サンダイメショウノスケ

三代目 庄之助

050-5870-4690

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

砂田 幸江 氏 スナダ ユキエ

南部どりひとすじの研究熱心。現在コースメニューを考案中

1980年、岩手県生まれ。調理士学校を卒業後、株式会社アマタケの展開するチェーン店【南部どり】に入社。アンテナショップのオープニング調理スタッフをはじめとして、南部どりの仕入れ・品質管理・調理などのすべてについて10年ほど研鑽を積む。【三代目 庄之助】のオーナーともそこで知り合い、お互いの料理やおもてなしについての考え方に共鳴。やがて2人で新しい発想の南部どり料理店での独立を決意。現在に至る。

専門ジャンル
和食全般
経験年数
22年

自慢の一品

薬味にも塩にも器にもこだわった『南部どりももの照り焼』

備長炭で照り焼きにする前に、南部どりの食感を損なわないようじっくり低温調理で下ごしらえ。薬味は生の黒胡椒。塩は淡路島産の藻塩。ジュワッと口内に広がる肉汁の旨みがこたえられません。

こだわりの食材

上質な味わいが堪能できる南部どり

南部どりは、フランスの赤鶏と国産の白鶏を掛け合わせたもの。しっとりした弾力とみずみずしいジューシーな味わいが特徴です。その南部どりの旨みを紀州の備長炭や燻製調理などで余すことなく引き出しています。

こだわり食材
鶏むね肉 、 鶏もも肉 、 鶏レバー

おもてなしの流儀

席数の少ないコンパクトな店内スペースの隅々にまでの気配り

一本一本の焼き鳥も、低温調理と炭火焼きや燻製を組み合わせたお料理も、どれも焼きたてつくりたてを供することができるよう、ゲストの食べ進めるタイミングにしっかり気を配っています。

ホワッとテーブルに広がる燻製の煙もごちそうのうち

お料理を覆う白く曇ったガラスドームをそっと開けると、テーブルの上に燻製の煙が静かに広がる【自家製燻製三種盛り合わせ】。オニグルミのチップの香りもご馳走に取り入れる発想はなかなか見られません。

営業時間・定休日

営業時間

【水~日・祝・祝前】
17:00~23:00

定休日

月・火曜日

お店に行った1人が
こんなシーンで利用しています

恋人/夫婦と100%

接待/会食100%

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