ニホンリョウリタカヤマ

日本料理 高山

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髙山 和典 氏 タカヤマ カズノリ

技術の研鑽と目利きで和食文化の発展に貢献する、日本料理の名匠

1962年、京都府生まれ。15歳から22歳まで【神田川本店】で日本料理界の重鎮・神田川俊郎のもと修業を積む。その後【宮島錦水館】や【クレイトンベイホテル】で料理長を務め、2010年に【日本料理 髙山】を開店。翌年、西日本調理研究会の会長に就任。2014年に全日本調理師協会の師範、2015年には同協会の「インターナショナル料理の超人」に認定される。研ぎ澄まされた目利き力と熟練の技術で、西日本を代表する日本料理の名匠。

専門ジャンル
日本料理・懐石・割烹
経験年数
44年
師匠
神田川俊郎
修業したお店
神田川本店

自慢の一品

矜持が光る『オコゼの煮つけ』『のどぐろのしゃぶしゃぶ』

「魚介は、刺身にできる新鮮なものしか使わない」という髙山氏の矜持のもと、活きの良いオコゼを煮付けに、のどぐろをしゃぶしゃぶに。旬を迎える時期に供される、贅沢な一品です。

こだわりの食材

広島で蟹と言えば、瀬戸内海で獲れた鮮度抜群の「渡り蟹」

広島で蟹と言えば、瀬戸内海で獲れる渡り蟹が有名。鮮度の良いものを厳選して仕入れています。髙山氏自ら、産地へ食材を探しに赴くこともあるのだとか。氏の食材に対する飽くなき探求は終わりがありません。

こだわり食材
ワタリガニ/ガザミ

おもてなしの流儀

来店客それぞれに合わせて、異なる「おいしい」を提供

観光客には広島の食材を、常連客には好みに応じた味付けをするといった配慮を忘れない髙山氏。長年の経験による心配りと、予約が入ってから食材の仕入れを行う完全予約制だからこそ成せる、至高のもてなしです。

陶器類は主に有田焼。繊細優美な名品が、料理に花を添える

お店で使われる器のほとんどに、有田焼を採用。中には、重要無形文化財として名高い柿右衛門の徳利やお猪口なども。繊細かつ華やかな名品が、四季折々の美しい料理を更に昇華させます。

営業時間・定休日

営業時間

【平日・土】
18:00~23:00 (L.O.22:00)※最終入店時刻19:30

定休日

日・祝日

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