銀座・有楽町の雰囲気が良くて居心地のいいお店でデート
銀座・有楽町の雰囲気のいいお店でデート | デートにおすすめのお店
銀座・有楽町でゆったりしたデートができる、雰囲気が良くて居心地のいいお店をご紹介します。落ち着いた雰囲気の居心地のいいお店から、スタイリッシュなレストランまで。大切な人との会話をゆったりと楽しめる<雰囲気が良くて居心地のいい>お店が満載です!東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
195件
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米が踊る、こだわりの竹型土鍋釜「Bamboo!!」
京都の老舗米屋で育った橋本兄弟が、本当においしいお米を追求した【銀座米料亭 八代目儀兵衛】。兄は全国に約250人ほどしかいない「五ツ星お米マイスター」の資格をもち、弟は有名な旅館や料亭で修業を積みました。そんなふたりがタッグを組み、日本米のおいしさを伝えるべく“米”を主役にしたお料理の数々を提供しています。また、食器や空間、調味料といった細部にまで徹底的にこだわり、五感を使ってお米を楽しむことができます。お米を知り尽くした2人がつくりだすお料理は、食べた人にお米の新しい魅力を教えてくれるでしょう。
- 1,900円
- 10,000円
- 有楽町駅 徒歩5分
米ざんまいコース【八坂】
8000円
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- プレミアム掲載店
「銀座で感動を食す」
銀座駅A2出口より徒歩3分という至便な場所に位置する【赤坂璃宮 銀座店】料理はすべて手づくりし、さらに丁寧にだしを取ることも欠かしません。天然の食材を活用して余分な味付けはせず、本来のおいしさを引き出すことに力を注いでいます。店内は、中国の伝統文化である四合院様式を取り入れた様相になっており、ゆったりとくつろげる雰囲気。和の趣と、美麗な中国の趣との融合、シックな空間を演出。スタッフは皆、洗練された動きと心温まる接客で訪れた人を心地良い空間へ誘います。接待や大切な方のおもてなし、夫婦の記念日、お子様のバースデイなど、誰もが持っている大切な人との時を思うたび、訪れたくなるお店です。
- 3,000円
- 15,000円
- 銀座駅 徒歩3分
フロリレージュ(Florilege)のシェフがオススメしています
僕が【ル・ブルギニオン】にいた頃からずっと通わせていただいているのが、【赤坂璃宮】さんですね。譚シェフは、本当に憧れの方で、常に料理のことばっかり考えてる、料理一筋の料理人です。譚さんのところに行けば、いつでもおいしい『鳩の丸揚げ』もありますし、大好きな『スープ』もある。変わらず僕の好きなナンバーワンのレストランですね。 他4件
平日特別ランチコース 招福(しょうふく)3500円(税サ込)
3500円(税込)
11:30~15:00
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非日常を演出する、およそ100mの高さから眺める都心の夜景に感激
最上階の24階に位置し、直通エレベーターのみでアクセス可能なPeterは深い紫色を基調に、木とスチールなどの異素材同士を組み合わせるという、カナダのデザインチームであるヤブ・プッシェルバーグが手掛けた遊び心溢れる空間が広がります。ランチタイムには皇居外苑や日比谷公園の緑豊かな美しい眺望を、ディナータイムには霞が関や新宿のビル群などの東京の夜景を遠くに望む、ムードある雰囲気をお楽しみいただけます。お料理は国産の希少なお肉に加え、日本各地で水揚げされた魚介類などをダイナミックに調理したグリル料理、日本各地の野菜を使用した色鮮やかで美しいメニューをご提供しています。
- 6,000円
- 12,000円
- 日比谷駅
WINE PARKのシェフがオススメしています
木と金属製の異素材が醸し出す、非日常の異空間が特徴的なバーです。内装がとても美しくモダンで、東京らしいスタイリッシュな空間を愉しみながら、美味しいお酒と料理をいただけます。ホテル24階からの夜景は圧巻。洗練された気分に浸ることができます。しっかりとした接客も心地良く、デートや接待の二次会にも最適だと思います。
【ランチコース】ランチメニュー 3 品コース
4500円
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特別な会食に相応しい、贅を尽くしたコース料理
銀座一丁目駅から徒歩1分、銀座駅からも徒歩3分ほどの好立地に店を構える【舞桜】。築地市場から仕入れた天然国産鮮魚や、日本の伝統野菜などを使った料理を楽しめる和食店です。注目なのは、季節ごとに供される高級食材を使った料理。春には山菜、夏には鱧やオコゼ、秋は松茸、冬はフグ、クエ、上海ガニなどの特別メニューを、銀座とは思えないほどリーズナブルな価格で提供。個室も完備されているため、平日は銀座周辺のビジネスパーソンの接待に、土曜には銀ブラを楽しんだ後のファミリー層で賑わいます。英語メニューもあり、中国語のできるスタッフもいるため、国外のお客様のおもてなしにも最適です。
- 1,000円
- 5,500円
- 銀座駅 徒歩3分
舞桜極味松茸づくしコース
9980円
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- プレミアム掲載店
木の温もりに包まれて、心地良いひとときを
フィレンツェに本店を構える世界最高峰の名店【リストランテ エノテカ ピンキオーリ】。その東京支店で、20年にわたりシェフソムリエとして活躍した黒田敬介氏が開いた店が【リストランテ クロディーノ】です。厨房を任されるシェフも、ホールに立つマネージャーも、かつての同僚。そう、この店には名店の系譜が脈々と継承されているのです。もちろん変わった部分はあります。店はコンパクトになり、雰囲気もカジュアルに。価格もぐっと抑えられています。それでも、素材重視のモダンイタリアン、ゲスト目線のサービスなどは健在。なによりも、「最高の時間をお届けしたい」というスタッフの気概と誇りが、この店の魅力を生み出しているのです。
- 4,000円
- 11,000円
- 銀座駅 徒歩3分
hotel de yoshinoのシェフがオススメしています
丸山さんのパスタ料理がとてもおいしい。手打ちパスタ、乾麺の皿ともにうまく、パスタと具材・ソースの構成がきっちりとできていて、本当に素晴らしいです。
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すべてのゲストに目を配ることができるL字カウンター
創業200年以上の老舗、柳橋【美家古鮨】の4代目であり、握りの神様と称された故・加藤博章大親方。その最後の弟子として、長年加藤大親方に師事したのが【鮨 わたなべ】の店主・渡部佳文氏です。「カウンターは舞台だと思え」。その教えを今も守るがゆえ、着流し姿でつけ場に立つ氏は、カウンターの隅々まで視線を配り、ゲストが何を望んでいるのかを第一に考えます。それは握りにおいても同様。「昔はづけなどをよしとしない考えもありました」というように、大親方から学んだ江戸前の鮨のあり方を継承することが「自らの使命」といいます。銀座にありながら、リーズナブルに楽しめる価格もこの店の魅力。江戸前鮨の粋に触れ合える名店です。
- 18,000円
- 東京都中央区銀座4丁目8-13 …
夙川 鮨 もといのシェフがオススメしています
銀座駅からすぐ近くのところにある【銀座 鮨 わたなべ】。ここの大将は私の尊敬する師匠でもあり、柳橋「美家古鮨」四代目大親方の最後の弟子、渡部佳文氏。渡部氏が握る寿司は、伝統的な江戸前寿司を守りつつ、独自にアレンジさせたオリジナリティあふれる寿司。店内は洗練された上質な和の空間。広々とした檜のカウンター席はひとりでもゆったりと美味しいお寿司を味わえます。寿司好きなら一度は足を運びたいお店です。 他1件
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江戸前寿司の伝統。その本質を守った端正な逸品を堪能できます
明治18年創業。江戸前のなかでも有数の歴史を誇る寿司店の一つが、この【銀座寿司幸本店】です。「伝統は守るものではなく、つくるものです」。そう四代目主人の杉山衛さんが語るように、銀座の江戸前寿司の本質を貫きながら、時代に合わせた意匠を試みてきた名店です。四代目は、とくに寿司とワインのマリアージュを試みた先駆けとしても知られています。そもそも銀座の寿司屋は「口説きの場」だというのがご主人の持論。「そんなときに、お茶しか出さないんじゃ困るでしょ?」。歴史を彩る名士たちをはじめ、男女の間や商談も含めて、そういった様々な「口説き」のシーンに対応してきた、江戸前寿司の銘品やおもてなしを堪能できます。
- 25,000円
- 35,000円
- 銀座駅 徒歩3分
神田まつやのシェフがオススメしています
仕事がていねいなので、供される料理がみんないい。コースもアラカルトもオススメ。コハダもいいし、シイタケの炙った握りが出る店をほかに知らない。肉厚で絶品です。 他4件
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おでんの命である出汁には、利尻昆布と枕崎産の鰹節を使用
銀座に店を構える【おぐ羅】は、昭和61年創業の名店。澄んだお出汁は、塩を効かせた仕上がりで、醤油は一切使っていません。大将いわく「色は関西風、味は関東風」だそう。30年継ぎ足したお出汁の味わいは優しく、身体にじんわりと染み入ります。おでん種は常時30種余り。どれも美味しいですが、まずは『大根』や『豆腐』からいただくのがおすすめ。素材が淡泊なので、お出汁の旨味を存分に堪能できます。柚子が香る『鯵のつみれ』や、お揚げで巻いた『ぜんまい』を筆頭に、自家製のおでん種も豊富。おでんだけでなく、和え物、刺身、焼き物、煮物、揚げ物の単品やコース料理まで揃います。幅広いシーンに利用できる、貴重な一軒です。
- 7,000円
- 銀座駅 徒歩5分
宮新のシェフがオススメしています
友人の紹介で訪れた、おでん屋さんです。遅くまでやっているので仕事帰りの一杯に最高ですね。疲れた体においしい出汁が染み渡る、心あたたまるお店です。
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メバルを使った『アクアパッツァ』
日本におけるスローフードの先駆者である、イタリアンレストラン【アル・ケッチァーノ】の奥田政行オーナーシェフがプロデュース。ワインとのマリアージュを楽しむために、オイルと塩でいただく新感覚の『オイル寿し』を提案します。用いるオイルは10種類以上。塩はなんと100種類以上! ネタにする魚の味や香りに共鳴するように1貫ずつ吟味して選ばれており、すしという極めて小さい料理で思わず唸るマリアージュを体験することができます。つまみとしてバーニャカウダやアクアパッツァなどのイタリア料理を小皿で提供するところもユニーク。多種多様なすし店がひしめく、すしの聖地・銀座ですしの新潮流を感じられるでしょう。
- 8,000円
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩5分
米菜°sakura 宴会A 「菜」
9800円
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器や料理を引き立てるために、直線だけで構成されるインテリア
かつて滋賀県湖南市にあった【日本料理しのはら】は、食通たちの間で、日本指折りの料理店とまでいわれた名店。しかし2016年、店主の篠原武将氏はその名声をすべて投げ打ち、東京を新たな挑戦の場に決めました。【銀座しのはら】という名に寄せられる大きな期待。ともすれば重圧になりそうな前評判を、篠原氏は独創性豊かな料理で、さらに飛び越えてみせました。もちろんそれでも本質が変わるわけではありません。素朴な里山の情景、力強い自然の恵み。それらは決して失うことのない篠原氏の個性であり誇り。自身の半生と魂を込めた料理の数々は、銀座という美食の街にあってもなお、ひときわ存在感を放ちます。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩3分
レストラン ラフィナージュのシェフがオススメしています
食材や自然と対話するような料理がいただけます。アワビがもつ水分だけで仕立てた香り豊かな料理など、素材へのアプローチも素晴らしい逸品を楽しめます。
他3件 -
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料理の美しさを引き立てる古伊万里の器
全国の食通がその味を求め、岐阜へと足を向ける中華の名店【開化亭】。その主である古田等氏が長男に店をまかせ、第二の料理人生を銀座でスタートさせました。ここで味わうのは、あらん限りの贅沢な食材を使った、まさに食の都に相応しき美味の数々です。それは、岐阜時代、シェフズテーブルと題し、ひと月にひと組限定で振る舞っていたスタイルをそのまま持ち込んだもの。徳島の漁師から届く魚や、地元岐阜から仕入れるジビエ、時には干しアワビや熊の手といった高級食材をシンプルに調理し、そして旨みや香り、味わいといった素材の秘めたる魅力を引き出す。ひと月にひと組のみ、岐阜でしか体験できなかった幸せが今は銀座で味わえるのです。
- 40,000円
- 新富町駅 徒歩5分
Furuta ディナーコース 30000円
30000円
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- プレミアム掲載店
オリジナルで制作した器が料理を引き立てる
オーナーシェフの高良康之さんは日本のフランス料理界を牽引してきた【銀座レカン】で総料理長をつとめた人物。自身の店では日本の”テロワール”を料理に写したいと、日本各地の生産者を訪ね、そこで出会った極上の食材を、確かな技術で時代に合わせた軽やかなフランス料理に仕立てます。店内は接待やデートなどの大事なシーンから、一人の食事まで肩ひじはらずに、ほどよくリラックスできる雰囲気。上質で本物の日本のフランス料理をさまざまなシーンで味わえる一軒です。
- 15,000円
- 35,000円
- 銀座駅 徒歩3分
瓢亭 本店のシェフがオススメしています
肉焼きが素晴らしい【レストラン ラフィナージュ】。肩肘張らずフレンチを楽しめるのも魅力の一つです。 他3件
メニュー デジュネ
11000円
1名~2名 ・ 12:00~15:00
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扉を開けると、そこは京都。静謐なカウンターが迎えます
京都でも有数の美味処【和久傳】グループに足かけ20年、総料理長まで務めた藤山貴朗氏が、2019年3月末にオープンした割烹。ビルの7階まで上がり、エントランスを入ると粋な空間が広がり、まるで、京都に来たかのような気にさせられます。主となる素材からだしを引く水まで、京都や京丹後から取り寄せ、京都にいるときと変わりない料理を展開する一方、これまで京都では使わなかった素材でつくる、新風を吹きこんだ料理に注目。季節感を味わってほしいと、素材から器、店の設えまで、藤山氏の美意識がすみずみにまで感じられるコース料理は、まさに満ち足りたという言葉にふさわしい、感動が味わえることは間違いありません。
- 48,000円
- 銀座駅 徒歩5分
季節のコース
48000円
2名~ ・ 17:00~20:30
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薪と炭。2つの熱源を駆使して味わうこだわりの旬の味覚
2022年7月、麻布十番にオープンするも再開発のために1年足らずで店を閉めた【麻布室井】。日本料理に薪焼きを取り入れた独自のスタイルで評価を得たこの人気店が、2023年12月、銀座でリスタートしました。「銀座は世界の人を相手にできる街。憧れの場所でした。」とは、室井さん。以前に比べ、グッと広くなった店内は、深いえんじ色の左官壁が落ち着きを与えるシックな空間。炉窯も2台になり、より火の扱いが楽になったとか。「魚など皮をパリッと焼きたい時は炭で、ジューシーに仕上げたいものは薪」と使い分ける手腕も見事です。冬の間人蟹(たいざがに)に、春には京都塚原産のタケノコとコースを彩る旬の味覚も産地を精選しています。
- 60,000円
- 銀座駅 徒歩3分
おまかせコース
45000円
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白を基調とした明るい店内
使用する食材は秋田県の比内地鶏と野菜のみ。こだわり抜いた最高の素材を、鶏料理一筋20余年の名人・前川治さんが丁寧に調理します。たとえば定番の串焼きなら皮目をパリッと焼き上げつつ、肉はジューシーに。強い弾力のなかから旨みが溢れ出すタタキや旬野菜と合わせた揚げ物も秀逸。鶏の魅力を知り尽くした前川さんが、各部位の個性が最も際立つ料理に仕立てあげるのです。そんな料理に合わせるのは、店主が厳選した日本酒の数々。透明感ある味わいの吟醸酒を中心に、約40種類が揃います。白を基調にした心地よい店内で、銀座の夜景を眺めながら楽しむ鶏料理。食の都・銀座の奥深さを改めて感じさせてくれる名店です。
- 15,000円
- 銀座駅 徒歩5分
- 2人 が行ってよかった
- デート,接待/会食他 にオススメ 他2件
9,000円コース
9000円(税込)
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一級品の器を愛でるのも【龍吟】での楽しみ
2003年、六本木に開店した【日本料理 龍吟】。8年連続ミシュラン3つ星獲得や、2010年「世界のベストレストラン50」に日本料理店として初めてランクインするなど、世界的な格付けにおいて軒並み高評価を博し、世界が最も注目する一軒となりました。そして2018年、ここ、「東京ミッドタウン日比谷」に満を持して移転。日本の海や山が育てた、惚れぼれするような天然食材、“美術”と呼ぶにふさわしい銘品の器、そして、その極みの食材がもつ味わいを最大限にする調理技術……。これらが一つになることで生まれる“本物の日本料理”こそ、新たな地で山本氏が目指すもの。それに対峙するとき、ゲストは本当の“日本の豊かさ”を感じることでしょう。
- 40,000円
- 日比谷駅 徒歩1分
鮨 龍次郎のシェフがオススメしています
日本料理店とは思えないほどセクシーでつややかな店構えに、まず心奪われます。そして時間を惜しまず、こだわり抜いた料理の数々に、ただただ唖然。「あ、違うな」と。予想をはるかに超えた、本当のおいしさです。 他21件
日本の豊かさを皿の上に…
44000円
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『夏鱈のムニエル』
ガラス張りの店内にオープンキッチンのカウンターも開放的なフランス料理店が、2022年4月東銀座にオープンした。フランス語で“3つの顔”の意味を持つ【TROIS VISAGES】がそれ。厨房に立つのは、神楽坂の名店【ル マンジュ トゥー】で9年間修業を積んだ國長亮平さん。曰く「3つの顔とはレストランで大切な生産者、ゲスト、スタッフのこと。全国の信頼する生産者から仕入れた食材を無駄にせず、その土地の食文化をも表現した一皿を作っていきたい。」とのこと。脇役的な食材にスポットを当てた『エノキのソーセージ』や産卵の役割を終えた母鶏を使った『川俣軍鶏のコンソメ』など食材を敬愛する姿勢から生まれたスペシャリテにも注目したい。
- 7,500円
- 18,000円
- 東銀座駅
- 2人のシェフがオススメ
Jfreeのシェフがオススメしています
捨てるはずの食材を使い、イベントなどをやっている姿勢は素晴らしいです。また、サステナブルランチがとてもいいと思いました。(2025.03.15 追記)【ル・マンジュ・トゥー】出身であり、ミシュランセレクションにも選ばれた、注目しているお店です。自社畑まで持っており、サステナブルの面で積極的に取り組まれていると思います。またシェフはライバルであり、仲良くさせていただいている方。とにかく料理に真摯に向きあっていると思います。 他1件
Lunch
6600円
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海の香りを堪能『アンコウ 海老 アサリのサフランソース』ディナーコースより
スペイン・カタルーニャ出身のシェフ、マテウ・ビジャレット氏の驚くほど繊細な仕事ぶりを目の前にモダンな料理を楽しむことができるお店。料理好きの家庭に育ち、幼少期から料理に並々ならぬ関心を持っていたというマテウ氏は、15歳からスペインの著名なレストランで働きはじめ、オランダ、シンガポールなど世界を舞台にキャリアアップ。食文化と食材に興味があったという日本では、大阪の名店【HAJIME】で腕を磨きました。「日本にはモダンスパニッシュのお店が少ないのが残念」と話すマテウ氏。世界水準で評価されるレストランを東京で開き、自国の誇るべき食文化を広めたいという郷土愛と料理愛で、新たな美食体験へといざなってくれます。
- 8,000円
- 17,000円
- 有楽町駅 徒歩4分
Migdia/ ミッチディア
7000円(税込)
12:00~15:00
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出汁の餡をトロリとかけた『マナガツオの味噌漬け 湯葉添え』
京都の人気店【安久】が、2021年9月に銀座の交詢社ビルに【銀座 安久】をとオープン。土壁の中に溶け込むような扉を開けると、そこは京都。店を仕切るのは京都の【安久】でも7年勤めた料理長の河村鉄兵氏です。ここでは、旬の食材を生かしつつも、ひと手間かけたご馳走がいただけます。本店同様、利尻昆布にマグロ節でとった出汁を生かした椀ものや、炭火で焼いた魚に出汁を餡掛けにした料理など、食べ応えのある料理が並びます。“量もご馳走のうち”と一人一人の食べ進める様子で微調整しながらコースを進めるなど、割烹ならではのきめ細やかな心配りが嬉しい。季節のおいしいものをカウンターで食べる割烹の醍醐味が味わえます。
- 36,000円
- 銀座駅 徒歩7分
おまかせ
33000円
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ひと手間で甘みをいっそう引き出す『鯵』
まず圧巻は、食材。店主・鈴木孝尚氏が「もっとも妥協してはならないところ」という通り、築地でも最高の逸品だけを厳選します。青魚ならやや寸詰まりで身が硬すぎないもの、白身ならずんぐりと太ったもの。研ぎ澄まされた職人の目が、その時期で一番の魚介を選びとります。もちろん、そんな食材を扱う腕も一流。鈴木氏は名店【鮨 青木】で腕を磨き、支店長も任された人物。身につけた正統派の技が、厳選素材の魅力をいっそう引き立てます。シャリは赤酢と白酢を独自にブレンド、ツマミではインパクトを演出。確立された技術の上に成り立つ独創性で生み出す、唯一無二の【鮨 鈴木】の味は、開店1年で早くも揺るぎない評判を獲得しています。
- 43,000円
- 銀座駅 徒歩3分
Furutaのシェフがオススメしています
銀座6丁目にあるこの【鮨 鈴木】は、奇をてらったということはないですが、王道の江戸前鮨をいただけるお店。ご近所なので、ランチや休みによく伺います。 他1件
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大切な人をもてなすのにふさわしい“待合”を設置
ほぼ無名だった【鮨 とかみ】を1年でミシュランの1つ星に導いた佐藤博之氏が独立して開業。「最高級の鮨を食べてもらうなら、一人が握るのは6席まで」との考えから、店を3つの個室に分け、佐藤さんのほか2人の職人が各々のカウンターを担当します。こだわりの最たるものは、“握りのみ30貫”というスタイル。近頃の主流がつまみと握りを合わせた「おまかせ」であるのに対して「江戸前鮨の原点に戻り、鮨職人の本分を伝えたい」と、つまみを出さず、握り一本で勝負します。「日本一」との呼び声も高いマグロ専門の仲卸「やま幸」のマグロを手始めに、酢〆、昆布〆、炙り、柚庵漬、煮物と、一貫ごとに味わいが変化させる仕立ては見事です。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩2分
Restaurant ようそろ (Ryokan 尾道西山)のシェフがオススメしています
高級店が連なる銀座で、新鮮な素材にこだわった鮨を堪能できます。その日の新鮮な食材を一貫一貫ていねいに仕上げて握った鮨は、まさに絶品と呼ぶにふさわしい品ばかり。握りの箸休めとして提供される鮮度抜群の野菜サラダは、その日の握りの種類やタイミングで出されます。また、コースの掉尾を飾る、スペシャリテの玉子も、最後の締めとして最適な一品。心ゆくまで堪能できます。
2番手
30000円
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『金 きんめ - 金目鯛の薪焼き』
名店が立ち並ぶ銀座一丁目界隈に、小さな木の扉。足下には、床からすっと伸びた若木のような草書体の【いづく】の文字。それは、弱冠23歳で店の料理長となった、崎楓真さんの姿そのものを表しているよう。【京都吉兆】で学んだ日本文化の美と歳時記を織り込み、食材の味を生かしたほっとできる味わいに、特注の薪台を使い生み出された薫香が加わります。目指すは「日本料理の現在語訳」。【いづく】とは、安寧の寧の本字「寍」、そしてつねに自己と対話し、考え続けてゆくという姿勢。高校生にしてミラノ万博で料理を披露するなど、類稀なる若き才能が、この地に根を張り、どんな実をつけるのか。そんな期待感がふくらむ店です。
- 40,000円
- 新富町駅 徒歩3分
- 2人 が行ってよかった
- デート,接待/会食他 にオススメ 他2件
おまかせ
30000円
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- プレミアム掲載店
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フレンチの美しい盛り付けを引き立てる器で独自性をプラス
四谷の名店【北島亭】で16年、スーシェフを務めた大石義壱氏がオーナーシェフとして、2019年に開いたフレンチレストラン。独立の理由を「もっと気軽にフランス料理を楽しんで欲しかった」と話す大石氏は、オープンキッチンのカウンターにこだわり、銀座のフレンチでありながら気軽さを追求しました。それゆえ、そのサービス精神は圧巻の一言。おまかせコースの全15品というボリュームもさることながら、食材や料理について説明するシェフの流暢な語り口も大きな魅力。料理では【北島亭】で培った技と知恵をベースにしながら現代的な知見も加味し、新しい世界観を構築しています。フレンチとは何たるか、その本質を快活に伝える名店です。
- 26,950円
- 東銀座駅 徒歩3分
RESTAURANT ASADOR CarneSioのシェフがオススメしています
オーナーシェフである大石氏のおまかせコースを堪能できるレストラン。場所は都営浅草線・東京メトロ日比谷線「東銀座駅」より徒歩3分のところにあります。気軽にフランス料理を楽しんでもらえるようにとの思いが込められた店内は、シェフとの距離感が近いカウンタースタイル。コースのバランスや料理のおいしさ、ボリューム感などいつも大満足で食事をしています。シェフの人柄もあり、楽しい食事の時間をゆったりと過ごせるお気に入りの一軒です。
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