スシドコロアサノガワ

鮨処 あさの川

050-5263-7356

※予約・お問合せの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

金沢・浅野川畔の一軒家。名店【小松弥助】の森田大将の味を受け継ぐ極上鮨でもてなす

古都・金沢の主計町(かずえまち)。ゆったり流れる浅野川沿いに建つ、格子が美しい一軒家が【鮨処 あさの川】です。店の名付け親は、西日本最高峰の鮨職人と謳われ、2015年末に惜しまれつつ閉店した【小松弥助】の森田一夫大将。『まぐろの赤身漬け』をはじめ、森田氏直伝の味も多く、伝説の名店の妙味を金沢の地で受け継いでいます。付け台で見事な技を披露するのは、熟練の料理人・乙部友寿氏。その日の朝仕入れたとびきり旨い魚介を、昼・夜とも、小鉢・鮨十貫・手巻・汁などからなるコースで饗します。海の幸の宝庫で味わうお鮨や魚介料理は、鮮度も味も極上。地元の方も、旅で訪れる方も、特別感のある至福の時間を過ごせます。

鮨処 あさの川
これだけは食べてほしいベスト3

地物イカのおいしさを最大限に引き出した自慢の握り『赤イカ』

金沢で揚がった赤イカに細かく包丁を入れ、食材の持ち味と自然な甘みを最大限に引き出しています。この包丁さばきの技も、【小松弥助】直伝の手法。名人の妙技を受け継ぐ、格別のイカの握りを楽しめます。

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地物イカのおいしさを最大限に引き出した自慢の握り『赤イカ』

香ばしく焼いたうなぎを巻いた贅沢な巻物『うなきゅう巻』

上質の国産うなぎを巻物に仕立てた人気の一品です。程よく火を入れたうなぎを、きゅうりと一緒にシャリと海苔でふわりと包みます。うなぎの香ばしさときゅうりの食感が、最高級海苔を使った巻物によく合います。

香ばしく焼いたうなぎを巻いた贅沢な巻物『うなきゅう巻』

【小松弥助】の大将・森田一夫氏直伝の『まぐろの赤身漬け』

新鮮なまぐろを【小松弥助】直伝の手法で漬け込み、職人が丹精込めて握る逸品鮨。まぐろの旨みを生かすやさしい漬け込み具合と、シャリとネタの味の相性と食感が絶妙。コースのなかの大きな楽しみの一つです。

【小松弥助】の大将・森田一夫氏直伝の『まぐろの赤身漬け』

料理人 / 乙部 友寿 氏 (オトベ トモカズ)

専門ジャンル:寿司

金沢と京都、2つの古都で修業。森田名人の味を継承する鮨職人

1974年、石川県生まれ。料理屋を営む父の元で育ち、10代の頃から、自然と料理人になる将来を考える。高校卒業後、京都に赴き、料理旅館などで4年間、和食の修業を積む。その後、金沢に戻って、日本料理店などで研鑽を重ね、北陸の魚介を中心とする食材を熟知。金沢の名鮨店【小松弥助】の閉店にともない、希代の鮨職人・森田一夫氏から秘伝の味を受け継ぎ、2016年夏より、【鮨処 あさの川】の付け台で絶品の鮨を握る。

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乙部 友寿 氏

鮨処 あさの川の店舗情報

基本情報

店名 鮨処 あさの川
TEL

050-5263-7356

076-222-1114

※予約・お問合せの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 北陸鉄道線 北鉄金沢駅 徒歩10分
アクセス 北鉄バス『橋場町』停留所の前です。
住所 石川県金沢市主計町2-13 大きな地図を見る
営業時間
【月・火・木〜日・祝・祝前】
ランチ 11:30〜14:30 (L.O.14:00)
【月・火・木〜日・祝・祝前】
ディナー 17:30〜22:00 (L.O.21:30)
定休日 水曜日

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
10000円
【ランチ】
4000円
クレジット
カード
UFJ, VISA, JCB, ダイナース, AMEX, NICOS, MASTER

設備情報

キャパシティ 23人 ( 宴会・パーティー時 着席:23人 )
駐車場 なし

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり
  • クレジットカード利用可
  • コースあり
  • 個室あり
  • 座敷あり
  • 10名席あり
  • ランチメニューあり
  • 外国語対応可(英語)
  • カウンター席あり
  • 全面禁煙
ホームページ http://sushiasanogawa.jp

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