レイカサイギンザ

厲家菜 銀座(レイ家菜 銀座)

050-5263-6992

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厲 愛茵 氏 レイ アイイン

父を唯一の師と仰ぎ、先祖代々受け継がれる料理を習う

1956年北京生まれ。1985年、父が北京に【厲家菜】を開店。しかし、父は店を開く以前から大学教授という本職とは別に、清朝宮廷の食を預かる官僚だった先祖のレシピを引き継ぎ、家で大勢のお客様をもてなしていた。愛茵氏は、父のつくる料理を食べて育つ中で自然と食に興味を持ち、つくり方を教わり始める。2003年、六本木ヒルズに支店を開業。2016年、銀座に移転し「直営店」として再オープンさせる。

専門ジャンル
北京料理
経験年数
52年

自慢の一品

食材全てを美味しくいただく『厲家名菜 豚肉と白菜の煮込み』

豚肉のロースを長時間かけて風味と味わいを引き出し、白菜と合わせスープ仕立てにされています。普段良く使われているはずの食材が、【厲家菜】の手にかかると初めて知るような料理へと変貌を遂げます。

こだわりの食材

食材一つひとつに、創業当時からのこだわりを持っている

至高のフカヒレとは、背びれ部分の一本の繊維が太くてしっかりしているものだとか。姿煮等よりも太いひげ状で出すほうが高級な料理だったともいわれており、現在も【厲家菜】では姿煮は提供しておりません。

こだわり食材
フカヒレ

おもてなしの流儀

料理で伝えることが出来る、本気のお節介

料理人が銀座店のオーナーとして大切にしていることは「とにかく一歩先を行くことと、日本ならではの本気のお節介」と、語ります。中途半端のお節介は五月蠅いだけですが、本気のお節介は感動を生むのです。

料理人として厲家の末裔として、使命を果たす

食事と共に、長い間受け継がれてきた奥深い中国の食文化にも興味をもっていただきたい、と考えている料理人。そのことが、唯一の直営店でもある銀座店の存在意義のひとつになっています。

営業時間・定休日

営業時間

【月・水~日・祝】
ランチ 11:30~14:30 (L.O.13:30)
【月・水~日・祝】
ディナー 17:30~20:00 (L.O.19:00)

定休日

火曜日 2021年7月27日より火曜日を定休日とさせていただきます。

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