キヤマ

木山

050-5340-7195

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

個室がある

明るいカウンターつきの個室に、シックなテーブルの個室

会食や接待には個室がおすすめ。シックなテーブルの個室は商談などのビジネスシーンに。明るいカウンターがついた個室は家族などで貸切るのもいい。

食材にこだわっている

荒節、本枯節、鮪節。特注の削り箱で削る節は3種類

だしの要でもある鰹節、鮪節は【林久右衛門商店】でひとつひとつ選ばれたものを仕入れている。その節を特注の削り箱で一組ずつ丁寧に削る。削りたての三種類を味見させてくれるので、その違いを実感できる。

演出・サービスに特徴がある

一組ずつ目の前でだしをとる。削る音も、広がる香りもごちそう

2~3年熟成させた香深産の昆布を井戸水に入れて冷蔵庫で2日間寝かす。その昆布だしを80℃に温め、削った三種の節と合わせてだしをとる。作家もののガラスの器に注がれるだしは黄金色に輝く。

隠れ家的

御所近くの静かな住宅街にある隠れ家

京都御所の南側、落ち着いた雰囲気の場所に現れる控えめな灯り。入口の飛び石の先の木戸を開けると凛とした空気が待合に流れている。

食器・内装にこだわっている

現代作家から骨董まで、料理を引きたてる器の数々

木山さんがギャラリーなどに足を運び、気に入ったものをコツコツと集めた器。写真の折敷は佃眞吾さんのもの。ほかにも村田森さん、辻村塊さん、岸野寛さんなどの現代作家から、古い骨董までを取り混ぜて使う。

料理・お店の雰囲気

カウンター席

 

このお店からのお知らせ

2018.04.23

インタビュー「シェフのヨコガオ」に掲載中

日本の“だし”文化への思いを料理にのせて伝える、木山義朗氏の素顔に迫る。

私がつくっています

木山 義朗 氏

料理人
木山 義朗 氏(キヤマ ヨシロウ)

専門ジャンル: 和食全般

失われつつある日本の文化、“だし”の物語を紡ぐ料理人

1981年岐阜県岐阜市生まれ。“食べることが好き”ということから18歳のときに地元岐阜の日本料理店に入る。1年半修業後、【和久傳】に入社。本店に6年務めた後、25歳でJR京都駅構内に開店した【はしたて】の料理長に抜擢。29歳のときに【京都和久傳】の料理長に就任。6年務めた後、36歳で【木山】をオープン。

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営業時間・定休日

営業時間

ランチ 12:00~13:00 (最終入店)
ディナー 18:00~19:00 (最終入店)

定休日

不定休

お店に行った2人が
こんなシーンで利用しています

食事会33%

記念日/お祝い33%

デート17%

接待/会食17%

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この情報は2020年5月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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