ヌキテパ

ヌキテパ

  • ジャンル フレンチ
  • 平均予算 ディナー:15000円 ランチ:10000円
  • 最寄り駅 五反田駅 徒歩7分
  • 定休日 月曜日

050-5263-0613

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

田辺 年男 氏 タナベ トシオ

ボクサーからおでん屋台の店主。そして世界を目指しフレンチへ…

1949年生まれ、茨城県出身。大学時代は体操の五輪候補選手に選ばれ、卒業後はプロボクサーとして日本ランキング入り。体を壊しボクシングを断念すると、一転おでんの屋台を始める。が、「それでは世界を目指せない」とフレンチの世界へ。都内のレストランでの修業を経て渡仏。三ツ星レストランなどで3年間腕を磨き帰国すると、1988年、恵比寿に【あ・た・ごおる】を開店。五反田への移転を機に【ヌキテパ】と改名した。

専門ジャンル
フランス料理
経験年数
43年
著者・出演
2017年度 厚生労働省発表「現代の名工」受賞

自慢の一品

素材の滋味を凝縮した『蛤の炭火焼き』

「本物の焼き蛤をつくりたい」と考案したこの料理。ハマグリは蝶番を取ることで焼いても開かなくなり、その旨みを凝縮します。立ち上る磯香、口中に駆けめぐる濃厚な風味。これぞまさに“本物の焼き蛤”です。

こだわりの食材

料理がシンプルだからこそ、鮮度と質にこだわるハマグリ

この日に店に届いたハマグリは、千葉県の九十九里産。鮮度がいいのは当然、サイズもしっかりと揃った素材が名物の『蛤の炭火焼き』には不可欠です。その他の魚介類も信頼する網元から直送されてきます。

こだわり食材
ハマグリ

おもてなしの流儀

コースが基本ですが、気軽に楽しんでほしい

基本的にはコースのレストランですが、常連客の中には単品で料理を注文する人も多い。寒い日に「スープだけください」とか、『蛤の炭火焼き』とワインだけ楽しむとか、気軽な使い方でも楽しんでほしいですね。

ドイツ大使の邸宅を改装した空間が大切なひとときを約束

建物はかつてドイツ大使の邸宅として使われていた一軒家を改装したもの。フランスのニースをイメージした店内は開放的でありながら、そこはかとない落ち着きを兼ね備えます。奥には広めの個室も用意されています。

営業時間・定休日

営業時間

【火~土】
ランチ 12:00~15:00 (L.O.13:30)
【火~土】
ディナー 18:00~23:00 (L.O.21:00)
【日・祝】
ランチ 12:00~15:00 (L.O.13:30)
【日・祝】
ディナー 18:00~22:00 (L.O.20:00)

定休日

月曜日

ヌキテパに行った4人の投稿から算出しています。

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