リュウエン

龍圓

  • ジャンル 中華全般
  • 平均予算 ディナー:7000円 ランチ:2500円
  • 最寄り駅 浅草駅 徒歩1分
  • 定休日 月曜日

090-8720-2581

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

トリュフ香るカニ玉、カクテルグラスのピータン豆腐。個性際立つ中国料理の雄

爽やかな自家製柚子胡椒を使う炒めものやトリュフが香るカニ玉、フレンチの技法を取り入れた鶏料理など、ほかでは味わえない個性的な中国料理がずらり。しかしここ【龍圓】のおいしさの根幹を成しているのは、アイデア豊かな創作色ではなく、実直に選び抜いた素材にあります。どんな食材でも必ず産地に出向き、目と舌で確認するという栖原シェフ。調理台に向かったときに考えるのは、旨み濃い旬食材の魅力を極限まで引き出すことだけ。個性は、その結果として付随しているに過ぎないのです。まず食材ありき。そんな揺るぐことない信念が、未知なる驚きと安心のおいしさを両立するここだけの味を生み続けているのです。

龍圓
これだけは食べてほしいベスト3

新旧東西の技の粋を集めた『よだれ鶏』

定番四川料理をマイルドにアレンジ。鶏は真空パックで湯煎するフレンチの技法。アイデアが詰まった一品。

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新旧東西の技の粋を集めた『よだれ鶏』

定番料理を独自の解釈で再構築した『ピータン豆腐』

刻んだピータンの上にはエスプーマでムース状にした豆腐。カクテルグラスで登場します。

定番料理を独自の解釈で再構築した『ピータン豆腐』

上質なトリュフの香りがアクセントとなる『トリュフ塩のかに玉』

鍋をほとんど返さず、お玉で撹拌して空気を含ませることでふわふわの食感に。トリュフの風味がアクセント。

上質なトリュフの香りがアクセントとなる『トリュフ塩のかに玉』

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料理人 / 栖原 一之 氏 (スハラ カズユキ)

専門ジャンル:中華全般

いまはなき名店で出会った味に感動し、迷うことなく中華の世界へ

1964年生まれ、東京都出身。小学生の頃、父に連れられて訪れた今はなき名店【中華第一楼】。そこで出会ったフカヒレスープの衝撃が、その後の道を決定づけることに。21歳から都内の上海料理店で修業を積み、28歳のとき出身地である浅草に【龍圓】を開店。当初は麺主体の店だったが、さまざまなジャンルのシェフとの交流を経て現在の創作中華のスタイルに変遷。創業20年を経て、今なお進化を続けている。

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栖原 一之 氏

龍圓の店舗情報

基本情報

店名 龍圓
TEL

090-8720-2581

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 つくばエクスプレス線 浅草駅 徒歩1分
東京メトロ銀座線 田原町駅 徒歩5分
アクセス つくばエクスプレス線「浅草駅」A5出口より5軒隣り/東京メトロ銀座線「田原町駅」より徒歩5分
住所 東京都台東区西浅草3-1-9 大きな地図を見る
営業時間
【火~日・祝・祝前】
ランチ 12:00~13:30
【火~日・祝・祝前】
ディナー 17:00~20:30
定休日 月曜日
定休日が祝日の場合は営業、翌火曜休。毎月第1月・火曜。1月中旬

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
7000円
【ランチ】
2500円

設備情報

キャパシティ 24人
席数形態 14名以上で貸切可
駐車場 なし

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり
備考 電話受付 12:00~21:00

このお店からのお知らせ

2018.07.06

<ヒトサラSpecial>「新時代中華、到来」に掲載中

琉球チャイナに、タパス、革新派まで、中華の今がここに。こんな変化球を知っていれば、一目置かれることまちがいなし。

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