スシトキワ

鮨 登喜和

050-5871-0337

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

国産食材にこだわっている

新潟のさまざまな旨みが余すことなく凝縮された寿司

どんなネタにも合うよう考案され2種類の赤酢と米酢を使った寿司酢と、コシヒカリという異色の取り合わせ。それぞれの特製を見抜き、研究し尽くしたからこそ完成されたシャリと、新潟の地魚との一体感が生まれます。

接待・会食におすすめ

県外や海外からのお客様にも喜ばれる、職人が握る至高の一貫

カウンターで粛粛と握られる寿司、凛とした空気の中にも緩やかな時間を過ごせるくつろげる雰囲気。新潟の地魚やコシヒカリを使ったシャリ、地酒など、新潟の魅力を存分に伝えるおもてなしの席にふさわしい一軒です。

デートにおすすめ

職人が握る様子を間近で眺めつつ、旬魚を使った寿司や和食に舌鼓

時代の流れを感じられる奥ゆかしさや、しっかりと継承された確かな職人技・味を堪能できる一軒です。二人の特別な時間には格別なカウンターがお誂え向き。地元の人のみならず、旅行でもぜひ立ち寄りたい名店です。

個室がある

貸切し水入らずの時間をゆるりと満喫する、別誂えの個室

非日常の時間を過ごせる、奥に完備された個室。最大5名までという限られた空間はビジネスシーンはもちろん、記念日などに最適です。プライベートなひと時を、大切な方と楽しんでみてはいかがでしょう。

食器・内装にこだわっている

触り心地も木の温もりも、全てが別格な気品ある総檜のカウンター

L字のカウンターに誂えられているのは、およそ樹齢300年を越えると言われた総檜。一枚板の中でも、二度とは現れないと言われるほどとても希少な逸材です。至福の時間へといざなってくれる趣きが漂います。

このお店からのお知らせ

2017.11.12

地元・新発田をベースとした日本酒を多数ご用意

新潟県は、米所であるとともに酒所でもあります。新発田で活躍されている酒蔵を中心に、新潟の地酒がラインナップ。グラスや片口、蕎麦猪口などこだわりの酒器を愛でながら今宵の一献をお楽しみください。

私がつくっています

小林 宏輔 氏

料理人
小林 宏輔 氏(コバヤシ コウスケ)

専門ジャンル: 寿司

老舗の伝統と現代の趣きを合わせ、唯一無二を開花させる三代目

1979年、新潟県生まれ。寿司屋の三代目として生まれながらも、一旦は飲食業とは違う異業種に就職した。しかしながら、実際に寿司づくりに携わると、その意識は一変。改めてその魅力に気づき、料理の世界へと飛び込む。多くの名店が軒を連ねる東京で魚問屋が営む【魚真】に入り、寿司職人としてのキャリアをスタートさせた。2010年、【鮨 登喜和】へと戻り紆余曲折を経て、2017年のリニューアルを期に正式に三代目を襲名。

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営業時間・定休日

営業時間

【火~日】
ランチ 12:00~ 12時一斉スタート
【火~日】
ディナー 18:00~22:00 18時か19時どちらかの入店時間から選択

定休日

月曜日

鮨 登喜和に行った1人の投稿から算出しています。

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この情報は2021年4月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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