ギンザキタフク

銀座 きた福

050-5340-8000

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

演出・サービスに特徴がある

新鮮な蟹を堪能できるよう、料理人が目の前で活蟹をさばいて調理

蟹のおいしさは鮮度が命。【きた福】では完全予約制のコース料理を提供し、料理人がお客様の前で活蟹をさばき、その場で調理。殻から出したり、身をほぐしたりも料理人が行うので、蟹を食べることだけを楽しめます。

食材にこだわっている

最上質のたらば蟹や毛蟹を北海道から毎日空輸。冬は松葉蟹も登場

【きた福】のスタイルは札幌で40年以上続く活蟹料理の専門店【花咲】直伝のもの。その花咲の大将が北海道で直接目利きして仕入れた蟹を毎日空輸仕入れ。冬季には山陰から極上の松葉蟹も入荷します。

個室がある

個室3部屋のみ。プライベート空間で蟹尽くしの贅沢にひたれる

店内は3部屋に分かれ、すべてが落ち着いた個室。2部屋は堀りごたつ式のお座敷、1部屋はテーブル席で、各々2~6名様にご対応。座敷の2部屋をつなげて、最大12名様までのご利用が可能です。個室料は無料。

旬の食材にこだわっている

季節の京野菜など、蟹以外の食材も逸品揃い。多彩な味覚に感動

野菜や肉も吟味を重ねた食材ばかり。野菜は京の伝統野菜を多く揃え、賀茂茄子は上賀茂産、万願寺甘とうは舞鶴市万願寺地区産など、各々の食材の本場モノを仕入れ。赤身の旨みが抜群の宮崎産尾崎牛も自慢です。

日本酒にこだわっている

すっきりきれいな大吟醸を中心に、蟹コースに合う銘酒がずらり

新潟「鄙願」 、福井「黒龍」など、蟹三昧のコースにきれいに寄り添う日本酒を取り揃え。コースの料理にぴたりと合う6~7杯を楽しめる『日本酒ペアリングコース』もご用意。季節限定酒や希少な地酒も登場します。

ワインにこだわっている

蟹に合うワインを選りすぐり、華やかなシャンパーニュも豊富

フランス・イタリア・日本・アメリカなどの最上質ワインから、和食と蟹に合う味わいを厳選。宴席に華やぎを添えるシャンパーニュも10銘柄ほどをご用意。蟹尽くしコースとのマリアージュを堪能できます。

スイーツにこだわっている

夏季は日光の老舗天然氷店【四代目徳次郎】の絶品かき氷が登場

6~9月のコース料理のデザートは、日光の天然氷を使った『かき氷』をご用意。密度が高い氷を薄くスライスすると、ふんわり綿菓子のような繊細な口当たりに。とちおとめ苺、南高梅、宇治抹茶などソースも多彩。

食器・内装にこだわっている

北大路魯山人の皿、遊び心あふれる『鳥獣戯画』の翻案絵なども

設えや調度品も格別。店内に飾られた「福」の字の皿と蟹の絵の皿は、美食家で知られる芸術家・北大路魯山人の作。『鳥獣戯画』を翻案とし、蟹も加えた絵画もあり、空間を愛でる楽しみもいろいろ。

接待・会食におすすめ

大切な接待、さまざまなご会食、ご家族での集まりに人気の店

活蟹料理のおいしさに加え、ライブ感のある演出が好評。料理人が一組についての調理となるので、食事中の楽しさと話題が尽きません。接待、会社の行事、ご家族での記念日のお祝いなどに至福の時間をお届けします。

料理・お店の雰囲気

 

 

 

 

 

 

このお店からのお知らせ

私がつくっています

鈴木 啓太郎 氏

料理人
鈴木 啓太郎 氏(スズキ ケイタロウ)

専門ジャンル: 日本料理・懐石・割烹

極上の活蟹を目の前でさばいて調理する、至福のおもてなしを披露

1973年、静岡県出身。【銀座 きた福】店長・料理長。子供の頃から料理づくりが好きで、高校時代には箱根仙石原の名旅館【仙郷楼】の厨房でアルバイトを経験。そこで「日本料理をつくる楽しさ」に触れ、卒業後、同旅館に就職し、和食の修行を始める。さらなる研鑽のため、東京に移り、料亭や割烹で経験を重ね、2015年、今の店の開店時に現職。長年磨いた腕をベースに、活蟹を目の前でさばく唯一無二のコース料理を届ける。

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営業時間・定休日

営業時間

17:00~00:00 ※完全予約制

定休日

不定休

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