スシカッポウトト

鮨割烹とと

050-5384-2945

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柴田 絵人 氏 シバタ カイト

故郷・京丹後の海の幸を自ら仕入れ、魂を込めた一貫を繰り出す

1989年、京丹後市出身。【鮨割烹 とと】店主。故郷の料理旅館でのアルバイトをきっかけに料理に魅かれ、西宮市の和食店で長年腕を磨く。その後、独立に向けて、食材の宝庫である故郷の漁師たちの漁に同行するなど生産者との縁を紡ぎ、2018年に今の店を創業。以来、週に数回、往復5時間かけて京丹後に赴き、自らの目で旬魚介を吟味して仕入れるなど、きめ細やかな仕事を徹底。一貫ごとに魂を込めた旨い握りを届ける。

専門ジャンル
寿司
経験年数
16年

自慢の一品

きれいな風味に驚く!『宮津湾の天然海うなぎの白焼き・蒲焼き』

宮津湾で生育する海うなぎは、きれいな風味と脂の乗り、肉厚感と奥深い旨みが極上。違う味を楽しめるよう、白焼きと蒲焼きの2種を一皿に盛って提供しています(5月~11月)。とろける美味しさはぜひお店で体験を!

こだわりの食材

初夏の天然とり貝など、海の幸の宝庫・京丹後の旬魚介が集う

京丹後の春夏秋冬の魚介を生かし、その持ち味を堪能できる鮨と料理をご提供。とくに、7月中旬までしか漁期がない天然とり貝は日本随一の味。肉厚で大きく、最上の旨みと食感です(早めの予約がおすすめ)。

おもてなしの流儀

一貫入魂の鮨を通して、魚と人、人と人がつながる店づくりに励む

店名【とと】に込めた思いは、「魚と人、人と人がつながる店」をつくること。自らが京丹後に出向いて仕入れる旬魚介に丁寧な手仕事をほどこし、“一貫入魂”の握りを提供。気配りと心配りの接客も心がけています。

お造りは鮮度重視、鮨ネタはベストな熟成をかける高度な技を駆使

京丹後で仕入れる旬魚介の中には、通常は地元でしか味わえない活魚もあり、楽しみがいろいろ! 鮨ネタは、素材の味を頂点に導く究極の熟成法「津本式血抜き」により、魚の旨みを最大限引き出しています。

営業時間・定休日

営業時間

【火~日】
ディナー 17:00~22:00 (L.O.20:00)

定休日

月曜日

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