エドマエズシニカク

江戸前鮨 二鶴

050-5263-6801

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船橋 節男 氏 フナハシ セツオ

全国で数少ない江戸前の源流を受け継ぐ、九州江戸前鮨の先駆者

1970年、福岡県北九州市生まれ。創業50年の鮨店の三代目。20才で東京の老舗鮨の名店『二葉鮨』にて、鮨の基礎を学ぶ。江戸前の味と技に傾倒し、研鑽を積む。12年の修業を経て、2002年に帰郷。同年に【江戸前鮨 二鶴】を開店。地魚を使った九州ならではの江戸前鮨を追求し、地元はもちろん県外からも多くの支持を得ている。2014年にはミシュランガイド福岡・佐賀特別版で2つ星を獲得した。

専門ジャンル
寿司
経験年数
32年

自慢の一品

鮨好きにはたまらない、旨味と香り立つ伝統の味『はまぐり』

千葉産天然はまぐりに火を通して、昆布と醤油の煮汁に漬け込んだ評判の一品です。江戸前では「煮ハマ」と呼ばれます。職人の技量が問われるネタで、食べる価値は十分です。はまぐりの豊かな香りをご堪能ください。

こだわりの食材

主役のシャリは、「ブレンド米」と「赤酢」、山陰の浜の「塩」で

鮨はシャリが命です。米は季節ごとに新潟、佐賀産などの新米・古米をブレンドし、ネタの持ち味を引き出せるようにしています。砂糖は使わず、まろやかな赤酢とミネラルの多い塩で後味のきれいなシャリをつくります。

おもてなしの流儀

生産者とお客様をつなぐ立場で、みんなを笑顔にする店づくりを

お客様に鮨を提供できるのは、漁師や農家など多くの人たちの力があってこそだと思います。その仲介役として一貫一貫を大事に握っています。鮨物語の最後を飾るお客様にも美味しさを語る上で伝えていきたい想いです。

食後の〆に鮨店では珍しい「季節の和菓子」を味わいいただけます

四季折々の移ろいを映す繊細で優美な伝統和菓子をコースの最後にお出ししています。職人技を受け継ぐ女将の手作りで、上品な甘さが好評です。

営業時間・定休日

営業時間

【月・火・木~日・祝・祝前】
ランチ 12:00~14:00
【月・火・木~日・祝・祝前】
ディナー 17:30~22:00

定休日

水曜日 ※第3火曜日

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