ボナフェスタ

ボナ フェスタ

  • ジャンル 洋食全般
  • 平均予算 ディナー:6000円 ランチ:3000円
  • 最寄り駅 浅草駅 徒歩5分
  • 定休日 水曜日

03-3847-5277

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

下町の優しい雰囲気のなかで味わう、ひと手間加えた独自のロシア料理

食の激戦区・浅草にあって、根強い人気を誇る老舗ロシア料理店【ボナ フェスタ】。その真髄は、ジャンルの枠や伝統だけにとらわれず、ひたすらおいしさを追求すること。たとえば名物の『キャベツロール』。こちらではトマトソースで煮る前に、4~5時間かけてブイヨンで煮込むことで、口の中で溶けるような食感を生み出します。あるいは丸一日かけて煮込む『ボルシチ』、じっくり寝かせてから焼き上げるパン。ときには近海魚や松茸など、ロシア料理にはない素材を使用することもあります。すべては、ゲストを笑顔にするおいしさのため。そんな心遣いこそが、この店の人気を不動のものにする最大の理由なのです。

ボナ フェスタ
これだけは食べてほしいベスト3

丸一日かけてじっくり煮込む『ボルシチスープ』

キャベツ、ジャガイモ、ニンジン、トマトなどたっぷりの野菜をブイヨンでじっくり煮込んだロシア料理の定番。野菜から染み出す優しい甘みが口に広がります。

メニューを見る

丸一日かけてじっくり煮込む『ボルシチスープ』

香り豊かな秋の限定メニュー『松茸のスープ』

下はマッシュルームのムース、上は焼いた松茸とコンソメのスープ。混ぜて味わうことで茸の濃厚な風味が楽しめます。松茸土瓶蒸しと茶碗蒸しをイメージしたオリジナル料理。

香り豊かな秋の限定メニュー『松茸のスープ』

とろける食感が魅力の『ロシア風キャベツロールのトロトロ煮』

滑らかな食感、キャベツの甘み、肉の旨みなどが一体となった名物。提供する直前に泡立てることで滑らかになるトマトソースも魅力です。

とろける食感が魅力の『ロシア風キャベツロールのトロトロ煮』

メニューを見る:

料理人 / 丸橋 一弥 氏 (マルハシ カズヤ)

専門ジャンル:ロシア料理

24年間同店で腕を磨いた生え抜きシェフ

1971年、埼玉県生まれ。小さな頃から食べることが好きで、親の手伝いをしたり、簡単な料理を作ったり、蕎麦屋の友人宅で調理道具を触らせてもらったりとしている間に、いつの間にか料理人を志していたという。19歳ではじめて入店した店【ボナ フェスタ】にて、料理のイロハからロシア料理の技などを学び24年。2015年に、厨房を預かるシェフに就任。店の伝統を受け継ぎながら、自らの個性を出していくことが次の目標だとか。

プロフィールを見る

丸橋 一弥 氏

ボナ フェスタの店舗情報

基本情報

店名 ボナ フェスタ
TEL

03-3847-5277

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 東京メトロ銀座線 浅草駅 徒歩5分
都営浅草線 浅草駅 徒歩2分
アクセス 都営浅草線「浅草駅」より徒歩2分。浅草駅から南に下り、浅草通りを右折し右側に。
住所 東京都台東区雷門2-6-9 ガーデンビル1F 大きな地図を見る
営業時間
【月・火・木~日・祝・祝前】
ランチ 11:30~15:00
【月・火・木~日・祝・祝前】
ディナー 18:00~22:30 (日曜日は17:00~)
定休日 水曜日
水曜日営業の場合は翌木曜日が代休

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
6000円
【ランチ】
3000円
クレジット
カード
UFJ, VISA, JCB, DC, UC, AMEX, NICOS, MASTER, セゾン

ICカード

カードの取扱いはディナータイムのみ

設備情報

キャパシティ 28人 ( 宴会・パーティー時 着席:28人 )
駐車場 なし

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり
ホームページ http://bonafesta.com/

このお店からのお知らせ

2015.09.28

<ヒトサラSpecial>「下町の名店で出会う秋の味覚。」に掲載中

おいしいものが続々。
今年もやっぱり食欲の秋

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