キョウリョウリシモガモフクスケ

京料理 下鴨福助

050-5340-6418

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安念 尚志 氏 アンネン タカシ

要の3代目。伝統を守り、遥か先へと繋げていく

1971年京都府生まれ。【京料理 下鴨福助】三代目。グローバルな世界へ対応するべく大学へ進学。卒業後は、【京料理 木乃婦】にて研鑽を積む。現在は、若主人として腕をふるう傍ら、日本料理アカデミーに所属し、地域食育委員として京料理の発展普及に尽力。日本料理専門調理師、すし料理専門調理師、ふぐ処理師の資格も有する。

専門ジャンル
日本料理・懐石・割烹
経験年数
28年
修業したお店
京料理 木乃婦
著者・出演
平成19年「明日の名工」(京都府青年優秀技能者奨励賞表彰)受賞

自慢の一品

会席料理に花を添える一皿『ぐじ三宝柑蒸し』

春の短い期間のみ使われる食材、三宝柑。座敷に広がる甘酸っぱい香りが春の訪れを告げてくれます。三宝柑を器にし、蒸した料理はあまり見かけることはありません。【下鴨福助】名物料理のひとつです。

こだわりの食材

「丹波篠山黒豆蜜煮」は、黒豆の品質に徹底的にこだわる

12月中旬に出荷される新物黒豆のみを使用。そのため、おせち料理の仕込みが毎年ギリギリになってしまいます。粒の大きさも、丹波篠山産の2Lサイズと限定。希少品のため、直接分けていただいております。

おもてなしの流儀

居心地良く過ごすために部屋を整え、料理と真摯に向き合う

四季に合わせてお部屋を設え、料理におもてなしの気持ちを込め、お客様が気持ちよく時間を過ごされるように配慮しています。「四季折々のおもてなしで心和む下鴨の料亭」であるように務めております。

お客様の気持ちに寄り添うことを大切にしています

お客様のご利用目的(お祝い事や記念日、大切な方との会食など)に合わせて、お部屋をご用意いたします。また、ご要望を伺いながら嗜好に合わせた料理をおつくりいたします。お気軽に申し付けください。

営業時間・定休日

営業時間

11:00~22:00 (L.O.19:30)※4/12~、要請期間中は20:00まで(酒類は19:00まで)に変更します。

定休日

無休 (元日を除く)

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