ニホンリョウリケンヤ

日本料理 研野

050-3647-2912

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

酒井 研野 氏 サカイ ケンヤ

中国料理の技も取り入れ、現代の日本料理を模索する料理人

1990年生まれ、青森県出身。辻調理師専門学校時代、日本料理の実習でその魅力にとりつかれ日本料理人を志す。卒業後、【菊乃井】に入社。本店で8年修業し、2017年姉妹店である【無碍山房 Salon de Muge】の料理長に。勤務10年で退社し、N.Y.の【Shoji at 69 Leonard Street】、京都の【LURRA°】、【京、静華】を経て、2021年に【日本料理 研野】をオープン。

専門ジャンル
日本料理・懐石・割烹
経験年数
13年

自慢の一品

熱したオイルで仕上げる新感覚のお造り

お造りは3種を。前後は王道のお造りに、その間に中国料理の味や香りを取り入れたお造りで、コースに緩急をつけて。和食の職人ならではの魚の扱い方に、中国料理の技法を取り入れた、この店でしか味わえない一皿。

こだわりの食材

京都近郊の畑から届く採れたての野菜

体に優しく、季節を感じさせてくれるものとして大切な野菜。毎朝、大原や上賀茂などの様々な農家さんを回って旬のおいしい野菜を届けてくれる『Gg’s』のものを使用。力強い味わいの野菜が揃います。

おもてなしの流儀

おいしいだけじゃなく、楽しいと思える時間を共有したい

全12品からなるコースは、スパイシーな香りの煙が立ち昇る一皿など、味わったことのない緩急のある構成に。それらをカウンターで一斉に食事を始めることで、より一体感を感じながら共に驚き楽しむことができます。

仕上げは、自家製の手延べ麺を使ったラーメン!

国民食でもあるラーメン。それを和食の職人が本気で作ったら? そんな思いから生まれた一品。丁寧に取ったシャンタンスープ。塩気は金華ハムとシジミからでたもののみ。お味噌汁のようにほっとできる味わいです。

営業時間・定休日

営業時間

【火~土・祝・祝前】
一部 17:00~19:00
【火~土・祝・祝前】
二部 20:00~21:30

定休日

月・日曜日

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