ステーキワタル

ステーキ彌

050-5263-6022

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塚本 弥生 氏 ツカモト ミショウ

縦横無尽に生き、切磋琢磨し自身を鍛え上げる

1953年京都市出身。大学卒業後、大手チェーンレストランにて店長、オープニングトレーナー、地区長、商品開発、厨房開発など各所属長を歴任。1980年、元祖鉄板焼ステーキ店の代表取締役に就任。神戸ト場の買参権を持ち、但馬牛の肥育も行う。東京世田谷に食肉卸売会社を手掛け、1989年に鮮魚卸業「彌」を設立。東京の有名フレンチ、イタリアン、ホテルに鮮魚を納品する。1997年、阪神淡路大震災の復興に伴い【ステーキ彌】を開店。

専門ジャンル
鉄板焼
経験年数
47年

自慢の一品

店主がこだわり抜いて選んだ『トピステーキ』

脂がサラッとしているため、驚くほどさっぱりといただけます。ヘレの柔らかさ、サーロインのとろける美味しさを引き出すため、絶妙な火入れを大事にして。肉が焼けていく音を、全身全霊傾け聞き分けています。

こだわりの食材

例えば、春には筍、初夏から晩秋まで松茸。魚介は活きにこだわる

画像は、筍の鉄板焼き。春には、京都の長岡京市で獲れた筍が美味しくいただけます。初夏から晩秋にかけては国産の松茸を使用するなど、その時期折々の食材を仕入れています。

おもてなしの流儀

本物の食材が持つ力強い味わいを真剣な心で引き出すのがポリシー

「一片のステーキを焼くにも、その牛肉の背景にある天地人に思いを馳せ、感謝の念をこめて焼く」それが【ステーキ彌】の姿勢であり、主客一如に達したいと考えています。

エレベーターを降りた途端、非日常の世界へと一変

木製の扉にガラスを組み合わせたモダンなエントランスには、店主の書やアートフラワーが飾られており、格調の高さを知ることが出来ます。美味しい鉄板料理をいただける予感に包まれます。

営業時間・定休日

営業時間

11:30~22:00

定休日

不定休

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