カッポウスズキ

割烹 すずき

050-5871-2419

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

食器・内装にこだわっている

料理を盛る器にこだわり、骨董品や高価な器を惜しげなく使います

仕事の合間に美術館へ通い、器をはじめとする一流の美術品を見て完成を磨いた鈴木さん。「器は料理の着物」と、骨董を買いに京都へ出かけたり、料理に合わせた器をオーダーしたりと、料理を盛る器にこだわります。

日本酒にこだわっている

料理との相性や季節を考えた常時5種の日本酒が揃います

合わせる日本酒は、秋田の純米吟醸「雪の茅舎」ほか、料理との相性や季節を考えたものを5種ほど揃え、瓶ごと見せて選んでもらうようにしています。色々と飲み比べてみるのもおすすめです。

シェフのこだわりあり

和と洋をかけあわせ、ホッと和む温かい割烹料理をつくります

「素材をくずさず、心を込めた温かい料理をつくる」を理念に、寿司職人から独学で割烹料理の道を究めた、ご主人の鈴木さん。こだわり抜いた器に、洋の食材を使い、和の技術で生み出された料理が華やかに並びます。

接待・会食におすすめ

大切な方との会食やビジネスの接待にも最適です 

ゆったりと落ち着いて食事や会話が楽しめる接待ができるようにと、喧騒を忘れる静かな立地のこの場所に移転して20年以上。要人も訪れる店には、6名ほどで会食ができる個室も設えてあ理ます。

食材にこだわっている

四季を大切に、産地と自分の目で確かめた厳選食材を使用 

食材は、産地直送のものと、毎朝ご主人が自ら築地へ出向いて仕入れたものとを使用します。産地を聞き、その目で確かめて吟味した素材は、本来の持ち味を引きだすべくシンプルに調理するよう心がけています。

お店の雰囲気

住宅地の中にぼんやりと浮かび上がる外観  

ひっそりと佇む、「隠れ家」というにふさわしい外観。門の行燈は、江戸時代の骨董品なのだそうです。

京都にある割烹料亭を思わせる内観

京の町家にあった部材を使用してつくられたこだわりの内観。木の温もりにあふれる優しい空間が広がります。

極上のひとときを楽しんでもらうため、照明にもこだわります

ホッとくつろげる程よい明るさの間接照明は、京都の公家宅で実際に使われていたものを使用しています。 

完全プライベートで過ごせる個室もあります    

接待や会食など、ビジネスからプライベートまで幅広く使える個室。周りを気にせず過ごすことができます。

店の至る所に遊び心がちりばめられています 

京の町家の部材を使った天井に加え、飾り棚には作家さんにオーダーした「雷小僧」の人形が飾られています。

日本料理とワインの組み合わせも楽しめます 

バカラのグラスで楽しむワイン。料理との相性を考え、ドイツやフランスをメインに選んでいます。 

このお店からのお知らせ

2016.12.22

シェフのヨコガオに掲載中

独自に研鑽を重ねたこだわりの割烹料理

私がつくっています

鈴木 好次 氏

料理人
鈴木 好次 氏(スズキ ヨシツグ)

専門ジャンル: 日本料理・懐石・割烹

寿司職人から割烹料理を極めた料理人

1953年11月22日生まれ。福島県出身。15歳で上京し、寿司屋に奉公に入ったことから料理に目覚める。20歳から銀座、自由が丘の寿司店にて11年ほど修業を積んで独立し、学芸大学に居酒屋を開店。その後、店名を【割烹すずき】に変更し、料理の幅を広げるべく、本や食べ歩きなどを通じて料理を研究、鈴木流の割烹料理をつくりあげる。お客の要望から始まった「料理教室」も17、8年続くなど、人気を博している。

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営業時間・定休日

営業時間

【火~日・祝・祝前】
ランチ 11:00~14:00 予約のみ
【火~日・祝・祝前】
ディナー 18:00~23:00

定休日

月曜日

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