東京都の「トマト」のグルメ・レストラン検索結果一覧3ページ目
東京都のトマトの中華グルメ情報が75件見つかりました。東京都のグルメ情報から気になる中華のお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、東京都の中華グルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
-
山椒の香りと唐辛子の辛さを活かしながら、マイルドに仕上げる正統派四川料理
皿からふわりと立ち上る山椒の香り、口に運ぶと弾ける刺激的な辛さ。香辛料の魅力を最大限に引き出す、正統派の四川料理の名店です。登場するのは麻婆豆腐や担担麺、よだれ鶏など、奇をてらうことのない定番メニュー。それらのおなじみの料理を、ここだけでしか味わえないおいしさに仕上げるのが、山村光恵シェフの技術です。「すべては基本の積み重ね」という言葉通り、素材や調味料の吟味から時間をかけた仕込み、素早く的確な火入れ、繊細な盛り付けなど、あらゆる点に丁寧な仕事が光ります。シェフはさらにソムリエの資格も持っているため、ワインのセレクトもお手の物。辛い料理と合わせても果実味を失わない上質なワインを楽しめます。
- 3,000円
- 7,000円
- 牛込神楽坂駅 徒歩1分
季節のおすすめコース
6600円
-
-
シェフの感性とテクニックで、和の食材があっと驚く中華に変貌
赤坂の中華の名店【うずまき】で約7年間シェフを務めた松下和昌氏が独立。2015年2月に神楽坂の路地裏に構えた新店がここ【ENGINE】です。松下氏といえば、日本の食材をふんだんに使った、和の風情を感じさせる中華が代名詞ですが、そのセンスと技術はここでも健在。例えば、【うずまき】時代からの名物である酢豚は、飴色に輝くタレに絡めた豚肉と季節の野菜を添えただけのシンプルな一品ですが、見た目からして一般的な酢豚とは一線を画します。〆サバも花椒のソースと合わせたり、サンマも身を燻製にして春巻きに仕立てたりと、登場するどの料理も中華のイメージを軽々と超越。開店からまだ1年足らず。この店の動向に目が離せません。
- 1,500円
- 7,000円
- 神楽坂駅 徒歩5分
はし本のシェフがオススメしています
神楽坂の周佳奈裏路地にあり、こぢんまりとした隠れ家風の中国料理店、落ち着いた雰囲気で四川料理をベースにした中国料理が楽しめます。オススメは、ストレート細麺で絶品の『坦々麺』。大盛りダブルで食べたくなります。
他1件 -
-
-
-
-
霞ダイニングでゆっくり中華を楽しめる【檸檬】。美味しい本格中華がリーズナブル!!
霞ダイニング内にある【檸檬】は個室もあり、ゆっくりと本格的菜中華が楽しめる場所。照明をはじめとした調度品もお洒落でどこか郷愁感のある上品な店内は、夜の接待などにも使いたい落ち着いた空間。本格中華料理を日本人の嗜好に近づけた、しつこすぎず上品な味だ。メニューも豊富なので毎日でも食べたい美味しさがある。人気は『野菜坦々麺』で辛さとたっぷり野菜の甘さが絶妙な美味しさ。素材の野菜や肉は、旨味の詰まった国産にこだわっているのも嬉しい。料理だけでなく、お酒もリーズナブルに楽しめるので、接待や宴会にも活躍する店だ。飲茶も付いたお得な宴会コースはおすすめ!!
- 950円
- 虎ノ門駅 徒歩2分
桜コース
3800円
-
-
約180種のワインとともに楽しむ、飾らない中国料理と沖縄料理
「琉球チャイニーズ」。何やら聞き慣れぬ響きですが、オーナーシェフの玉代勢文廣氏の祖母が上海出身、母が沖縄の黒島出身であることがその名の由来。ここで楽しめるのは玉代勢氏が小さな頃から慣れ親しんできた家庭の味、つまりは中国料理と沖縄料理をベースにした料理です。中国料理の定番「黒豚酢豚」も黒島の伝統料理「キラマンギン」も、玉代勢家に伝わる味を手間暇かけて作ることでダイニングレストランの味へと昇華させます。お酒がワイン中心となっているのも、食卓にワインが並ぶことが多い玉代勢家ならではのスタイル。“家庭の味”に合わせるべく、3000円台を中心にした手頃なラインナップが魅力のひとつとなっています。
- 4,500円
- 表参道駅 徒歩10分
ニクアザブ 恵比寿店のシェフがオススメしています
オーナーシェフのルーツが沖縄と中国であることから、「沖縄料理×中国料理」という独自のスタイルの料理が楽しめるお店です。料理にワインを合わせるというのも特徴です。グルメな友人同士で行ってみたいレストランです。 他6件
-
-
-
-
-
-
-
-
-
