ネオビストロヒロ

Neo Bistro Hiro (ネオ ビストロ ヒロ)

050-5340-8324

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

茨城の食材で紡ぐフレンチ×ナチュラルワイン。幸せな美味に出会える新感覚ビストロ

赤塚駅前のミオスタワーにある【ネオ ビストロ ヒロ】は地産地消フレンチを楽しめるお店。四季折々の茨城の上質食材を用いて、季節感にあふれる皿を繰り出しています。ネオ(新しい)という名の通り、自慢の『渡り蟹のビスク』に茨城県産米が入っているなど、新感覚の趣向と美味がいっぱい。その醍醐味を楽しむには、昼・夜ともコース料理がおすすめです。シェフがソムリエであることから、料理とお酒のマリアージュも絶妙で、体に優しいナチュラルワインや注目の日本酒が豊富。おしゃれな空間でありながら、肩肘はらないで楽しめる雰囲気も心地よく、新しい食体験を自然体で満喫できます。

Neo Bistro Hiro (ネオ ビストロ ヒロ)
これだけは食べてほしいベスト3

お米入りでふっくら優しい『渡り蟹のビスク』

南フランスの伝統料理にシェフ独自のアレンジを加えた一品。渡り蟹の風味が生きる濃厚なスープの中に、茨城県産コシヒカリを加えて、自然な甘みと程好い濃度をプラス。しみじみと美味しく、ホッと和む味わい。

メニューを見る

お米入りでふっくら優しい『渡り蟹のビスク』

近海の魚介で織りなす『青柳市場より本日の鮮魚のカルパッチョ』

シェフが毎朝、水戸の市場に通って、とびきりの旬魚介を仕入れ。素材の状態に合わせて、〆方や仕込み方を変え、レモンソースとハーブソースなど2種類のソースで調味。季節野菜も交えた、盛り付けの美しさも好評。

近海の魚介で織りなす『青柳市場より本日の鮮魚のカルパッチョ』

季節に応じて味にひと工夫『国産牛ホホ肉の赤ワインの煮込み』

8時間かけて柔らかく煮たホホ肉は、とろけるような美味しさ。季節によって煮込むスープを変え、夏は柑橘やスパイスをきかせて爽やかに、冬は赤ワインを多めにして濃厚味になど、独自のアレンジでご提供しています。

季節に応じて味にひと工夫『国産牛ホホ肉の赤ワインの煮込み』

料理人 / 加藤 大恭 氏 (カトウ ヒロタカ)

専門ジャンル:フランス料理

食材の宝庫・茨城の魅力&味を地産地消の優しいフレンチで伝える

1990年、茨城県出身。祖母が小料理屋を営んでいた影響から食に興味を持ち、幼少時に料理づくりを始め、自然にプロの道を志す。当初から、「茨城の素晴らしい食材を使ったレストランを地元でやりたい」という思いを持ち、調理師学校を卒業後、様々な食シーンを経験し2018年春、水戸に今の店を創業。店名の「ネオ(新しい)」の通り、茨城のフレンチシーンに新風を吹き込む。

プロフィールを見る

加藤 大恭 氏

Neo Bistro Hiro (ネオ ビストロ ヒロ)の店舗情報

基本情報

店名 Neo Bistro Hiro (ネオ ビストロ ヒロ)
TEL

050-5340-8324

029-291-3388

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 JR常磐線 赤塚駅
アクセス JR常磐線「赤塚駅」北口より徒歩0分(北口降りて左手側ミオスタワー1F)
住所 茨城県水戸市赤塚1-1 ミオス1F 大きな地図を見る
営業時間
【月・火・木~日・祝・祝前】
ランチ 11:30~15:00 (L.O.14:00)
【月・火・木~日・祝・祝前】
ディナー 18:00~21:30 (L.O.20:30)
定休日 水曜日

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
6500円
【ランチ】
2000円

設備情報

キャパシティ 25人 ( 宴会・パーティー時 着席:25人 )
席数形態 会食向けの座席あり
駐車場 あり

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり
ホームページ http://neobistrohiro.jimdofree.com/

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