エン

050-5263-1253

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

隠れ家的

京都御苑の緑をバックにした、趣ある佇まい

鈴木氏が店選びの立地でこだわったのが、遮るもののない場所。そんなお眼鏡に叶ったのが、京都御苑を目前に望む現在の店です。閑静な環境ながら、開放感ある立地。京都らしい環境で、心地よさが漂います。

食器・内装にこだわっている

物言わぬ器もまた名作揃い。まずは目で楽しみ美味を味わいたい

奈良の山中、自然と共生するように作陶活動を続ける辻村史朗氏や、廣永陶苑を継承する坪島圡平氏など、鈴木氏の器へのこだわりは並々ならぬもの。料理はもちろんですが、目で楽しむ京料理の真髄が楽しめます。

日本酒にこだわっている

古き良き味わいを大切に、4種類の日本酒が料理に華を添える

「〆張鶴」「鄙願」など、店で扱う日本酒は基本は4種類。そこに品評会用の〆張鶴の特別酒「鶴の友」など、限定のお酒が加わることも。日本酒のほか、「越の寒梅」がつくる古酒・乙焼酎なども人気です。

食材にこだわっている

からすみから自家製にこだわり、小さなひと皿が生まれます

『からすみの飯蒸し』は、鈴木氏の料理哲学を如実に表した一品です。なんとからすみから自家製にこだわり、蒸した白米、たっぷりのウニをあしらいました。味わうたびに素材の滋味が口いっぱいに広がります。

シェフのこだわりあり

ただ、つくりたいものをつくる。妥協のない味はそうして生まれる

「この歳になると自分に素直な料理が一番だね。嘘をついては続かないよ」と笑う鈴木氏。つくりたいものをつくり、納得いく味のみを提供。そこには料理人が理想とする料理の真髄が表現されています。

このお店からのお知らせ

2015.08.10

<ヒトサラSpecial>「折り目正しい京都のトップランナー。」に掲載中

淡麗にして美味揃い。京料理の名店が続々。

私がつくっています

鈴木 健夫 氏

料理人
鈴木 健夫 氏(スズキ タケオ)

専門ジャンル: 日本料理・懐石・割烹

京都トップの店で修業したいと【瓢亭】へ。京料理の基礎を学ぶ

1949年、京都生まれ。18歳から料理の道を志し、どうせやるならと京都でトップの料理を学びたいと【瓢亭】へ。27歳まで約10年で料理の基礎を学び、その後は京都、岡山などの名店を渡り歩く。38歳の時に京都に戻り、自身の店【縁】をオープン。ジビエやフォアグラを使ったくずし割烹のスタイルで一躍有名に。その後、2008年に現在の京都御所前に移転し、7席の小体な空間で料理を振る舞う。

もっと見る

営業時間・定休日

営業時間

【月~水・金~日・祝・祝前】
ランチ 12:00~14:00 最終入店13:00
【月~水・金~日・祝・祝前】
ディナー 18:00~21:00 最終入店21:00

定休日

木曜日 最終週は水曜日・木曜日の連休です。

お店に行った2人が
こんなシーンで利用しています

接待/会食33%

食事会33%

記念日/お祝い33%

favoreatユーザーが食べて
美味しかった料理レコメンド

うにとからすみのご飯

うにとからすみのご飯

瓢亭で腕を磨いたご主人の自家製からすみが絶品のひとさら。

もっと見る

このお店のクチコミを見る

京都御所/西陣×日本料理・懐石・会席のアクセスランキング

もっと見る

京都御所/西陣でランチの出来るお店アクセスランキング

もっと見る

京都御所/西陣で忘年会・新年会におすすめのお店

もっと見る

この情報は2020年5月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

ページトップ


Back to Top