ニクトワインビストロニキュウハチサン

肉とワイン Bistro 2983

  • 貯まる・使える

050-5384-9904

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

空席確認・予約する

倉科 博文 氏 クラシナ ヒロフミ

新薬の開発から料理人へ。科学的探究心で料理の世界を切り拓く

1982年、東京都板橋区出身。大学院で分子細胞生物学を専攻し、製薬会社で新薬の開発に携わっていたというから料理人のキャリアとしては異色。子どもの頃にレストランを経営していた母の影響もあってか、有名シェフのレシピや旨い店の料理の再現が趣味だったという。やがて、その趣味が高じて転身。「一流のシェフでも原理的にはたまに間違っている」と、科学的な経験と舌と飽くなき探究心で、独自のキャリアを重ねる。

専門ジャンル
フランス料理
経験年数
11年

自慢の一品

A5黒毛和牛の部位を使い分けてのステーキなど

赤身、中トロ、大トロとサシ(脂)の入り具合による焼き加減や、料理の種類などをお客様の好みに応じて使い分けます。肉を焼くグリドルは鉄板厚3cm。温度差を微妙に繰って焼き分けすることが可能です。

こだわりの食材

真空調理で芯温を52度に上げる『NZ産子羊のロティ』

肉の芯温52度というのは、肉自体の最適な旨味を引き出すために、成分熱変性や可塑性、何より食感・風味を考えて、試行錯誤の結果たどり着いたもの。でも、仕上がりは料理人の腕が決めます。

こだわり食材
牛ヒレ肉 、 牛サーロイン 、 牛肉全般

おもてなしの流儀

小さなお店なので、ほどよく家庭的に

ベタベタしない礼節をもって、自分の家の居間でくつろいでいるときのような空気感づくりを心がけています。お肉やワインの好みの違いも、それぞれのお客様で把握できるようにしたいと思います。

パリの伝統か、今風かで選べる『和牛のスティックタルタル』

フレンチフライを添えバルサミコでいただくのが、昔ながらの『和牛のスティックタルタル』。一方、サラダを添えてサッパリソースで召し上がっていただくスタイルも。一度食べ比べてみてください。

営業時間・定休日

営業時間

【平日】
ランチ 11:30~15:00 (L.O.14:30)
【平日】
ディナー 18:00~23:00 (L.O.22:00)
【祝】
ディナー 18:00~23:00 (L.O.22:00)

定休日

土・日曜日

空席確認・予約する

あなたにオススメのお店

永田町でランチの出来るお店アクセスランキング

もっと見る

この情報は2021年11月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

ページトップ


Back to Top