| 大正7年 (1918年) | 役肉用豊後種の標準体型を定め「豊後種」の血液固定や体型の整備に着手。 |
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| 100年前 | 大分県の和牛の歴史が正式に始まる |
| 大正10年 (1921年) |
「牛は豊後が日本一」を掲げて銀座をパレード
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| 昭和28年 (1953年) | 繁殖雌牛すみえ号が、第1回全国和牛共進会で日本一に。農林大臣賞受賞。 |
| 昭和33年 (1958年) | 大分県植樹祭にて、天皇皇后両陛下が種雄牛金竜51号ご天覧。 |
| 昭和45年 (1970年) | 県産和牛(玖珠町志津里伝所有)が、第2回全国和牛産肉能力共進会で天皇杯(内閣総理大臣賞)受賞。 |
| 35年前 | 大分県を代表する名種雄牛「糸福」号が誕生 のちに豊後牛の名を全国に轟かせ、大分県の和牛の歴史に大きな功績を残す。 |
| 平成4年 (1992年) | 種雄牛糸姫号が、第6回全国和牛能力共進会で農林水産大臣賞受賞。 |
| 平成14年 (2002年) |
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| 平成19年 (2007年) | 「県産肉用牛の普及拡大と流通促進を図るため、県内関係団体が一体となって「大分県豊後牛流通促進対策協議会」を設立。 |
| 平成24年 (2012年) | 第10回全国和牛能力共進会で2部門農林水産大臣賞受賞。 |
| 平成25年 (2013年) | 県内統一ブランドとして「おおいた豊後牛」が誕生。 |
| 平成29年 (2017年) |
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| 平成30年 (2018年) | おおいた豊後牛のリーディングブランド「おおいた和牛」発表。 |
| 現在 | 新しい百年への挑戦の始まり |