ショクサイアカマンマ

食彩 赤まんま

050-5263-1264

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

空席確認・予約する

間曽 誠久 氏 マソ マサヒサ

寿司と割烹を原点に【食彩 赤まんま】流の和食を目指す

1970年、石川県出身。幼い頃から伯父の経営する寿司店【寿し栄】で家族とともによく食事をしていたのがこの道を選んだきっかけ。伯父の姿を見て、いずれは自分も一国一城の主にと夢を育み、「30歳までに独立します!」と周囲にも宣言していた。その目標のもと一意専心、京都の割烹店や伯父の店で修業に励む。店名の【赤まんま】は路傍の雑草イヌタデのこと。その名は母が営んでいた居酒屋から受け継いでいる。

専門ジャンル
和食全般
経験年数
33年
師匠
寿司店経営の伯父
修業したお店
京都の割烹、伯父の店【寿し栄】

自慢の一品

手書きの黒板メニューほか、材料があれば求めに応じて何でも

季節の魚介類、四季折々の旬の素材など、食材は日々変わります。ですから、あえて特定の定番メニューはつくらないというのが信条です。

こだわりの食材

寿司ネタの定番、マグロは本マグロしか使いません

修業は伯父の店【寿し栄】が中心だったので、その頃からの信頼関係もあり、市場の仲買からはずっと本マグロしか仕入れないポリシーです。マグロは本マグロこそ本道と捉えています。

おもてなしの流儀

お客様の少々のワガママもお聞きします

全くの個店なので、店主でかつ料理人として柔軟に注文にお応えしています。時にはカウンターの常連さんからオムライスを注文されることも。そんなワガママにも当店流のレシピでお応えします。

手書きのメニュー、黒板メニューにはわけがあります

お客様を飽きさせないよう、メニューは四季折々、手を変え品を変えて提供しています。季節や日によって仕入れる素材に応じ、その時々で美味しい調理法なども考えるので、酒類以外のメニューは手書きとしています。

営業時間・定休日

営業時間

【平日・土・祝・祝前】
18:00~00:00 (L.O.23:00)

定休日

日曜日

空席確認・予約する

食彩 赤まんまに行った1人の投稿から算出しています。

あなたにオススメのお店

香林坊/片町でランチの出来るお店アクセスランキング

もっと見る

この情報は2021年11月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

ページトップ


Back to Top