アンコウヤタカハシ

あんこう屋 高はし

  • ジャンル 海鮮居酒屋
  • 平均予算 ディナー:3000円 ランチ:3000円
  • 最寄り駅 築地市場駅 徒歩3分
  • 定休日 日・祝日

03-3541-1189

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

1人でも入りやすい

10席のみのカウンター席は、ひとりで訪れる人が大半

カウンター10席のみの店内は、手入れの行き届いた清潔感溢れる空間に。魚の味を知る常連が多く、毎日ひとりで訪れる客など、魚好きがこぞって訪れます。壁一面に掲げられたメニューから好きな料理を注文。

ビールにこだわっている

今なお氷で冷やすビールが、魚介料理に華を添える

現在、店で扱うビールは「キリンラガー」と「アサヒスーパードライ」の瓶。こちらを氷で冷やし提供。冷蔵庫ではなく、氷で冷やすことで、味わいがまろやかになります。まもなく「サッポロ赤星」も取り扱う予定。

食材にこだわっている

一年通してその時期の旬を吟味して提供しています

春のサクラマスにはじまり、大目鱒、時鮭、塩引き鮭と、“鮭”ひとつとっても、その時期手に入る一番の味わいを提供。直火でこんがり焼かれた肉厚の身は、「日本人に生まれてよかった」を実感できる味わいです。

国産食材にこだわっている

常に最上のものを仕入れる目利きこそ、店を支える根幹に

日本各地から毎日、鮮魚が届く築地。その中でも状態の良い鮮魚にこだわり、仕入れています。長年、築地で働く三代目・高橋良和さんの目利きこそ、信頼を支える一番の店の実力かもしれません。

旬の食材にこだわっている

訪れるたび出合える、旬の魚の味に感動すること間違いなし

春夏秋冬、常に旬の魚介を味わえるのが、【あんこう屋 高はし】の真骨頂。「そろそろ、サンマだね。あんこうももうすぐだ」など、常連はこの店で季節を感じています。通えば通うだけ魚の楽しみは増えていきます。

料理・お店の雰囲気

酒の肴にぜひ注文したい『あなごにこごり』

『あなごにこごり』は丁寧にぬめりを取って、炊いた逸品。穴子の脂だけで固めるので、口の中でとろけます。

一品一品を丁寧に、最高の状態で提供したい

煮付けは、オーダーが入ってから煮始めます。これは旬の味を最高の状態で届けたいというこだわりです。

80年以上のれんを守る、築地市場を代表する和食店

現在の良和さんで3代目となる、築地の老舗。長年に渡り愛される和食は、ほっと和む味わいが特徴です。

魚の質を知れば、驚くほど安価なことに気づくはず

季節ごとにメニューは変わります。魚は仕入れにより値段が変わる時価。最上の素材を築地価格で味わえます。

手を加えすぎない調理は、魚の味を知るには、もってこい

魚の質には絶対の自信を持つ同店。刺身などもあえて豪快に肉厚で提供し、魚本来の味を教えてくれます。

基礎はしっかり、さらにその技術に独自のアイデアをプラス

良和さんは、店を継ぐ前にきっちり名店で和食の基本を習得。手を加えすぎず素材の持ち味を引き出します。

このお店からのお知らせ

2015.08.11

<ヒトサラSpecial>「築地、本当の実力店。」に掲載中

魚介自慢の寿司や和食、
市場関係者の御用達店まで

私がつくっています

高橋 良和 氏

料理人
高橋 良和 氏(タカハシ ヨシカズ)

専門ジャンル: 和食全般

サラリーマンや、天ぷらの名店で働いた経験が、今に生きています

1972年、東京生まれ。生まれた時にはすでにお店があり、築地が遊び場であった環境で育つ。大学卒業後は、一度はサラリーマンを経験するも、家業を継ぐため料理の道へ。天ぷらの名店で約3年修業し、和食の基礎を学ぶ。その後、店に戻り父の教えのもと、【あんこう屋 高はし】を切り盛りし、現在に至る。

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営業時間・定休日

営業時間

【平日・土・祝前】
08:00~13:00

定休日

日・祝日

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