アカサカシセンハンテン

赤坂 四川飯店

  • ジャンル 四川料理
  • 平均予算 ディナー:8000円 ランチ:1000円
  • 最寄り駅 永田町駅 徒歩3分
  • 定休日 無休

050-5263-8896

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

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父子三代にわたり紡がれてきた、日本における四川料理の真髄

【四川飯店】は日本に四川料理を広めた陳 建民氏が礎を築き、陳 建一氏が二代目オーナーを務めるまさに四川料理の祖。麻婆豆腐やエビのチリソース、棒々鶏など、中華の定番メニューを広めた店としても知られています。四川料理の特徴は、肥沃な土地で育てられた豊富な食材を使い、唐辛子の辛さや山椒のしびれるような刺激、酸味や香味など、様々な調味料や香辛料で深みのある味わいに仕上げているところにあります。今なお、四川料理の名店として多くの美食家に支持される老舗の味は、常に進化し続けています。現在は建一氏の息子・建太郎氏も厨房に加わり、精力的に活躍。新たな四川の魅力を提案しています。

赤坂 四川飯店
これだけは食べてほしいベスト3

日本に四川料理を広めた、ひと皿がコレ。『陳麻婆豆腐』

〔小盆〕2200円、〔中盆〕3300円、〔大盆〕4400円

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日本に四川料理を広めた、ひと皿がコレ。『陳麻婆豆腐』

香辛料たっぷり、四川で流行の味『天使海老の干鍋醤炒め』

〔小盆〕4100円、〔中盆〕6150円、〔大盆〕8200円

香辛料たっぷり、四川で流行の味『天使海老の干鍋醤炒め』

酸っぱくて辛い刺激的な味『四川大人気!! 牛肉と春雨の酢辛煮』

〔小盆〕3150円、〔中盆〕4725円、〔大盆〕6300円

酸っぱくて辛い刺激的な味『四川大人気!! 牛肉と春雨の酢辛煮』

料理人 / 陳 建太郎 氏 (チン ケンタロウ)

専門ジャンル:四川料理

父の背中を追い、四川料理の普及活動にも積極的に参加

昭和54年、陳 建一の長男として東京に生まれる。祖父は日本に初めて四川料理を紹介した故陳 建民。玉川学園卒業後、【赤坂 四川飯店】入社。その後、渋谷【szechwan restaurant 陳】での修業や、2年半にわたり四川省へ留学し、本場の四川料理を学ぶなど研鑽を重ねる。現在は、四川飯店三代目としてTVやイベントなどにも精力的に参加。

プロフィールを見る

陳 建太郎 氏

赤坂 四川飯店の店舗情報

基本情報

店名 赤坂 四川飯店
TEL

050-5263-8896

03-3263-9371

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最寄駅 東京メトロ各線 永田町駅 徒歩3分
アクセス 東京メトロ半蔵門線・東京メトロ南北線・東京メトロ有楽町線 永田町駅より徒歩3分
住所 東京都千代田区平河町2-5-5 全国旅館会館5F・6F 大きな地図を見る
営業時間
ランチ 11:30~15:00 (L.O.14:00)
ディナー 17:00~22:00 (L.O.21:00)
定休日 無休
但し 年末年始を除く

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お支払い情報

平均予算
【ディナー】
8000円
7000円~10000円
【ランチ】
1000円
1000円~2000円
クレジット
カード
UFJ, VISA, JCB, ダイナース, DC, UC, AMEX, NICOS, MASTER, セゾン

設備情報

キャパシティ 300人
駐車場 あり

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり

このお店からのお知らせ

2013.11.26

<ヒトサラSpecial>「魅惑のスパイシー料理」に掲載中

ワンランク上のグルメ特集<ヒトサラSpecial>で紹介しています

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