クシモトシュンサイオオハシ

串本旬彩おおはし

050-5263-6561

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

地方の味を楽しめる

とびきり美味な日替わり定食『本日のお魚ランチ』

この日のラインナップはマグロのフライ、マグロの刺身と小鉢厚揚げ。一見、定食屋さんのオーソドックスなランチ風ですが、素材のクオリティが別物。いいマグロはフライにしても驚くほどの美味しさです。

食材にこだわっている

お肉を食べたいという人は『梅ぶた味噌カツ定食』を

定食の『豚カツ定食』では、飼料に梅のエキスを配合している「紀州うめぶた」を使います。味噌は愛知の赤味噌を使用。柔らかくてジューシーな肉質で、魚より肉が食べたい人におすすめの定食です。

ヘルシーメニュー

当日仕入れた魚で作る『串本逸魚金山寺味噌ホイル焼き』

串本の“逸魚”梅マダイなどを主役に、じゃがいも、かぼちゃなど旬の野菜を脇役に。和歌山・湯浅産の金山寺味噌とバターで蒸し焼きにして仕上げています。ホイルを開けたら美味しい香りがふわっと広がります。

接待・会食におすすめ

お昼に楽しめるちょっと贅沢なコース仕立ての『旬彩御膳』

ランチにちょっと贅沢なコース料理はいかが? 前菜三種盛りや刺身三種盛りから始まり、数々の料理のバリエーションが楽しめます。客席の進行を見て提供されるこちらのコースは女子会などに人気。前日までに要予約。

ファミリーにおすすめ

南紀勝浦の獲れたてキハダマグロを使う『お子さままぐろ丼』

赤身の色が新鮮そのものの『まぐろ丼』。多彩な魚介類メニューの中の少々小ぶりなごはんものなので“お子さま”と呼ばれていますが、器の中に美味しさがギュッと凝縮されています。

演出・サービスに特徴がある

人気のテイクアウトメニュー『まぐコッペ』はボリュームたっぷり

地元のパン屋さんに米粉をブレンドして焼いてもらったパンに、勝浦で上がった大きなまぐろカツと野菜を挟み、タルタルソースで仕立てた大ボリュームの一品です。ピリッとしょっぱいしば漬けがいいアクセントに。

料理・お店の雰囲気

靴を脱いでくつろげる。小さな子ども連れの家族も安心

板の間と畳の小上がりで全20席ほどのスペースは玄関で靴を脱いで上がるわが家感覚。家族連れに好評です。

掘りごたつ形式の小上がりは個室感覚でゆったり過ごせる

余分な装飾を排した白く明るい壁面と木質の茶でまとめられたインテリアは、落ち着けるスペースです。

和食の店をうかがわせる暖簾のあるシックでモダンな店構え

住宅地に馴染む落ち着いたガラス張りの店構え。その日仕入れた“逸魚”による黒板メニューが目を引きます。

私がつくっています

大橋 究未 氏

料理人
大橋 究未 氏(オオハシ キワミ)

専門ジャンル: 日本料理・懐石・割烹

本州最南端串本の魚のすべてを知り尽くした釣人が叶えた夢

1967年、愛知県生まれ。高卒後すぐホテルの割烹料理店に入り、3年ほど和食を学び、【しゃぶしゃぶの木曽路】で10数年修業。勝浦のマグロの水産加工会社で解体の仕事をしたことも。その後、串本のドライブインに15年勤め、現在の串本に移り住む。2019年の春、密かに温めていた魚中心の和食店【串本旬菜おおはし】を開店し、夢を叶える。若い頃から自他ともに認める生粋の“釣りバカ”(本人曰く)。魚を知り尽くした料理人である。

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営業時間・定休日

営業時間

【月・火・金~日・祝】
ランチ 11:00~14:00
【月・火・木~日・祝】
ディナー 17:30~21:30 (L.O.21:00)

定休日

火・水曜日 毎週水曜日と第1・第3火曜日は定休、木曜日のランチはお休みです。

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この情報は2021年4月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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