ギンザイナバ

銀座 稲葉

050-5385-0823

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

稲葉 正信 氏 イナバ マサノブ

一流ホテルの総料理長から店主へ。和食の可能性を広げる職人

1967年、東京都生まれ。六本木「グランドハイアット東京」の開業に伴って、寿司「六緑」の副料理長に。その後、汐留「コンラッド東京」の日本料理「風花」のオープンに参画し、2010年に総料理長に就任。2016年には三重・伊勢志摩のリゾート「アマネム」の総料理長となり、その朝食を米国の雑誌「BRIDES」における“The Best Hotel Breakfasts in the world”に導く。そして現在は【銀座 稲葉】で腕をふるう。

専門ジャンル
日本料理・懐石・割烹
経験年数

自慢の一品

小鍋『鱶鰭 毛蟹 蛤 三つ葉』

フカヒレを、鶏白湯と毛ガニで取っただし、蛤で取っただしと合わせた旨みたっぷりのスープでいただく一品。京都の黒七味が全体を上手くまとめており、食べる手が止まらなくなります。

こだわりの食材

伊勢志摩のアワビをはじめ豪華な食材が目白押し

アワビ、伊勢海老、毛ガニ、シャトーブリアン……。その時に最もおいしい食材が全国各地から集まります。稲葉氏が伊勢志摩のリゾート「アマネム」で腕をふるっていたことから、彼の地の特産物も食卓を賑わせます。

こだわり食材
ウニ 、 アワビ 、 伊勢海老

おもてなしの流儀

季節感が感じられるようなお店に

稲葉さんがお店を出すうえで最もこだわったのは「路面店」であること。寒い冬に店内から漏れる柔らかい光に誘われ、一歩扉をまたいで感じる暖かさ……。そういった季節感を直接感じられるのは路面店ならでは。

禅の世界観をイメージし、応量器で提供される朝食

【銀座 稲葉】では「食の原点は朝食ではないか」との発想から、2021年11月1日より朝食営業がスタート予定。炊きたてのごはん、焼きたての魚、出来立てのだし巻き玉子。食の原点を感じる贅沢さを体感できます。

営業時間・定休日

営業時間

朝食 10:30~ ※土曜日、日曜日は9:00~の部も営業しております。
ディナー 17:00~23:00 ※緊急事態宣言下では営業時間が変更となります。

定休日

不定休 ※年末年始のお休みは12月29日から1月5日までとさせて頂きます。

銀座 稲葉に行った2人の投稿から算出しています。

あなたにオススメのお店

新橋/汐留でランチの出来るお店アクセスランキング

もっと見る

この情報は2021年11月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

ページトップ


Back to Top