東京都のデート向きディナーコース 和食
東京都のデート向きディナーコース 和食 | デートにおすすめのお店
東京都で、特別な日を演出できる和食ディナーコースのあるお店をご紹介します。イタリアンやフレンチのフルコースから、日本料理の懐石コースまで<スペシャル感溢れるディナーコース>のあるお店が満載です!東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
653件
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メバルを使った『アクアパッツァ』
日本におけるスローフードの先駆者である、イタリアンレストラン【アル・ケッチァーノ】の奥田政行オーナーシェフがプロデュース。ワインとのマリアージュを楽しむために、オイルと塩でいただく新感覚の『オイル寿し』を提案します。用いるオイルは10種類以上。塩はなんと100種類以上! ネタにする魚の味や香りに共鳴するように1貫ずつ吟味して選ばれており、すしという極めて小さい料理で思わず唸るマリアージュを体験することができます。つまみとしてバーニャカウダやアクアパッツァなどのイタリア料理を小皿で提供するところもユニーク。多種多様なすし店がひしめく、すしの聖地・銀座ですしの新潮流を感じられるでしょう。
- 8,000円
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩5分
米菜°sakura 宴会A 「菜」
9800円
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醤油×バルサミコのタレで味わう鮮度抜群の『レバー』
銀座にある焼き鳥の名店【バードランド】で8年の修業を積んだ千野桂一氏が独立し、その発祥の地である阿佐ヶ谷で店を構えたのがここ【阿佐ヶ谷バードランド】。千野氏が魂を込めて焼き上げる焼き鳥は、まさに名店譲りの技と味が詰まった逸品といえるでしょう。鶏肉にはその引き締まった肉質と優れた味わいで定評のある奥久慈しゃもを使用。毎日、丸鶏で仕入れ、肉の繊維を壊さず包丁を入れることで、素材の旨みを最大限に引き出せるよう備長炭で焼き上げます。数量限定のソリやペタなどの希少部位が味わえるのも、鶏肉を丸鶏で仕入れるこの店ならではのメニュー。豊富に揃うワインや純米酒中心の日本酒との取り合わせも抜群です。
- 10,000円
- 阿佐ケ谷駅 徒歩2分
焼鳥コース
3600円
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『蒸し蟹』
2023年2月、鮨と活け蟹料理が楽しめるハイブリッドな和食店がオープンしました。その名も【新富 きた福】。あの予約至難の活け蟹料理店【きた福】の3店舗目です。人気の活け蟹料理はもちろん、ここでは江戸前鮨も楽しめるとあっては食指も動こうというもの。店を任されたのはこの道32年の橋本料理長。鮨と和食の二刀流で腕を磨いてきたベテランです。毛蟹やタラバ蟹など旬の蟹を生きたまま目の前で捌き、刺身やしゃぶしゃぶ、焼き蟹とさまざまな料理法で楽しませる趣向に加え、鮪の握りや旬魚の押し鮨が所々で口直しとして登場。舌を飽きさせません。橋本料理長の軽快な会話とともに繰り広げられるカウンター越しのパフォーマンスもご馳走です。
- 40,000円
- 新富町駅 徒歩4分
- 1人のシェフがオススメ
港式料理 鴻禧(こうき)のシェフがオススメしています
実際に訪れ、おいしかったと感じたレストランです。
〈カウンター〉特大毛蟹のコース(通年)
33000円
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【岡田前】のスペシャリティ『タン刺し』
カウンターの目の前の臨場感あふれるパフォーマンスで、注目の和牛料理店【岡田前】。「和牛の美味しさを様々な部位や調理法で味わって貰いたい。」と語る岡田賢一郎シェフはこの道30余年。肉を知り尽くしたスペシャリスト。その言葉通りお任せのコースには、タルタル、ユッケ、メンチカツ等々牛肉料理が目白押しです。その肉も、松阪、近江、神戸牛の三大和牛を使用。食後感が重くならぬようあえてサシの少ない牛肉を選んでいるのも、ベテランのなせる技です。中でも一押しはスペイン製のチャコールオーブンで焼くステーキ。豊潤にして肉本来の旨味を堪能させてくれます。霜降り、赤身、タンの3種など和牛の食べ比べをぜひ楽しんで。
- 50,000円
- 麻布十番駅 徒歩5分
おまかせコース
41000円(税込)
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三重の豊かな四季を食感、風味、視覚で巧みに表現する『八寸』
「生産者と消費者の心をつなぐ」ことをコンセプトとする【伊勢 すえよし】は、店名に掲げるように伊勢地方を中心とした三重の食材に特化。生産者から直送される新鮮な野菜、魚介、ジビエなどを用い、自然に恵まれた店主の故郷の美しい四季を、東京にいながらにして味わうことができます。懐石料理になじみの薄い方でも満足できるように間口を広げ、魚介出汁を禁忌とするベジタリアンやハラール食品しか口にできないムスリムの方に向けたコースも開発。かつて世界中を旅したという店主と女将の経験を活かし、英語での接客にも対応するため、外国人観光客が気軽に懐石料理を楽しめる場としても注目を集めています。
- 広尾駅 徒歩8分
8000円コース
8000円
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- プレミアム掲載店
食材選びから調理法まで選べるオーダーメイドの魚介専門店
キッチンの前にあるショーケースから食材を選べるのが【ボガマリ・クチーナ・マリナーラ】最大の魅力。北海道から九州まで、各地の漁港へ足を運んで開拓した独自の仕入れルートからその日の朝に競り落とされた魚介が空輸され、夕方には店に並びます。クエ、ドウマンガニ、ゾウリエビ、オオミゾガイといった東京ではめったにお目にかかれない魚介類が豊富に揃うことも魅力のひとつ。魚市場で選んだ素材を行きつけの食堂で調理してもらうようにお好みのイタリア料理をお楽しみ頂けます。本場の港町さながらのスタイルと味わい、そして日本全国の珍しい魚介を贅沢にお楽しみください。
- 2,000円
- 13,000円
- 北参道駅 徒歩1分
TRATTORIA CREATTAのシェフがオススメしています
北参道にある【ボガマリ・クチーナ・マリナーラ】は、気軽においしい魚介をゆったりと味わえるイタリアン。ショーケースに並んだ鮮魚と調理法を相談してから決められるスタイルで、カスタマイズできるところが気に入っています。なんでも相談に乗ってくれて、一緒に盛り上げてくれるのもうれしいところ。どの料理も素材を生かしながら味付けも絶妙で「日本は豊かな水産資源にめぐまれているなあ」と感じさせてくれます。小店なのに「イタリア鮮魚市場(笑)」と思えるほどで、圧巻です。 他3件
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味、価格ともに最高級。豊後水道で育った天然のとらふぐ
「ただ真摯に美味しいものを提供したい」。そんな想いで約40年営業する【ふぐ 福治】は、何よりも良い食材を、良い状態で扱うことを大切にしています。というのも、主役となるふぐは淡泊な味わいゆえ、シンプルな料理で供される食材だから。店主の矢菅健氏が修業時代から50年培ってきた目利きと、熟成の技術によって旨みを十分にまとい客の元へと運ばれていきます。メニューはふぐ尽くしのコースのほかアラカルトも。コースにはない『焼ふぐ』や『白子焼』、『ふぐしゃぶしゃぶ』なども揃います。そのすべてが天然白とらふぐを使っているというのだから、どれも味は折り紙付き。ふぐの美味しさを改めて知ることができる一軒です。
- 銀座駅 徒歩3分
- 2人のシェフがオススメ
- 1人 が行ってよかった
- 接待/会食,食事会他 にオススメ 他2件
鎌倉 御代川のシェフがオススメしています
大分県の豊後水道から仕入れる天然トラフグを使った料理を堪能できます。豊後水道のフグは、本当にうまいです。フグの寝かせ方が上手い、料理人の技が光る数々の料理に思わず笑顔になるほど。すっぽんや鱧など、四季折々の食材を使った料理もあるので、一年を通して楽しめます。 他1件
ふぐ料理コース 竹
41140円
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明るく開放的で、“実家のように”くつろげる鮨屋を
鮨の名店【すし匠】で研鑽を積み、同じく名店の【鮨 あらい】では二番手として個室のカウンターを任された後、満を持して2023年11月に独立した女性鮨職人、幸後 綿衣(コウゴ メイ)さんのお店。白い漆喰の壁に映える、黄色い座面の椅子。【鮨 めい乃】のインテリアは、幸後さんが「最上級の鮨を、くつろいで味わってほしい」と、実家のリビングをイメージして選んだもの。「好きなのは、繊細で綺麗な味わいの魚を、母の味のように優しい味わいに仕立てること」と幸後さん。名店お墨付きの腕前で、オープン早々すでに予約の取れないお店の仲間入りをしている話題の鮨店です。
- 50,000円
- 麻布十番駅 徒歩1分
- 1人のシェフがオススメ
根深のシェフがオススメしています
コース全体に統一感があり、洗練されていました。
おまかせコース
50000円
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「豚肉や牛肉のほうが癖を感じるほど」と店主が話す新鮮な鹿肉
「故郷の父が捕った鮎を出す店にしたかったんです」。そう店のオープンのきっかけを話す【たでの葉】の店主・小鶴清史氏。とはいえ、禁漁期のある鮎を一年中メニューにおくことはできません。そこで鮎のないシーズンの名物として据えたのが、故郷の熊本や北海道から届くジビエでした。4年間修業を積んだ西麻布の名店【またぎ】では料理長まで経験し、さらには狩猟免許まで取得するなど、ジビエに入れ込む小鶴氏。ここでは、そんな天然素材を炭火焼きというシンプルな調理法で楽しませてくれます。炉を囲むカウンターの目の前でジイジイと炙られる鮎やジビエ。厳選された日本酒やワインとともに楽しめば、滋味深き旨さが体に染み渡ります。
- 13,000円
- 外苑前駅 徒歩4分
武文のシェフがオススメしています
鮎やジビエといった天然の食材を、シンプルに活かした炭火焼のお店【たでの葉】さん。若き料理人の素材を活かすワザを堪能できます。素材を活かすことは私たちの料理のコンセプトでもあり、料理人としても素晴らしいインスピレーションを与えてくれるお店です。
おまかせコース
10000円
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薪と炭。2つの熱源を駆使して味わうこだわりの旬の味覚
2022年7月、麻布十番にオープンするも再開発のために1年足らずで店を閉めた【麻布室井】。日本料理に薪焼きを取り入れた独自のスタイルで評価を得たこの人気店が、2023年12月、銀座でリスタートしました。「銀座は世界の人を相手にできる街。憧れの場所でした。」とは、室井さん。以前に比べ、グッと広くなった店内は、深いえんじ色の左官壁が落ち着きを与えるシックな空間。炉窯も2台になり、より火の扱いが楽になったとか。「魚など皮をパリッと焼きたい時は炭で、ジューシーに仕上げたいものは薪」と使い分ける手腕も見事です。冬の間人蟹(たいざがに)に、春には京都塚原産のタケノコとコースを彩る旬の味覚も産地を精選しています。
- 60,000円
- 銀座駅 徒歩3分
おまかせコース
45000円
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定番のキムチも“デート”仕様。スタイリッシュに肉料理を楽しむ
著名人のファンも抱える【雅山GARDEN】。しっかりした甘みを湛え、ほど良くサシが入った米沢牛に魅了されたオーナーの“米沢牛好きによる、米沢牛好きのための、米沢牛の店”です。この店を一躍有名にした要因のひとつが『塩すき焼き』。米沢肉の美味しさを直球で味わってほしいという思いから生まれた逸品で、塩と和風だしでつくる「塩ダレ」が牛肉特有の匂いと脂っこさを落とし、旨味を際立たせてくれます。さらに脇を固める鶏卵も相性を考え、米沢産にするといった徹底ぶり。この料理で心行くまで米沢牛の魅力を体感してみてください。なお、お客様のプライバシーに配慮した席構成も好評の理由。接待やデートなど勝負処で重宝したいお店です。
- 1,000円
- 12,000円
- 神谷町駅 徒歩8分
焼肉 Cコース
8000円
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ご飯にしっかりとアワビのだしが染み込んだ『あわびごはん』(2人前)
練馬の閑静な住宅街に位置し、20種を超えるアワビ料理がお得に食べられると評判のお店。国産アワビにこだわり、夏は千葉・南房総のアワビを、秋は三陸ものなどその時季に最もおいしいアワビを入荷しています。メニューは焼き、蒸し、生と多岐にわたり、中でも人気なのが『あわびのステーキ』。バター醤油で焼かれた身は、加熱されたことで柔らかい歯ごたえへと変化、噛みしめるたびにアワビの旨味が溢れ出します。コースには、アワビ料理のほかにもグレードによって『活き伊勢海老の刺身』や『鯛の塩釜焼き』なども用意。鮮度、ボリューム、価格とすべてにおいて満足度が高いと評判の店で、アワビを思う存分堪能してみてはいかがでしょうか。
- 6,000円
- 練馬駅 徒歩4分
5500円コース(あわび料理1品)
5500円(税込)
2名~
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神楽坂 別亭 鳥茶屋
神楽坂 ・ 日本料理・懐石・会席 、和食 、鍋料理
神楽坂にある、隠れ家のような佇まい
日本情緒にあふれ、今なお花柳界の文化が残る、神楽坂から一歩入った熱海湯階段の途中にある【神楽坂 別亭 鳥茶屋】。風情溢れる数寄屋造りでカウンターと椅子席、掘りごたつの小部屋とゆったりとした大広間。そんな店内で味わうのは、関西料理とうどん会席。食材は指定農家から、旬を迎えた上質なものを吟味して仕入れています。特に鶏肉は山梨産の富士高原どりと岩手産の南部どりを使い分けるほど。また人気の『揚げなす』や南部どりの旨みを堪能する『やきとり』、季節を大切にした『うどん会席』、高知の銘酒『土佐鶴』とともにゆっくりと味わってみませんか。
- 2,000円
- 8,500円
- 飯田橋駅 徒歩5分
季節会席 輝コース
1430円
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庄内牛のうま味を閉じ込めた『牛カツレツ』
代々木上原の閑静な住宅街に、まるで隠れ家のようにひっそり佇む【おこん】。山形県の昭和天皇穀物献上農家が栽培する「ミルキークイーン」をはじめ、日本全国から集めた極上のお米を中心に据えたコースを提供しています。中でもローストビーフにウニ、キャビア、イクラなどを贅沢に使った『ローストビーフの土鍋ご飯』や、庄内牛のヒレ肉をジューシーに揚げてうま味をギュッと閉じ込めた『牛カツレツ』などは自慢の逸品。先付として供される白米はツヤツヤと輝き、ご飯の甘みとコクが堪能できます。店内は稲穂をイメージしたというゴールドと黒を基調としたダークトーンで統一。落ち着いて食事を楽しみたい夜に応えてくれる一軒です。
- 7,000円
- 代々木上原駅 徒歩7分
お酒を愛するお客様 土鍋ご飯が付かないコース 3000円
3000円
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中江の店舗は有形文化財に指定されています
東京の郷土料理のひとつとでもある桜鍋。その鍋に欠かすことができない味噌ダレを考案したのが、吉原大門の門前に暖簾を掲げ115年になる【桜なべ 中江】です。創業当時、界隈に数十軒あったという桜鍋の専門店も現存するのはここだけ。それだけに代々受け継がれてきた名物の桜なべには並々ならぬこだわりがあります。馬肉に使うのは契約農場で飼育された純国産馬のみ。6~8歳まで育てた馬肉に限定するのは、脂の旨みをしっかりと蓄えさせるためでもあります。桜なべはロースやヒレ、霜降りなどの全5種を用意。秘伝の割り下に元祖の味噌ダレを溶かし、馬肉は煮すぎない程度に。頃合いを見て卵に潜らせてほおばれば、思わず頬が緩むことでしょう。
- 4,000円
- 9,000円
- 三ノ輪駅 徒歩9分
土手の伊勢屋のシェフがオススメしています
当店と隣接している【桜なべ中江】。契約している九州の牧場より直送された馬肉は、臭みなど無く旨みもたっぷり。『馬刺し』と『さくら鍋』、どちらもおすすめです。
満足コース
7000円
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うなぎ 藤田 白金台店
白金/白金台 ・ 和食 、うなぎ 、日本料理・懐石・会席
備長炭でしっかりと焼く浜松流。香ばしさも際立つ『白焼』
浜松に本店があり、4代目・藤田将徳氏が暖簾を守る鰻の老舗が、東京で手掛ける唯一の直営店です。初代は高級料亭に鰻を卸していた行商人。2代目は養鰻場を営み、そのノウハウは今に継承されています。店舗を構えた3代目の時代から変わらずに浜名湖産を中心とした質の良い鰻を、年間通して仕入れています。地下約115mから汲み上げた井戸水で一週間ほど餌を与えず、泥を吐かせる“活かし込み”を行った鰻に、特有の臭みは皆無。むしろ品の良ささえ感じるほどです。ウバメガシの備長炭で香ばしく焼くスタイルも特徴的で、4代目も「これこそが浜松流」と胸を張ります。「鰻を大切にする心」まで継いだ、4代目の丁寧な仕事ぶりにも感心する名店です。
- 3,000円
- 6,000円
- 白金台駅 徒歩5分
うなぎAコース 6000円
6600円
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西麻布野口
西麻布 ・ 和食 、日本料理・懐石・会席
『鴨の治部煮』
個性溢れる和食店が姸を競う西麻布界隈。その一角に、また一つ期待の新店がオープンしました。2022年1月11日に産声を上げた【西麻布野口】がそれ。銀座【小十】や神宮前【樋口】で研鑽を積んだ野口正太朗さんの独立店です。「昔の仕事が好き。」と語る野口さん。郷土料理や行事食など古い仕事を大切にしながらも、新しい食材や考え方を取り入れた現在のテイストを大切にしています。例えば、5月なら端午の節句にちなんで粽寿司を出したり、金沢の郷土料理『鴨の治部煮』は独自にアレンジしています。コースは全14品と多いものの、メリハリがあり食後感は軽快。“食べ疲れしない味”が野口料理の身上です。
- 29,000円
- 乃木坂駅 徒歩8分
- 3人のシェフがオススメ
四ツ谷 みね村のシェフがオススメしています
鮎の塩焼きは夏の定番。皆さんがつくる料理ですが、焼き手でこんなに変わるのだと再認識しました。 他2件
おまかせ
25000円
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旬の素材を小さなサイズで『季節の天ぷら』
新橋の喧騒から離れて、しっとりと大人の時間を楽しめる【銀座 藤田】。料理人こだわりのお寿司や天ぷら、さらに一品料理など種類豊富なお料理をコースで楽しめます。中でも小さなサイズの『天ぷら』は食べやすく、素材本来の旨みを堪能できる逸品。野菜の旨味が凝縮され、ひと口で丸ごといただけるサイズが女性にもうれしいところ。店内は和を基調とした風情ある、静かで落ち着いた雰囲気。洗練された空間は会社の接待や、結納などのお祝い事におすすめです。美味しい料理やお酒で心も和み、心に残る充実したひとときを過ごすことができます。またカウンター席では出来立ての料理を楽しむことも。大切な方と訪れたい、とびきりのお店です。
- 20,000円
- 新橋駅 徒歩5分
紫苑コース
16200円
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キッチン目の前のカウンター席は二人の距離を近づける
心地良く飲める店として評判を呼んだ三軒茶屋【鈴しろ】。この名居酒屋が一年半余りの充電期間を経て白金高輪に【わたなべ】と店名を変え、割烹としてリニューアルオープンしました。素材の持ち味を活かしつつ、シンプルにしてオリジナリティ溢れる料理を目指すのはご主人の渡邊大将氏。食べ歩きから得た一工夫がその創意の源だといいます。充電期間中は、他ジャンル店で研修。よりその味に磨きをかけました。そして、味の骨格を支えているのが渾身の出汁。ゲストの顔を見てからとる出汁は、まず、その香りに胃袋を掴まれます。天然真昆布に、定番の鰹節ではなくマグロ節を用いるそれは味わいも格別です。
- 25,000円
- 白金高輪駅 徒歩1分
おまかせコース
18000円
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一口サイズのお楽しみ『野菜の万華鏡』
全国各地から新鮮な美味が集まる銀座に看板を掲げる【六雁】。「スーパー割烹」をコンセプトに、京料理を進化させた「新・江戸前 東京スタイル」を提供する日本料理店です。店内は3フロアで構成されており、特にメインダイニングはすべてが見えるオープンキッチン。こだわりの空間で料理長の秋山能久氏がつくるのは、新鮮な旬の食材を駆使した料理の数々。10種類の野菜をテリーヌ風に仕立てた『季節の煮こごり』は、包丁を入れたときの断面まで計算して緻密につくり上げた芸術的な逸品です。江戸の粋を意識し、精神誠意を込めて生み出されるスタイリッシュな料理を、華麗な包丁さばきや活気とともに味わい尽くせる一軒です。
- 17,000円
- 銀座駅 徒歩1分
KOGISHIのシェフがオススメしています
東京・銀座の日本料理店。総料理長の秋山能久氏は、料理人として敬愛し、人としても尊敬する人物です。和食以外のテクニックも柔軟に使いながら、自由闊達な料理をコース仕立てで提供し、それがきちんとした和食コースになっているのが素晴らしいです。日本料理の新たな魅力を楽しめる、すてきなお店だと思います。 他5件
シェフのおすすめコース
13000円
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松茸を丸ごと一本、炭火でじっくり焼き上げる至高の味『松茸炭火一本焼き』
銀座一丁目駅から徒歩1分、銀座駅からも徒歩3分ほどの好立地に店を構える【舞桜】。築地市場から仕入れた天然国産鮮魚や、日本の伝統野菜などを使った料理を楽しめる和食店です。注目なのは、季節ごとに供される高級食材を使った料理。春には山菜、夏には鱧やオコゼ、秋は松茸、冬はフグ、クエ、上海ガニなどの特別メニューを、銀座とは思えないほどリーズナブルな価格で提供。個室も完備されているため、平日は銀座周辺のビジネスパーソンの接待に、土曜には銀ブラを楽しんだ後のファミリー層で賑わいます。英語メニューもあり、中国語のできるスタッフもいるため、国外のお客様のおもてなしにも最適です。
- 1,000円
- 5,500円
- 銀座駅 徒歩3分
舞桜極味松茸づくしコース
9980円
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日本料理を楽しむデート、記念日の食事などに格別の舞台
敷居の高いイメージがある日本料理ですが、ここ【傳】では、技術や形式にこだわらず、わかりやすい美味しさを追求した“究極の家庭料理”を提案します。高級店でありながら、リラックスできる空間はスタッフの温かい笑顔が絶えないから。近年は、世界各国のシェフとコラボイベントを積極的に行うなど、伝統料理をドラマチックな日本料理に昇華。グローバルな視点で新たなアプローチから生まれた、名物『傳最中』や『デンタッキー』、『畑の様子』などのスペシャリテは、訪れる人に驚きと感動を与えます。和食初心者や外国人、常連のお客様の好奇心をくすぐるおもてなしは「おいしかった」だけでなく、「楽しかった」と記憶に残る日本料理店です。
- 23,000円
- 外苑前駅 徒歩10分
割烹渡辺のシェフがオススメしています
「世界のベストレストラン 50」での功績。敷居の高い日本料理だが、お店の雰囲気、店員の接客も含めて肩肘張らずに楽しむことができるお店です。また海外においても圧倒的な知名度作りをされていて凄いと思います。 他10件
おまかせコース
15000円
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海の香り引き立つ『海老の天ぷら』
江戸前天ぷらの名店【みかわ 是山居】から独立した店主・谷口さんによる天ぷら専門店。22年間の修行で得た「みかわの哲学」を継承し、東京近郊で獲れた魚介を最高級の天ぷらに仕上げます。食材の味を最大限に活かすことをモットーに、食材ごとに衣の纏わせ方、油の温度、揚げ時間を変えるほどのこだわりで、穴子やエビなど魚の個性を存分に引き出します。また、これまで江戸前天ぷらで扱われてこなかった素材を揚げることにも意欲的。「みかわ」での教えを大事にした【天ぷら やぐち】ならではの味やおもてなしが体験できます。
- 26,000円
- 26,000円
- 人形町駅 徒歩4分
おまかせコース(税抜 26,000円~)
28600円
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住宅街に佇む、熟達した仕事と和やかな時間を楽しめる和食店
【麻布 幸村】で9年研鑽を積んだ菅野茂男さんが、2020年4月、生まれ育った渋谷区西原にて独立開業。季節によって変わるコース1本で、こだわりの器に旬を表す料理をのせて提供する。秋までの看板メニューは、貝飾りの梅が施された器をヒントに生まれた『いちご煮素麺』。アワビとウニを同時に味わえる贅沢な一品でもあり、序盤に登場して食指を動かす。秋には修業先で学んだ『松茸の鱧巻き』も味わえる。お酒は純米吟醸を中心とする日本酒にブルゴーニュのワインを揃えるが、持ち込みも可能。民芸をテーマとした自作の空間はどこか優しい印象で、菅野さんの明るさもあってカウンターは終始和やかなムードだ。
- 23,000円
- 代々木上原駅 徒歩7分
おまかせ
16500円
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赤ワインと出汁とのハーモニー『牛ヒレ肉の角切りすきやき』
東京・三田の大通りから脇に1本入った閑静な住宅街の一角にある【日本料理 晴山】。ここはミシュランを獲得した若き主人、山本晴彦氏が営むお店です。店内は左手がカウンター、右手側にテーブル席とソファ席が続いており、落ち着いた空間が広がっています。無農薬の野菜や、生後32か月の雌牛、新鮮な魚介と、厳選した食材を使った料理は、時間をかけて引いた「出汁」と、「香りと旨みのバランスを最高の温度で出す」ことにこだわって丁寧かつシンプルにつくりあげた逸品揃い。食材や調味料、香りなど、独自のひと工夫を利かせてあるのが特徴です。自慢の『季節の椀』をはじめ、旬を満喫する料理の数々を、コースで味わい尽くせる一軒です。
- 18,000円
- 30,000円
- 白金高輪駅 徒歩8分
cadet (カデット)のシェフがオススメしています
東京・三田の日本料理の名店。店主の山本氏の“食”への情熱が素晴らしく、食材・料理・お客様への対応のすべてにおいて、愛情があふれています。それらが全部つながることで生まれるトータルな実力で、格別な一軒だと感じます。 他15件
ランチコース
36000円
-

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