ニホンリョウリコセン

日本料理 古仙

050-5263-5021

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

德永 日出登 氏 トクナガ ヒデト

「日本料理一筋」。日本料理の素晴らしさを伝え続ける料理人

1971年、福岡県生まれ。共働きの両親を支えるため、幼少期より料理に親しむ。学生時代に将来の進路について迷った際、先に料理人として活躍していた兄の姿を見て、自身もプロの道を志すように。「日本料理」を究めたいと、寿司割烹や旅館、ホテル修業を重ねたあと、現在の会社に就職。グループが持つ料理店で研鑽を積み、2011年より【日本料理 古仙】で腕を奮う。「より多くの方に味わってほしい」と意気込む。

専門ジャンル
日本料理・懐石・割烹
経験年数
35年

自慢の一品

春夏秋冬の味わいを堪能できる『蓋物 旬の炊き合わせ』

旬の味覚が詰まった蓋物料理。季節によって異なる具材をあしらっています。例えば5月には「鮑」「穴子」「車海老」「小茄子」が楽しめます。手間暇かけて調理されていて、上品で奥行のある味わいを堪能できます。

こだわりの食材

熟練の目利きで厳選。獲れたて新鮮な“海の幸”を仕入れ

毎朝市場や漁港に出向き、その日に獲れたばかりのものを直接仕入れ。魚の状態や品質を見極め、刺身にしたり、焼いたり煮たりと、それぞれに最適な調理を施し、さまざまな料理に昇華しています。

こだわり食材
鮮魚全般

おもてなしの流儀

味付けはもちろん、温度管理も徹底。細部にまでこだわる職人魂

「料理が美味しいことは当たり前。ゲストが食べる瞬間に最高の状態にしたいので、温かい料理は温めた器に、冷たい料理は冷やしたものに盛りつけています。」と語る徳永氏。細部にまで妥協をしない姿勢も魅力です。

毎週日曜に行う「稽古」で、若手料理人の育成にも注力

日本料理技能士資格を持ち、日本包丁道大草流の包丁式も取得した徳永氏。毎週日曜日に若手料理人を集めて稽古を行っているのだとか。料理に対する心構えや姿勢を伝えるとともに、育成にも力を注いでいます。

営業時間・定休日

営業時間

【月・火・木~土・祝前】
11:30~22:30 (L.O.20:30)
【日・祝】
11:30~22:00 (L.O.20:00)

定休日

水曜日 毎週水曜日

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この情報は2021年12月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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