祇園でおしゃれな雰囲気のお店 鮨・寿司
5件
-
つまみより。最もおいしい時期を逃さない『戻りかつおのたたき』
石畳も風流な花街・祇園で、白地に「鮨」の粋な暖簾を掲げる【鮨まつもと】。華やぎに包まれつつ凛とした佇まいには、江戸前の気概が感じられます。主人の松本大典さんは、東京・新橋の【鮨しみず】で腕を磨いたのち、京の魅力に惹かれてこの地に独立。京都の寿司好きで知らぬ人のない名店としてその地位を確立しました。毎朝、築地市場、明石から直送される魚介は、「可能な限りその日最高のものをお出しする」という松本さんの目に適う良質のものばかり。煮る、炙る、一塩、漬けなど技法を凝らした丁寧な仕事で、旬のネタを最高のにぎりへと昇華させた『おまかせにぎり』『つまみとにぎり』の2コースで、江戸前の真髄が堪能できます。
- 9,000円
- 20,000円
- 祇園四条駅 徒歩5分
日本酒とワインと炭火焼 なかむらのシェフがオススメしています
祇園にある江戸前寿司の名店です。ひとつひとつの丁寧な仕事に感動しました。計算され尽くされた絶妙な塩梅は見事というほかありません。 他3件
-
-
寿司を楽しんでもらいたい。職人が織り成す匠の技『寿司』
今なお自然に舞妓さん・芸子さんが行き交う街のひとつ、宮川町。そんな粋な街の路地裏にひっそり佇む【路地 との本】(旧店名:路地中ノ)。厨房には、寿司を握り、日本料理をつくる料理長の塔本氏が立ち、阿吽の呼吸で逸品を提供していきます。千鳥酢と藻塩の寿司飯は、ネタの旨味や甘みを最大限まで引き出してくれる『寿司』へと昇華。土(つち)ではなく、銅製だから“銅”瓶蒸し。このちょっとした遊び心に癒される、滋味豊かなすっぽんのスープでいただく『銅瓶蒸し』など絶品料理が並びます。京町家の良さとモダンな設えを融合させ、多くの人を魅了する一軒。接待や会食、両家の顔合わせや家族の記念行事にも、おすすめです。
- 3,000円
- 15,000円
- 祇園四条駅 徒歩6分
(ランチ)15食限定 ちらし寿司セット
3850円(税込)
-
-
- プレミアム掲載店
天然もののみ、鮮度で勝負の寿司職人の心意気
祇園・花見小路の一角、珠玉の江戸前寿司が味わえる店。ミシュランで星を獲得し、白木のカウンター7席のみ、と聞くと緊張してしまいそうですが、主人の気さくな人柄に、カウンター寿司初心者もふと心が和むはず。その主人、独学で江戸前寿司を学び、平成18年に同店を開店。今では国内外の口の肥えた客が一目置く店として、名を馳せるようになりました。近海もののまぐろを始め、東京築地や京都錦市場から仕入れる天然もののみを使い、おしながきはなくその日の一番いいものを提供。寝かせる、締める、漬けなどの一仕事で、魚介の旨みを最大限に引き出し、シャリは口の中で軽やかにほどけます。その味わいをまずは『おまかせ』で堪能してみては。
- 30,000円
- 祇園四条駅 徒歩7分
おまかせコース(握り14貫~16貫)
20350円(税込)
-
バリエーション豊富な料理を囲んで盛り上がる歓送迎会
四季折々、季節ごとに旬の厳選食材を使った日本料理を堪能できる【京・祇園彦八】。毎日、全国から鮮魚が集まる京都の中央卸売市場に店主自ら出向き、天然物をメインに国産品を仕入れるこだわりようです。夏ははも、冬はふぐやカニをメインとしたコースがオススメ。産地にこだわった選りすぐりの食材を使いつつ、お手頃な価格設定なのがうれしいところです。お酒が進む一品料理もバリエーション豊富。八坂神社近くの東大路通沿いにあり、地元の常連客も多いアットホームなお店です。カウンター席とテーブル席のほか、奥には7~8名で使える掘りごたつの個室が完備されており、三世代揃っての会食にも適しています。
- 1,500円
- 5,000円
- 祇園四条駅 徒歩10分
寿司コース
4,500円(税込)
1名~7名 ・ 17:30~21:00
-
-
1

貯まる・使える