スシワショクシカマ

寿司和食しかま

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小樽旬のおすすめ握り

【春】小樽名物 蝦蛄(しゃこ)

小樽では、ガサエビとも呼びます。春と秋の年2回漁があります。春は4月~6月頃までしか獲れません。この時期の春シャコは絶品です!

【春】小樽名物 蝦蛄(しゃこ)

蝦蛄(しゃこ)

【春~夏】小樽の雲丹(うに)

6月になると、小樽の雲丹漁が解禁となります。塩谷、高島、積丹、このあたりの場所が、最高の雲丹の漁場です。小樽近海の雲丹は、6月~8月迄。海水雲丹、折雲丹等、この時期にしか味わえない贅沢の限りを是非!

【春~夏】小樽の雲丹(うに)

雲丹(うに)

【夏】日本海の蝦夷鮑(えぞあわび)

北海道でも日本海側でのみ獲れる蝦夷鮑。サクサクと歯応えが良く、磯の香りと貝特有の甘みが口いっぱいに広がります。

【夏】日本海の蝦夷鮑(えぞあわび)

蝦夷鮑(えぞあわび)

【夏】実は夏も美味しい日本海の鮃(ひらめ)

日本海の荒波が身を引き締め、大きな物は1メートル以上にもなります。北海道では、鮃は別名、手食い(てっくい)とも呼ばれ、指を食いちぎる程だと言われています。

【夏】実は夏も美味しい日本海の鮃(ひらめ)

鮃(ひらめ)

【秋】この時期は、真烏賊(まいか)が美味しい!

この時期の小樽の沖は、漁火で真昼の様に明るく見えます。特に朝採りの烏賊は、最高の甘みと食感です。

【秋】この時期は、真烏賊(まいか)が美味しい!

烏賊(いか)

【秋】北海道を代表するネタの一つ、牡丹海老(ぼたんえび)

北海道のお寿司には欠かせないネタ。最高峰の甘みと食感、海老自体の大きさにもびくっりすると思います。

【秋】北海道を代表するネタの一つ、牡丹海老(ぼたんえび)

牡丹海老(ぼたんえび)

【秋~冬】寿司ネタの王様、天然本鮪(ほんまぐろ)

北海道近海、小樽の積丹半島、函館の戸井、津軽海峡などで獲れる本鮪を主に使用しています。寒くなるこの時期からより脂がのって美味しくなります。絶品の味、お寿司の醍醐味をしっかり堪能して下さい。

【秋~冬】寿司ネタの王様、天然本鮪(ほんまぐろ)

本鮪(ほんまぐろ)

【冬】この時期の北海道は、槍烏賊(やりいか)が旬です

北海道の冬に旬を迎える烏賊。薄く透き通った、気品のある槍烏賊。味は真烏賊にも負けていません。これこそ旬の素材です。

【冬】この時期の北海道は、槍烏賊(やりいか)が旬です

烏賊耳(いかみみ)

【冬】地元の人間も待ち遠しい、濃厚な味わい。真鱈の白子

真冬の日本海沖では、真鱈漁が始まります。その真鱈の白子が「真だち」です。その濃厚な味わいは、河豚の白子にも負けないほど(真だちの方が美味しいという人も多いんです)。握り、ポン酢仕立てや鍋など、どれで食べても最高の味です。

【冬】地元の人間も待ち遠しい、濃厚な味わい。真鱈の白子

真ダチ(まだち)

【冬】この時期最高に美味しくなる、サロマ湖の牡蠣(かき)

小ぶりで味が濃く、お通しにはもちろん、握っても美味しいサロマ湖の牡蠣。北国の厳しい環境で育ったものにだけ、宿る最高の味です。

【冬】この時期最高に美味しくなる、サロマ湖の牡蠣(かき)

牡蠣(かき)

営業時間・定休日

営業時間

【月・水~日・祝・祝前】
11:00~21:00 (L.O.20:30)平日15:00~17時は休憩時間

定休日

火曜日

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お店に行った3人が
こんなシーンで利用しています

友人/同僚と60%

恋人/夫婦と20%

家族と20%

食事会33%

接待/会食22%

ランチ22%

デート11%

飲み会/宴会11%

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