もつ幸(博多区/中洲/東区 もつ鍋)のグルメ情報 | ヒトサラ

モツコウ

もつ幸

  • ジャンル もつ鍋
  • 平均予算 ディナー:4000円
  • 最寄り駅 呉服町駅 徒歩2分
  • 定休日 日曜日

092-291-5046

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

40年に渡り博多で愛される、独創性溢れるもつ鍋の老舗

今や押しも押されぬ博多名物であり、庶民に愛される味といえばもつ鍋。なかでも地元のタクシー運転手であれば十中八九が店の名前だけで場所がわかるという人気店が【もつ幸】です。1978年創業、元は夫婦二人ではじめた小さな店のもつ鍋は、他店が醤油ベースや塩ベースのスープで味わうのに対し、鶏ガラスープで煮た具材を自家製の酢醤油で味わうオリジナルスタイル。40年近く愛されるその味わいは、今なお色褪せることなく、二代目・松尾一豪氏が受け継ぎ、人々を魅了し続けています。小腸、センマイ、赤センマイ、ハツの4種を使用し、餃子の皮を浮かべた鍋。さらに〆は大量のごまを投入したちゃんぽんと、何から何まで独創的なもつ鍋を、ぜひ。

もつ幸
これだけは食べてほしいベスト3

鳥のもつで生みだす酒肴『酢もつ』

もつ鍋に鶏ガラスープを使うのも特徴ですが、もうひとつの名物が『酢もつ』です。鳥のもつを使用したあっさり味は、酒肴にも最適です。

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鳥のもつで生みだす酒肴『酢もつ』

鶏ガラスープで炊く水炊き風の『もつ鍋』(1人前)

鶏ガラベースのスープで炊いた4種類のもつを、特製の酢醤油につけて味わいます。毎日届く、新鮮なもつを使うのが特徴で、臭みのない味わいはホルモンが苦手という人でも味わえると評判です。

鶏ガラスープで炊く水炊き風の『もつ鍋』(1人前)

ごまで仕上げる香り高い〆麺『ちゃんぽんめん(1玉)』

鍋の〆に絶大な人気を誇るのがちゃんぽんめんです。極限まで煮詰めたスープを麺に絡めた後、大量のすりごまをかけて味わいます。「これを味わうためにもつ鍋を食べる」と常連に言わしめるほどの逸品です。

ごまで仕上げる香り高い〆麺『ちゃんぽんめん(1玉)』

料理人 / 松尾 一豪 氏 (マツオ カズヒデ)

専門ジャンル:鍋・おでん

もつ鍋屋を遊び場として育った、生粋の職人

1976年、福岡県生まれ。幼少の頃より、両親が営む【もつ幸】が遊び場であった二代目。大学卒業後に店を継ぐため同店に入店。以来、母と二人で店を切り盛りしながら、先代が生み出したもつ鍋の味を守り続けている。

プロフィールを見る

松尾 一豪 氏

もつ幸の店舗情報

基本情報

店名 もつ幸
TEL

092-291-5046

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 福岡市地下鉄箱崎線 呉服町駅 徒歩2分
アクセス 福岡市地下鉄箱崎線「呉服町駅」より徒歩2分
住所 福岡県福岡市博多区綱場町7-14 大きな地図を見る
営業時間
【平日・土・祝前】
17:00~ (L.O.23:30)
【祝】
17:00~ (L.O.22:30)
定休日 日曜日

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
4000円

設備情報

キャパシティ 100人
駐車場 あり

詳細情報

こだわり
ホームページ http://motsukou.web.fc2.com/

このお店からのお知らせ

2016.01.20

ワンランク上の美食案内<ヒトサラSpecial> 「うまかぁ、福岡。名店めぐり」に掲載中

周囲を海に囲まれた博多は魚が、めっぽう旨い街。
そしてもつ鍋、水炊きと独自の食文化を育む食の都。
食通がこよなく愛する福岡の名店を5店ご紹介します。

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