ショクサイアカマンマ

食彩 赤まんま

050-5263-1264

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

空席確認・予約する

1人でも入りやすい

ロケーションは大通りから横丁に入ってすぐ

お店のある場所は大通りからちょっと西に入ったところ。白地の看板がすぐ目に入ります。一人でも気軽に立ち寄れるような、親しみやすい佇まいです。

くつろげる雰囲気

店内は余裕のある広さ。ゆったり落ち着けるスペースです

ネタケースのあるカウンター席は8席。テーブル席は4人掛けが3席。テーブルも広く間合いも十分。凛とした端正なインテリアです。

個室がある

1階奥の座敷席。会社のちょっとした会合や女子会に

4人掛けのテーブル2つで8人がゆったり食事を堪能できる1階の座敷席は、宴会はもちろん、カジュアルな食事会などにも好適。空いていればすぐ使えますが、事前の確認・予約が望ましいでしょう。

演出・サービスに特徴がある

カウンターの目の前にあるネタケースには旬のネタがふんだんに

写真にある蟹はコウバコ(ズワイガニのメス)。ネタはすぐ近くの市場で毎朝旬の海産物を料理人の目利きで仕入れます。たとえば秋は赤イカ、甘海老、のどぐろ、ハタハタなど。入荷情報は黒板メニューで確認できます。

座敷がある

2階には最大30名収容のゆったりした座敷があります

2階の和室・宴席もゆったりしたスペース。テーブルを分けずにスッキリ一直線に配置しているので、背後に気を使うことありません。広すぎるという場合には、真ん中で2室に分けられます。

料理・お店の雰囲気

店名の由来、「赤まんま」の絵の額がカウンター正面に

「赤まんま」は野草の「イヌタデ」の俗称。店主の母上の営んでいた居酒屋からその名を受け継いでいます。

和食の店ならではの味わいある暖簾をくぐって

優しい風合いの手織り・手染めの麻和布の暖簾。麻独特の手触りがこれから出逢う美味しさを予感させます。

料理人修業の原点、寿司を握る姿に店主としての矜持が

素材と対話するかのように一貫ずつ思いを込める手際には、カウンターから見ていても胸のすく思いです。

私がつくっています

間曽 誠久 氏

料理人
間曽 誠久 氏(マソ マサヒサ)

専門ジャンル: 和食全般

寿司と割烹を原点に【食彩 赤まんま】流の和食を目指す

1970年、石川県出身。幼い頃から伯父の経営する寿司店【寿し栄】で家族とともによく食事をしていたのがこの道を選んだきっかけ。伯父の姿を見て、いずれは自分も一国一城の主にと夢を育み、「30歳までに独立します!」と周囲にも宣言していた。その目標のもと一意専心、京都の割烹店や伯父の店で修業に励む。店名の【赤まんま】は路傍の雑草イヌタデのこと。その名は母が営んでいた居酒屋から受け継いでいる。

もっと見る

営業時間・定休日

営業時間

【平日・土・祝・祝前】
18:00~00:00 (L.O.23:00)

定休日

日曜日

空席確認・予約する

香林坊/片町×和食のアクセスランキング

もっと見る

香林坊/片町でランチの出来るお店アクセスランキング

もっと見る

香林坊/片町で歓送迎会におすすめのお店

もっと見る

この情報は2020年5月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

ページトップ


Back to Top