ニホンバシカキガラチョウスギタ

日本橋蛎殻町すぎた

  • ジャンル 鮨・寿司
  • 平均予算 ディナー:28000円
  • 最寄り駅 水天宮前駅 徒歩3分
  • 定休日 月曜日

050-5870-3663

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

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くつろげる雰囲気

ゆるく板場を囲むような劇場型カウンター

9席のカウンターはゆるくカーブがつけられ、どの席からもご主人が握る様を見ることができます。すっきりとしたシンプルなカウンターは"杉田劇場”を楽しむ特等席です。

旬の食材にこだわっている

産地にこだわり、丁寧に仕込む鮨ネタ

寿司ネタは毎日18~20種前後。自分が理想とする魚の味わいをイメージして、その時季一番ふさわしい地域の魚を選び、丁寧に仕込みをする。「光物は太って小ぶりなものがいいですね」。

演出・サービスに特徴がある

魚との一体感にこだわった丸形の握り

「同じネタを使っても握りの形と力の加減で鮨の味は変わります」と杉田さん。ネタとシャリの一体感を感じるよう角を落とし、フォルムが丸みを帯びるようにふわりと握る。大きさはややしっかりめ。写真は穴子の鮨。

日本酒にこだわっている

鮨とつまみに合わせ、常時30種前後そろう日本酒

基本は“鮨に合わせる酒”が選ぶ基準。すっきりとあまり旨みがのりすぎていないものを揃える。つまみには貴醸酒なども用意する。おまかせで、つまみや鮨にあわせて日本酒を楽しむのもおすすめです。

食器・内装にこだわっている

器好きのご主人が集めた、現代作家の器

ギャラリーに足を運び、作家とつながりながら集めてきたという器。辻村史朗氏をはじめ藤ノ木土平氏などのものが揃う。鮨を乗せる陶板は、“鮨は黒が映える”と有本空玄氏が開店時に天目釉で製作したオリジナル。

食材にこだわっている

店の人気定番のつまみ『さばののりまき』

日本酒に合うつまみも人気。薄く薄くスライスした締めさばを、大葉とあさつき、ガリで海苔巻きにしたつまみ。脂ののったサバの旨み、大葉とガリの爽やかさ、海苔の香りの多重奏が口の中で奏でられます。

料理・お店の雰囲気

毎日の仕事を支える、二葉商会ステンレス製の和包丁

「酢を扱うので包丁がさびることがありますが、これは2週間は切れ味が変わりません」裏方を支える名道具。

女性のお客様にはひざ掛けを用意

お店からの嬉しい心遣い。女性のお客様へはひざ掛けにできるよう、手ぬぐいが用意されています。

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私がつくっています

杉田 孝明 氏

料理人
杉田 孝明 氏(スギタ タカアキ)

専門ジャンル: 寿司

日々精進し、鮨の道を日々高めていきたい

1973年千葉県生まれ。高校生の頃に寿司屋になると決心し、日本橋の【都寿司】へ。12年間修業ののち、先輩の鮨屋の場所を引き継ぐ形で【日本橋橘町 都寿司】を30歳で開店。その後、2015年奥様のご実家が経営していたレストランの場所に現在の【日本橋蛎殻町すぎた】をオープン。

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営業時間・定休日

営業時間

【火~金】
17:30~20:00 、20:30~23:00
【土】
17:00~19:30 、20:00~23:00
【日】
11:00~13:00 、13:30~16:00 、18:00~21:00

定休日

月曜日

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お店に行った7人が
こんなシーンで利用しています

ビジネス関係の100%

食事会43%

デート21%

記念日/お祝い21%

接待/会食14%

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この情報は2020年9月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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