赤坂の洋食全般グルメ・レストラン情報
赤坂の洋食全般グルメ情報が5件見つかりました。赤坂のグルメ情報から気になる洋食全般のお店を選んでください。
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あなたにおすすめのお店
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- プレミアム掲載店
赤坂の大人の隠れ家で味わい尽くす“至福のフレンチ&テーブルマジック”
「お客様が心からの歓びで満たされるひと時を…。」1999年オープンの【赤坂うさぎや】は、そんな心からのもてなしを大切にしてきた一軒家レストランです。庭を望む個室やバーカウンター、ゆったりとしたソファー席と、寛ぎ感溢れる空間は、築100年以上の古民家に丁寧に手を入れる苦労があってこそ。そんな中でいただく料理は、月毎にかわるコースメニューや季節のアラカルトと、訪れる度に新たな感動を与えてくれる一皿ばかりです。また、食事に華を添えるプロマジシャンのテーブルマジックは、人気マジシャンへの登竜門と言われる本格的なもの。至福の料理とワイン、そして楽しいマジックで、素敵なワンシーンを刻んでみてはいかがでしょう。
- 15,000円
- 赤坂駅 徒歩3分
【うさぎやパーティーコース】150分飲み放題付!グループでの集まりに。生のマジックを間近で!
9,500円(税込)
6名~10名 ・ 18:00~23:30
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朝食からディナーまで、こだわりの美食とともに心満たされるひとときをお届けします。
旧キャピトル東急ホテル時代から愛され続ける排骨拉麺(パーコーメン)やナシゴレン、ローストビーフなどの名物メニューに加え、ソムリエ厳選のワインとともに味わう本格ディナーまで、幅広いジャンルの料理をご用意。柔らかな自然光が降り注ぐ開放的な空間で、水庭を眺めながら、くつろぎの時間をお楽しみください。
- 6,000円
- 10,000円
- 溜池山王駅 徒歩1分
- 1人のシェフがオススメ
御料理 山さきのシェフがオススメしています
ゆっくりと落ち着いて話をするときに重宝するダイニング。昔から有名な『排骨拉麺』は、醤油のスープがおすましのようにきれいで、シンプルにおいしいです。
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- プレミアム掲載店
老舗仕込みの洋食と迫力のとんかつを味わう
とんかつ界のレジェンド、日向准一料理長の集大成ともいえる一軒。紀尾井町ガーデンテラスに店を構えた【とんかつ・洋食ひとみ】がそのお店。茨城の長右衛門豚を贅沢に使ったとんかつと、昔ながらの洋食の二本立てで勝負、どちらも甲乙つけがたい美味しさです。低温でじっくりあげるとんかつは、迫力のリブロース、しっとりと旨味が広がるヒレ、しきんぼうなどの希少部位も用意しとんかつラバーの期待を裏切りません。また、洋食メニューも充実。中でも白眉は、2週間かけてつくる自家製デミグラスソースが決め手のビーフシチューでしょう。とんかつも洋食も少しずつ、いろいろと食べたい方はコースをどうぞ。
- 5,000円
- 15,000円
- 永田町駅 徒歩1分
【Bコース】とんかつと洋食の創作コース+魚料理、肉料理のWメインディッシュ 全8品
17000円(税込)
2名~8名 ・ 17:00~22:00
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世界の食文化の中心である東京・元赤坂から次世代に発信され続ける、新しい「洋食」
【東洋軒】の創業は明治22(1889)年、伊藤耕之進が牛鍋屋【今福】の名で東京三田四国町に開業したのが始まりです。明治30(1897)年、歴代の閣僚の勧めによりその【今福】に隣接して開業されたのが西洋料理店【東洋軒】でした。初代料理長として北垣栄七郎が招かれ、後に天皇の料理番となった秋山徳蔵らを筆頭に、優秀な料理長を次々と輩出し、明治期に名声を残すこととなりました。現在は三重県津市に本店を構え、その歴史と伝統を受け継ぎ、東京 元赤坂の地で【西洋御料理 東洋軒】として歴史が紡がれています。【東洋軒】の伝統の味わいを大切にしながら、時代にあった最高級の料理を発信し続けている名店で至福のひとときを。
- 6,000円
- 15,000円
- 赤坂見附駅 徒歩1分
ジャンティーユのシェフがオススメしています
赤坂にある【東洋軒】。落ち着けるシックな空間で本格西洋料理が食べられます。おしゃれな店内は大人デートにぴったりで、記念日などにぜひ利用していただきたいお店です。贅沢なひとときを満喫できます。
●ディナープリフィックスコース
11000円(税込)
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