サンダイメショウノスケ

三代目 庄之助

050-5870-4690

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

食材にこだわっている

紀州備長炭の焼き台でじっくり焼き上げる南部どりの『炭火焼鳥』

もも肉、胸肉、ぼんじり、つくねなど、ていねいに焼かれる串は、上質な南部どりの各部位の美味しさが際立つものばかり。遠赤外線による炭火焼きの香ばしさも素材の旨みを引き立てています。

演出・サービスに特徴がある

繊細な仕上がりに舌鼓!『自家製燻製半熟うずら卵』

うずらの卵をボイルした後、燻製に。白身は硬くならず、しかも小さな黄身はトロリと半熟仕立て。その卵をマッシュポテトがそっと支えます。一つひとつが繊細に仕上げられた一品です。

食器・内装にこだわっている

タンブラーにも受け皿にもこだわった『日本酒 もっきり』

地酒は岩手の『赤武』、宮城の『伯楽星』、青森の『田酒』など。松徳硝子のグラスに注がれる銘酒は表面張力を超え、能作の錫の受け皿に。あふれたお酒を錫の皿から飲めば、銘酒の味わいはよりまろやかに。

くつろげる雰囲気

小宴会にぴったりの『しっとり胸肉のカルパッチョ』(写真中央)

同僚との打ち上げなど2、3人グループの小宴会には、こんなお料理の組み合わせはいかが? カルパッチョのような冷製メニュー以外は、客席のお料理の進み具合を見計らって供されます。

オシャレな雰囲気

白木をふんだんに使い、暖色系の間接証明を効かせたインテリア

4人がけのテーブルが2つ、カウンター席が7席のコンパクトな店内。カウンターの立ち上がりには大谷石、床には照りのある石を敷き詰めるというこだわりよう。店内の壁のクロスにはよく見ると金箔が入っています。

料理・お店の雰囲気

店主や料理人とうまいもの談義に花が咲くカウンター

有田焼のお皿、能作の錫器、松本ガラスのグラス。カウンターは白木張り。まさに極上のひととき。

大事な商談や密談に。ちょっとした個室感覚のテーブル席

さりげなく置かれたアンティーク。その奥が4人席の一つ。壁面がクロスなので音を吸い静かで落ち着きます。

夕暮れともなれば交差点の角地にある灯りが誘います

白木を使った漆喰壁の【三代目 庄之助】の新築のお店は角地。この時間、重厚な木の看板も魅惑的です。

私がつくっています

砂田 幸江 氏

料理人
砂田 幸江 氏(スナダ ユキエ)

専門ジャンル: 和食全般

南部どりひとすじの研究熱心。現在コースメニューを考案中

1980年、岩手県生まれ。調理士学校を卒業後、株式会社アマタケの展開するチェーン店【南部どり】に入社。アンテナショップのオープニング調理スタッフをはじめとして、南部どりの仕入れ・品質管理・調理などのすべてについて10年ほど研鑽を積む。【三代目 庄之助】のオーナーともそこで知り合い、お互いの料理やおもてなしについての考え方に共鳴。やがて2人で新しい発想の南部どり料理店での独立を決意。現在に至る。

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営業時間・定休日

営業時間

【水~日・祝・祝前】
17:00~23:00

定休日

月・火曜日

お店に行った1人が
こんなシーンで利用しています

恋人/夫婦と100%

接待/会食100%

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この情報は2020年5月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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