銀閣寺/北白川/出町柳で日本酒が楽しめるお店和食
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- プレミアム掲載店
ソムリエが厳選する国内外の銘酒が勢ぞろい
1856年創業、170年を迎える京都・料亭「下鴨茶寮」。 世界遺産・下鴨神社の御用達包丁人を務め、糺の森(ただすのもり)と高野川に寄り添う自然豊かな地に佇みます。 手入れを続けてきた四季折々の日本庭園を眺めながら、京料理の基本「土産土法」の精神を受け継ぐ、伝統的でありながらも常に進化し続けるお料理を心ゆくまでご堪能ください。
- 9,000円
- 20,000円
- 出町柳駅 徒歩9分
せん田のシェフがオススメしています
京都で名高い老舗料亭の一つ、出町柳駅から歩いて9分ほどのところにあるのが【下鴨茶寮 本店】です。ハレの日のお祝いや特別な接待など、ここぞという大切な日によく利用されているお店。安政三年(1856年)の創業以来、大切に受け継がれてきた繊細な料理を、洗練された上質な空間でゆったりと味わえます。いまでも訪れるたび、勉強になることばかりです。 他1件
季節のお椀や八寸など全10品~福膳~
15,730円(税込)
1名~6名 ・ 11:30~14:30
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照月
銀閣寺/北白川/出町柳 ・ 和食 、日本料理・懐石・会席 、京料理
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- プレミアム掲載店
大切に育まれた日本酒。飲むだけでなく由来を楽しむも良し
『八寸』の中、控え目に置かれた「丹波篠山産黒豆蜜煮」で料理人の料理に対する姿勢が分かります。【下鴨福助】では、12月中旬の丹波篠山産2Lの黒豆のみを使用。表皮に皺が寄らず破れず、ふっくらとした甘さの黒豆は、まさに黒曜石のような輝きを放つ極上の逸品。現在の三代目は包丁や砥石に対する造詣が深く「きれいな仕事」にこだわります。例えば、吸い物の中の具材。出汁を通して見える具材の断面を美しさ、口当たりの良さを追求します。料理に合う日本酒としては純米酒を揃え、出汁と相乗する一本を仕入れています。ここは、接待や商談、顔合わせなど縁を大切にしたい人たちの宴席にふさわしい一皿を生みだす料亭です。
- 5,000円
- 10,000円
- 京都府京都市左京区下鴨西高木町37…
ルルソンキボアのシェフがオススメしています
昭和12年創業の老舗料亭【京料理 下鴨福助】。京野菜や、鮮度にこだわった魚介類などを使用した懐石料理が味わえます。料理のなかでもオススメは、『お造り』。格別においしいトロがお気に入りです。【ルルソンキボア】と料理のジャンルは違えど、同じ料理組合に所属しているよしみで、来店のたびに和食の技法を教えていただいています。落ち着いた雰囲気の店内は、会食やお祝いの食事にも最適です。
4月末まで【平日お昼・座敷席ご利用可】二段重や手まり寿司、ぐじ桜蒸しなど季節を愉しむ『桜御膳』
6000円(税込)
2名~10名 ・ 11:00~17:00
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料理のおいしさを際立たせる、日本酒や焼酎を厳選して提供
京都の銀閣寺畔に、ひっそりと佇む【ごはん処 永瀬】。和食一筋の父と息子が腕を振るう、落ち着いた食事処です。「食べ物が持つ本来の元気やおいしさを伝えたい」と、農薬や肥料を一切施さない無施肥無農薬栽培で育てられた農作物を使用。野菜や米はもちろん、お茶、味噌に至るまで、徹底した環境でつくられています。旬を盛り込んだ料理は季節感にあふれ、どれも素材を生かした繊細な味わい。京料理を知り尽くした料理人の巧みな技が冴えわたります。そんな熟練の仕事を眺められるカウンター席のほか、くつろげるテーブル席も用意。木をふんだんに用いた店内は温かみがあり、地元の常連客のほか、遠方から訪れるリピーターも増えています。
- 3,000円
- 5,000円
- 元田中駅 徒歩20分
《ランチ限定》松花堂御膳
3,300円(税込)
2名~8名 ・ 11:30~14:30
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- プレミアム掲載店
外はサクッ、中はとろりとした食感が楽しめる『胡麻豆腐と季節の野菜の天ぷら』
街の喧騒から離れた銀閣寺、哲学の道の近くに佇む【日本料理 藤井】。2019年より3年連続でミシュラン1ツ星として掲載された名店。“質実として、枯淡の境地”をコンセプトに、素材を活かした絶品料理を堪能できます。メニューはコース料理のみ。『胡麻豆腐と季節の野菜の天ぷら』をはじめ、旬の食材を使った四季折々の逸品を提供してくれます。料理に合わせて厳選された日本酒や季節限定酒を共に味わえるのも魅力です。店内はスッキリとした清々しい空間。職人技を間近で見られるカウンター席のほか、個室は4名用テーブル席と最大8名の掘りごたつ席が用意されています。デートや顔合わせ、接待など、特別な日にいかがでしょうか。
- 10,000円
- 20,000円
- 出町柳駅
【五感で味わう】先付・油物・焼き物・水物など旬を盛り込んだミニ会席
9680円(税込)
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