ドジョウイイダヤ

どぜう飯田屋

  • ジャンル 和食全般
  • 平均予算 ディナー:5000円 ランチ:2000円
  • 最寄り駅 浅草駅 徒歩3分
  • 定休日 水曜日

050-5871-3619

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

味にうるさい“江戸っ子”の舌を魅了し続けてきた「どじょう料理」を堪能できる老舗

下町情緒あふれる街・浅草で、庶民の味と慣れ親しまれてきたどじょう料理を明治時代から提供してきた【どぜう飯田屋】。この老舗で食べてほしいのが『どぜう鍋』です。テーブルに設置されたガスコンロで“自分好みの火加減”でいただく、いかにも江戸っ子が好む逸品は、牛蒡や長葱などと一緒にいただきます。鍋で味わうどじょうは、淡泊でありながらほのかに苦味の余韻を残す酒飲み垂涎の味わい。一方で、自身の旨味で牛蒡などほかの食材の味を引き立てるなど、どじょうの食材としての懐の深さも再認識させてくれます。観光がてらこの伝統料理を堪能し、古き良き日本の姿に思いを馳せる、といった店の使い方も悪くありません。

どぜう飯田屋
これだけは食べてほしいベスト3

どじょうのサクサクした食感がクセになる『どぜう南蛮漬』

小ぶりのどじょうを素揚げしています。醤油と酢、みりんなどをブレンドしたオリジナルのタレが絶品。

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どじょうのサクサクした食感がクセになる『どぜう南蛮漬』

『どぜう鍋』 ※画像は『ほねぬき鍋』:1650円

どじょうの魅力を余すことなく堪能するならコレ。お好みで「浅草やげん堀」の七味と山椒を入れるも良し。

『どぜう鍋』 ※画像は『ほねぬき鍋』:1650円

お酒を飲んだ後の胃と肝臓に染み渡る『どぜう汁』

江戸甘味噌を使用。濃厚な味わいですが後味はすっきり。まるのままのどじょうの苦味が味のアクセントに。

お酒を飲んだ後の胃と肝臓に染み渡る『どぜう汁』

料理人 / 北川 孝 氏 (キタガワ タカシ)

専門ジャンル:和食全般

【どぜう飯田屋】一筋で40余年。どじょうを知り尽くす板長

1951年、宮城県生まれ。人と違った職に就きたいと上京。地元ではあまり口にしない「どじょう」を扱う店ということで、【どぜう飯田屋】の門を叩く。調理の基礎などを学びながら【どぜう飯田屋】一筋で40余年。板長となり、経験に裏打ちされた技と鋭敏な舌で店の厨房を支える。

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北川 孝 氏

どぜう飯田屋の店舗情報

基本情報

店名 どぜう飯田屋
TEL

050-5871-3619

03-3843-0881

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 つくばエクスプレス線 浅草駅 徒歩3分
東京メトロ銀座線 田原町駅 徒歩6分
アクセス つくばエクスプレス「浅草駅」A2出口/銀座線「田原町」3番出口国際通りからかっぱ橋通りに入ってすぐ
住所 東京都台東区西浅草3-3-2 大きな地図を見る
営業時間
【月・火・木~日・祝・祝前】
11:30~21:30 (L.O.21:00)
定休日 水曜日
年末年始

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
5000円
【ランチ】
2000円
セットメニュー有 定食は600円~
クレジット
カード
VISA, MASTER

設備情報

キャパシティ 120人 ( 宴会・パーティー時 着席:60人 )
席数形態 個室は掘りごたつです
駐車場 あり

周辺にコインパーキング有

詳細情報

禁煙・喫煙 分煙

1F禁煙 2F喫煙

こだわり

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