レストラン バスク

レストラン バスク

0138-56-1570

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

地方の味を楽しめる

バスク人が食べても納得できる本物のバスク料理

シェフがバスクから帰国する際、師であるルイス・イリサール氏と交わした約束が、“嘘の料理”はつくらないことでした。バスク人が来ても美味しいと納得できる料理は、35年前の創業時から貫くシェフのモットーです。

ワインにこだわっている

マダムがセレクトしたスペイン各地のワイン

ワインはシェフの奥様がスペイン産にこだわりセレクトした約30種類をオンリスト。クセの強いワインは少なく、ライトボディからフルボディまでラインナップしています。食前、食後にはシェリー酒もおすすめです。

食材にこだわっている

年間約35頭分、70本仕込む自家製の生ハム

創業時から手づくりを貫いてきた自家製の生ハムには、契約養豚場から仕入れた函館男爵黒豚と白豚を使用。塩漬けにして、1年2ヶ月から2年半かけてじっくりと熟成させていきます。

食器・内装にこだわっている

バスクのレストランを思わせる温かみのある雰囲気

白を基調とした店内は、梁などがむき出しになったナチュラルな雰囲気が漂う空間。タンボラーダと呼ばれる太鼓やペロタと呼ばれるスポーツの道具などがさりげなく飾られ、バスクの空気感までも再現されています。

隠れ家的

函館に訪れたなら必ず足を運びたいバスク料理の名店

店があるのは市電の杉並町電停から緑町通を5分ほど歩いた静かな住宅地。繁華街から外れた隠れ家的なロケーションも、わざわざ足を運ぶ価値のある店だということを教えてくれます。

このお店からのお知らせ

私がつくっています

深谷 宏治 氏

料理人
深谷 宏治 氏(フカヤ コウジ)

専門ジャンル: スペイン料理

バスク料理の父、ルイス・イリサールから受けた薫陶を胸に

1947年、北海道生まれ。大学卒業後に料理人を志し、東京のレストランで約2年を過ごす。「本物を知りたい」という探求心から27歳で渡西すると、バスクではスペイン料理の巨匠、ルイス・イリサール氏に師事し、約3年の研鑽を積んだ。帰国後は、東京と函館のレストランに務め、1981年に【プティレストラン バスク】をオープン。1985年に現在の地に移転し、店名を【レストラン バスク】へと改めた。

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営業時間・定休日

営業時間

【月・火・木~日】
ランチ 11:30~ (L.O.14:00)
【日】
ディナー 17:00~ (L.O.20:30)
【月・火・木~土】
ディナー 17:00~ (L.O.21:00)

定休日

水曜日

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