ナティーボ

NATIVO

050-5870-4957

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

世界を旅し、食材の原種から学んだシェフの土着的なイタリア料理を五感で味わう

「土着的な」という意の店名をもつ東京・三軒茶屋のイタリアン【NATIVO】。イタリア、ペルー、スペインを渡り“旅する料理人”と称されたシェフが目指すのは、「イタリアの伝統料理をベースにオリジナリティを加えた、奇をてらわないシンプルな料理」。その土地に根づいた食材や食文化に影響を受けたというシェフは、食材の原種や調理法を学び、素材本来の美味しさを引き出します。「家庭的なイタリアの郷土料理を身近に楽しんでもらいたい」との思いから、アラカルトが充実。本場のエッセンスをよりシンプルに、洗練した形で独自のイタリア料理に昇華し、いま東京が求めているものを体言した、驚きと美味しさに満ちた一軒です。

NATIVO
これだけは食べてほしいベスト3

じっくり火入れした甘みと食感がたまらない『玉ねぎのオーブン焼き ピエモンテ風』

丁寧に約4時間かけて火を入れ、旨みを凝縮した逸品。玉ねぎの器にさらにトロトロに炒めた玉ねぎを詰め、ふんわりとエスプーマしたムースをたっぷり乗せて。手間隙かけてつくられたシェフのスペシャリテです。

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じっくり火入れした甘みと食感がたまらない『玉ねぎのオーブン焼き ピエモンテ風』

旬のイタリア食材を使った『メヒカリのフリットとラディッキオ』

イタリアで愛される白身魚のメヒカリは、衣に炭酸水を混ぜることで、外はカリッと、中はふわっとした食感に。みずみずしいトレビーゾ産ラディッキオと年代物のバルサミコ酢ソースでさっぱりした味わいが広がります。

旬のイタリア食材を使った『メヒカリのフリットとラディッキオ』

すましバターが香ばしいトスカーナの郷土料理『赤鶏のバターチキン』

山梨県産の大山鶏をピカタにすることで旨みを閉じ込めた驚くほど肉厚なバターチキン。やわらかく噛むほどにジューシーな旨味が広がります。香ばしい“すましバター”をたっぷりつけながらいただくのがオススメ。

すましバターが香ばしいトスカーナの郷土料理『赤鶏のバターチキン』

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NATIVO の店舗情報

基本情報

店名 NATIVO
TEL

050-5870-4957

03-6450-8539

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 東急田園都市線 三軒茶屋駅 徒歩12分
東急世田谷線 三軒茶屋駅 徒歩12分
アクセス 東急田園都市線・世田谷線「三軒茶屋駅」南口より徒歩12分。
住所 東京都世田谷区上馬1-17-8 大きな地図を見る
営業時間
【平日・土・祝・祝前】
ディナー 18:00~00:00 (L.O.23:00)
【平日・土・祝・祝前】
バータイム 22:30~00:00 (L.O.23:00) 22:30以降はバーメニュー
定休日 日曜日・不定休

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
10000円
クレジット
カード
VISA, MASTER

設備情報

キャパシティ 16人
席数形態 コの字型カウンター12席、4名様テーブル席1席
駐車場 なし

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり
備考 お子様連れ不可

このお店からのお知らせ

2018.03.20

シェフの本音が聴けるトーク番組≪ヒトサラChef's table≫に登場

プロとして料理をこよなく愛する人々「dish artist」をゲストに、食のネクスト・トレンドを語るトーク番組≪ヒトサラ Chef's table≫に登場。過去の放送が視聴できます。

2018.03.20

三軒茶屋【nativo】わがドルチェ・ヴィータ(甘い生活)

ヒトサラ編集長が話題のお店に訪れ、編集後記的に“レストランのある風景”をスケッチしていく連載「ヒトサラ編集長の編集後記」。第14回に掲載中です。

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