銘醸ワインが揃います
京都でも有数の美味処【和久傳】グループに足かけ20年、総料理長まで務めた藤山貴朗氏が、2019年3月末にオープンした割烹。ビルの7階まで上がり、エントランスを入ると粋な空間が広がり、まるで、京都に来たかのような気にさせられます。主となる素材からだしを引く水まで、京都や京丹後から取り寄せ、京都にいるときと変わりない料理を展開する一方、これまで京都では使わなかった素材でつくる、新風を吹きこんだ料理に注目。季節感を味わってほしいと、素材から器、店の設えまで、藤山氏の美意識がすみずみにまで感じられるコース料理は、まさに満ち足りたという言葉にふさわしい、感動が味わえることは間違いありません。
- 48,000円
- 銀座駅 徒歩5分
季節のコース
48000円
2名~ ・ 17:00~20:30
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オイル寿司に合わせるのは、ワインと日本酒で
日本におけるスローフードの先駆者である、イタリアンレストラン【アル・ケッチァーノ】の奥田政行オーナーシェフがプロデュース。ワインとのマリアージュを楽しむために、オイルと塩でいただく新感覚の『オイル寿し』を提案します。用いるオイルは10種類以上。塩はなんと100種類以上! ネタにする魚の味や香りに共鳴するように1貫ずつ吟味して選ばれており、すしという極めて小さい料理で思わず唸るマリアージュを体験することができます。つまみとしてバーニャカウダやアクアパッツァなどのイタリア料理を小皿で提供するところもユニーク。多種多様なすし店がひしめく、すしの聖地・銀座ですしの新潮流を感じられるでしょう。
- 8,000円
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩5分
米菜°sakura 宴会A 「菜」
9800円
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『蒸し蟹』
2023年2月、鮨と活け蟹料理が楽しめるハイブリッドな和食店がオープンしました。その名も【新富 きた福】。あの予約至難の活け蟹料理店【きた福】の3店舗目です。人気の活け蟹料理はもちろん、ここでは江戸前鮨も楽しめるとあっては食指も動こうというもの。店を任されたのはこの道32年の橋本料理長。鮨と和食の二刀流で腕を磨いてきたベテランです。毛蟹やタラバ蟹など旬の蟹を生きたまま目の前で捌き、刺身やしゃぶしゃぶ、焼き蟹とさまざまな料理法で楽しませる趣向に加え、鮪の握りや旬魚の押し鮨が所々で口直しとして登場。舌を飽きさせません。橋本料理長の軽快な会話とともに繰り広げられるカウンター越しのパフォーマンスもご馳走です。
- 40,000円
- 新富町駅 徒歩4分
- 1人のシェフがオススメ
港式料理 鴻禧(こうき)のシェフがオススメしています
実際に訪れ、おいしかったと感じたレストランです。
〈カウンター〉特大毛蟹のコース(通年)
33000円
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和の出汁で味を含ませた『フカヒレ なす 生姜』
開業130年以上の歴史を持つ「帝国ホテル」。その歴史上初となる直営の日本料理店がオープンしました。13年連続ミシュラン三つ星を獲得し続ける【神楽坂 石かわ】の石川秀樹氏とタッグを組み、新しい時代の「日本の迎賓館」にふさわしい、王道と革新を感じる内容に。【虎白】で11年間研鑽を積んだ鷹見将志氏を調理責任者に据え、格式ありながらも楽しく、新しさを感じる料理でもてなします。例えばコースの最初に登場するのは和の真髄を感じる出汁で味を含ませたフカヒレ。続いて、調味料を使わず、出汁本来の旨味と食材の香りと塩味だけで調理したお椀が登場するなど、素材を生かし、自由な発想と、確かな技術で生み出す日本料理がいただけます。
- 45,000円
- 日比谷駅 徒歩3分
- 2人のシェフがオススメ
虎白のシェフがオススメしています
サービス含め、日本料理の新しい世界観を表現しているお店です。
また、帝国ホテルの日本料理店を立ち上げ、料理長の鷹見氏と帝国ホテルスタッフの方々の成長とチームワークが素晴らしいと思います。 他1件おまかせコース
33000円
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- プレミアム掲載店
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フランスワインを始めソムリエが厳選したワインもグッと充実
2022年7月、麻布十番にオープンするも再開発のために1年足らずで店を閉めた【麻布室井】。日本料理に薪焼きを取り入れた独自のスタイルで評価を得たこの人気店が、2023年12月、銀座でリスタートしました。「銀座は世界の人を相手にできる街。憧れの場所でした。」とは、室井さん。以前に比べ、グッと広くなった店内は、深いえんじ色の左官壁が落ち着きを与えるシックな空間。炉窯も2台になり、より火の扱いが楽になったとか。「魚など皮をパリッと焼きたい時は炭で、ジューシーに仕上げたいものは薪」と使い分ける手腕も見事です。冬の間人蟹(たいざがに)に、春には京都塚原産のタケノコとコースを彩る旬の味覚も産地を精選しています。
- 60,000円
- 銀座駅 徒歩3分
おまかせコース
45000円
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おでんの命である出汁には、利尻昆布と枕崎産の鰹節を使用
銀座に店を構える【おぐ羅】は、昭和61年創業の名店。澄んだお出汁は、塩を効かせた仕上がりで、醤油は一切使っていません。大将いわく「色は関西風、味は関東風」だそう。30年継ぎ足したお出汁の味わいは優しく、身体にじんわりと染み入ります。おでん種は常時30種余り。どれも美味しいですが、まずは『大根』や『豆腐』からいただくのがおすすめ。素材が淡泊なので、お出汁の旨味を存分に堪能できます。柚子が香る『鯵のつみれ』や、お揚げで巻いた『ぜんまい』を筆頭に、自家製のおでん種も豊富。おでんだけでなく、和え物、刺身、焼き物、煮物、揚げ物の単品やコース料理まで揃います。幅広いシーンに利用できる、貴重な一軒です。
- 7,000円
- 銀座駅 徒歩5分
宮新のシェフがオススメしています
友人の紹介で訪れた、おでん屋さんです。遅くまでやっているので仕事帰りの一杯に最高ですね。疲れた体においしい出汁が染み渡る、心あたたまるお店です。
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希少な白レバを添えた、売り切れ必至の『白レバ親子丼』
1760年(宝暦10年)創業。将軍家の御前で、鷹がとらえた鶴を捌く「御鷹匠」を務めた初代・山田鐵右衞門が、鳥すき(軍鶏)専門店として開いたのが【玉ひで】の始まりです。『親子丼』発祥の店としても知られており、5代目女将“とく”がその考案者。鶏肉と卵を調理して丼ぶりにのせる親子丼は以前もありましたが、『鳥すき』の割下で鶏肉を煮て卵でとじる、現在の親子丼のスタイルを生みだしたのが同店です。自慢の割下は、醤油の風味と本みりんの芳香を生かした、江戸らしさを感じる濃い口の味わい。砂糖や酒は一切使わないのが特徴です。“牛すき”が生まれる前から親しまれてきた、伝統の味をお愉しみください。
- 2,000円
- 12,000円
- 人形町駅 徒歩1分
IL GHIOTTONEのシェフがオススメしています
「最後の晩餐は親子丼! 」と決めているぐらい好きなんです。東京は硬水なのに、軟水の京都にだしが似ていて、どうだしを引いているのかが気になります。 他1件
お子様膳
2800円
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甲殻類と合わせてこそ美味しいワインを厳選
全10品からなる【うぶか】のおまかせコース。確固たる日本料理ながら、そのコースの主役となるのが他では珍しい甲殻類。先付けでは牡丹海老にトリュフを散りばめ、続く一品では伊勢海老を和風ビスク仕立てに。椀物では聖護院大根とズワイ蟹を合わせるなど、多彩な調理で甲殻類の美味しさをさまざまに楽しませてくれます。そして、極めつけは揚げ物の定番・海老フライ。海老味噌をアメリケーヌソースにしてプリッとした身とともに包んだ一品は、まさに甲殻類尽くしコースのハイライト。「ミソが溢れる海老フライをつくりたくて、何度も夢に出てきたんです」と笑う店主の加藤邦彦氏。好きこそ物の上手なれ。この店にはそんな言葉がよく似合います。
- 15,000円
- 四谷三丁目駅 徒歩3分
Mimosaのシェフがオススメしています
料理人の仕事仲間と行きました。『エビフライ』は、車エビのエビ味噌を取り出してワンタンの皮に包んで、身と一緒に衣をつけ、揚げてあります。エビカニ好きにはたまらない濃厚さです。『土鍋の炊き込みご飯』は季節によって具材が違うのえすが、いつも具だくさんで美味しいです。 他2件
おまかせコース
22000円
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調理場のライブ感と香りを楽しむ特等席
赤坂の路地裏にひっそり佇む割烹料理店。店主の荻野聡士さんは、33歳の若さで店をオープンし、その誠実な人柄と料理への真摯な姿勢で食通にも一目を置かれている。香りを第一に考えるだけに、和食の華にして基本でもあるだしが秀逸だ。客に出す寸前に鰹節を削るというお椀は、蓋を開けた瞬間立ち昇る芳香には思わず笑みがこぼれる。焼きの仕事にもこだわり、炭火を自在に操り焼き上げる焼き魚も自信作だ。旬の素材と日本の行事食にスポットを当てたコースはボリュームもたっぷり。「お腹いっぱいになって貰いたい」という店主の思いが感じられる。器と料理のマリアージュが生み出すダイナミックな盛付けも魅力の一つだ。
- 30,000円
- 赤坂駅 徒歩1分
おまかせコース
23000円
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あの【薪鳥新神戸】が、赤坂に移転しリスタート
再開発のため店を閉じた【薪鳥新神戸】が2023年11月、5ヶ月ぶりに復活。場所を赤坂に移してリスタートしました。駅から徒歩3分の立地ながら、前店同様隠れ家感は満載。コインパーキングの奥、火災受信盤の文字も怪しげな扉を開ければ、地下へ続く階段が美食の空間へと誘います。以前より広くなった店内には炉窯が2つ設えられ、野菜や肉など焼き方の異なる食材も同時進行が可能になったそう。「窯が2つになったことで火の調整がしやすくなり、焼きの精度も上がりました」と大将の疋田さん。高原比内地鶏のもも肉からはじまるコースは前店からあまり変えておらず、新たに高坂鶏の白レバーと胸肉を用いたとりわさなどのメニューが登場します。
- 22,000円
- 赤坂見附駅 徒歩3分
おまかせ
20000円
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おまかせの『鮪』、『小肌』、『穴子』などの握り
店名である【青空(はるたか)】とは、店主の名前からとったもの。ここは名店【すきやばし次郎】から独立し、銀座に店を構えた高橋青空さんの鮨店です。つまみから握りに至る「おまかせ」が基本ですが、握りのみで構成することも可能。【青空】を語る上ではずせない米酢と塩が利いた固めの酢飯は、時に個性的ともいわれますが、ネタに合わせて絶妙に温度調整されていい塩梅。また、握りだけでなくつまみが充実しているのも青空ならでは。一切妥協のない最上級の食材を仕入れ、最大限に素材を活かす。その丁寧で真摯な仕事ぶりが、握りやつまみからもうかがえます。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩8分
Restaurant Ryuzuのシェフがオススメしています
昔もいまも仕事の姿勢、つくり出される料理、エッジの効いた鮨は変わらず、満足度が高いです。 他4件
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暖炉の炎の変化を背景に、料理人の所作を堪能する
土壁や石など自然素材を使ったアースカラーの空間。奥に据えられた暖炉の炎を見ながらカウンターで料理を待っていると、森の中で焚き火を囲んでいるようなワクワク感が込み上げてきます。正統派の日本料理店で修業を積んだのち、フランスで仕事をしたことをきっかけに薪で料理することに興味を持った料理長の國居優氏。発酵調味料も既存の醤油や酢に頼らず自分でつくれば多彩な風味や旨み、酸味などを生み出すことができるのではと、さまざまな食材を発酵させ、融合させる独自のスタイルで日本料理の新境地を切り拓いています。その温故知新の知的なアプローチは食べる者の味覚を呼び起こし、自然の豊かな味わいに気づかせてくれるでしょう。
- 25,000円
- 35,000円
- 渋谷駅 徒歩6分
[ディナー]おまかせコース(ペアリング込)
30800円
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- プレミアム掲載店
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ワインは焼き鳥に合わせさまざまなタイプを用意
「日本屈指の焼き鳥店」多くの食通からそう評価されることの多い目黒の【鳥しき】が、姉妹店として立ち上げたのがこの【やきとり阿部】。正統派の焼き鳥店を貫く本家に対し、ここでは「焼き鳥×ワイン」をコンセプトに、異なったアプローチで鶏肉の魅力を楽しませてくれます。ただ、焼き鳥は【鳥しき】と変わらず、一切妥協はなし。福島県相馬の契約農場から仕入れる伊達鶏は、頭だけが落とされた状態で毎日届き、部位ごとに丁寧に捌いては串打ち。紀州備長炭で焼き上げ、【鳥しき】より受け継いだタレを使うなど、名店の味をそのままに楽しめます。初めてならまずは、前菜盛り合わせとスープ、おすすめの焼き鳥が味わえるおまかせコースをぜひ。
- 6,000円
- 目黒駅 徒歩3分
鳥とみのシェフがオススメしています
目黒駅から5分ほどのところにある焼鳥専門店です。福島県産「伊達鶏」と旬の新鮮野菜のおいしさを存分に楽しめる、備長炭の炭火焼は格別です。おまかせで満足いくまで焼き続けてくれるので、訪れるたびにどんな串に出合えるかという楽しみもあります。ワインや日本酒も揃っているので、ゆっくり過ごしたいときにオススメです。
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お客様の好みを網羅できるよう揃えられた、25種類のワイン
「鮨や天ぷらと同様、焼鳥も江戸時代から続く食文化。本物の焼鳥を世界に広めたい」とグローバルな視点をもつ【鳥しき】池川氏は、素材へのこだわりや串の打ち方、火入れの極意まで、積極的に若手に受け継ぎ、焼鳥という食文化の底上げを担う第一人者。なかでもおいしさのカギとなる“火入れの極意”とは、強火に串を近づけて肉の表面を素早く焼くことで旨みを逃がさない“近火の強火”だそう。焼き場を囲むカウンター席からは、食欲をそそる炭の香りと、団扇で風を送って炭火を操る池川氏の姿も楽しめます。串は「おまかせ」ですがコースではないため、満腹の2~3本前でストップを伝え、ぜひ〆は一番人気の『親子丼』をご賞味ください。
- 6,000円
- 目黒駅 徒歩2分
炭火焼肉なかはらのシェフがオススメしています
まっすぐで謙虚、そしてぶれがないところが大好きです。とくにトロトロの状態で出てくるレバーは、同じ炭を扱う職人としてその凄さに圧倒される逸品です。 他6件
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日本全国から旬の山海の幸を厳選
かつて滋賀県湖南市にあった【日本料理しのはら】は、食通たちの間で、日本指折りの料理店とまでいわれた名店。しかし2016年、店主の篠原武将氏はその名声をすべて投げ打ち、東京を新たな挑戦の場に決めました。【銀座しのはら】という名に寄せられる大きな期待。ともすれば重圧になりそうな前評判を、篠原氏は独創性豊かな料理で、さらに飛び越えてみせました。もちろんそれでも本質が変わるわけではありません。素朴な里山の情景、力強い自然の恵み。それらは決して失うことのない篠原氏の個性であり誇り。自身の半生と魂を込めた料理の数々は、銀座という美食の街にあってもなお、ひときわ存在感を放ちます。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩3分
レストラン ラフィナージュのシェフがオススメしています
食材や自然と対話するような料理がいただけます。アワビがもつ水分だけで仕立てた香り豊かな料理など、素材へのアプローチも素晴らしい逸品を楽しめます。
他3件 -
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モリタ屋 東京丸の内店
丸の内 ・ しゃぶしゃぶ・すき焼き 、鍋料理 、ステーキ
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- プレミアム掲載店
イタリア全土のワインから料理に合わせた1本をご提案
キッチンの前にあるショーケースから食材を選べるのが【ボガマリ・クチーナ・マリナーラ】最大の魅力。北海道から九州まで、各地の漁港へ足を運んで開拓した独自の仕入れルートからその日の朝に競り落とされた魚介が空輸され、夕方には店に並びます。クエ、ドウマンガニ、ゾウリエビ、オオミゾガイといった東京ではめったにお目にかかれない魚介類が豊富に揃うことも魅力のひとつ。魚市場で選んだ素材を行きつけの食堂で調理してもらうようにお好みのイタリア料理をお楽しみ頂けます。本場の港町さながらのスタイルと味わい、そして日本全国の珍しい魚介を贅沢にお楽しみください。
- 2,000円
- 13,000円
- 北参道駅 徒歩1分
TRATTORIA CREATTAのシェフがオススメしています
北参道にある【ボガマリ・クチーナ・マリナーラ】は、気軽においしい魚介をゆったりと味わえるイタリアン。ショーケースに並んだ鮮魚と調理法を相談してから決められるスタイルで、カスタマイズできるところが気に入っています。なんでも相談に乗ってくれて、一緒に盛り上げてくれるのもうれしいところ。どの料理も素材を生かしながら味付けも絶妙で「日本は豊かな水産資源にめぐまれているなあ」と感じさせてくれます。小店なのに「イタリア鮮魚市場(笑)」と思えるほどで、圧巻です。 他3件
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シンプルな肉料理の美味しさを引き立てるワインセレクト
「故郷の父が捕った鮎を出す店にしたかったんです」。そう店のオープンのきっかけを話す【たでの葉】の店主・小鶴清史氏。とはいえ、禁漁期のある鮎を一年中メニューにおくことはできません。そこで鮎のないシーズンの名物として据えたのが、故郷の熊本や北海道から届くジビエでした。4年間修業を積んだ西麻布の名店【またぎ】では料理長まで経験し、さらには狩猟免許まで取得するなど、ジビエに入れ込む小鶴氏。ここでは、そんな天然素材を炭火焼きというシンプルな調理法で楽しませてくれます。炉を囲むカウンターの目の前でジイジイと炙られる鮎やジビエ。厳選された日本酒やワインとともに楽しめば、滋味深き旨さが体に染み渡ります。
- 13,000円
- 外苑前駅 徒歩4分
武文のシェフがオススメしています
鮎やジビエといった天然の食材を、シンプルに活かした炭火焼のお店【たでの葉】さん。若き料理人の素材を活かすワザを堪能できます。素材を活かすことは私たちの料理のコンセプトでもあり、料理人としても素晴らしいインスピレーションを与えてくれるお店です。
おまかせコース
10000円
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日比谷龍吟の鯛めし
2003年、六本木に開店した【日本料理 龍吟】。8年連続ミシュラン3つ星獲得や、2010年「世界のベストレストラン50」に日本料理店として初めてランクインするなど、世界的な格付けにおいて軒並み高評価を博し、世界が最も注目する一軒となりました。そして2018年、ここ、「東京ミッドタウン日比谷」に満を持して移転。日本の海や山が育てた、惚れぼれするような天然食材、“美術”と呼ぶにふさわしい銘品の器、そして、その極みの食材がもつ味わいを最大限にする調理技術……。これらが一つになることで生まれる“本物の日本料理”こそ、新たな地で山本氏が目指すもの。それに対峙するとき、ゲストは本当の“日本の豊かさ”を感じることでしょう。
- 40,000円
- 日比谷駅 徒歩1分
鮨 龍次郎のシェフがオススメしています
日本料理店とは思えないほどセクシーでつややかな店構えに、まず心奪われます。そして時間を惜しまず、こだわり抜いた料理の数々に、ただただ唖然。「あ、違うな」と。予想をはるかに超えた、本当のおいしさです。 他21件
日本の豊かさを皿の上に…
44000円
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貯まる・使える