マラルンガテッパンヤキ

マラルンガ鉄板焼

050-5871-1139

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

花岡 秀隆 氏 ハナオカ ヒデタカ

京都出身、和の料理人が辿り着いた旨さ引き出す「焼き」の世界

1967年生まれ、京都府出身。和食の料理人であった父親の背中を見て育つ。京料理の老舗にて料理人としてのキャリアをスタート、4年間研鑽を積む。その後、和食を中心に様々な業態の店で修業を重ね、2010年宮古島へ渡り【マラルンガ鉄板焼】の料理長に就任。43歳にして初めて関西以外で、しかも京都から遠く離れた宮古島のリゾートホテルの鉄板焼きで働くこととなった。

専門ジャンル
鉄板焼
経験年数
33年

自慢の一品

ここでしか食べられない、希少な黒毛和牛の『特選宮古牛フィレ』

内地の牛と比べるとサシの入りが少なく、さっぱりとした味わいの宮古牛。鉄板で焼くことで肉本来の旨みをギュッと閉じ込め、噛みしめるたび、うまみたっぷりの肉汁がほとばしります。

こだわりの食材

年間で150頭ほどしか出荷されない“幻の和牛”、宮古牛

島内だけでしか流通していない黒毛和種です。そのなかでも4等級・5等級の希少なフィレやサーロインを使用。ミネラル豊富な島の水を与えられて育つため、独特の甘さを感じることができます。

こだわり食材
鮮魚全般 、 牛肉全般

おもてなしの流儀

お客様との交流のなかで、宮古島の食材の滋味深さを伝えたい

鉄板前に並んだ珍しい宮古野菜を目にしたお客様に、その食材の魅力を言葉とお料理の両方で語れる。それが鉄板焼きの魅力のひとつです。鉄板焼きを通して、琉球素材の素晴らしさを広めていきたいです。

料理長の柔和な笑顔と軽快なトークがおいしさを一層引き上げる

厳選された食材、卓越した調理、心和むおもてなし、すべてが一体となりゲストが心地よく過ごせる雰囲気をつくり上げています。スタイリッシュな空間ですが、肩肘張らずに料理をお楽しみいただけます。

営業時間・定休日

営業時間

ディナー 18:00~22:00 (L.O.21:00)(最終入店20:30)

定休日

不定休

マラルンガ鉄板焼に行った1人の投稿から算出しています。

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