ギンザシノハラ

銀座しのはら

03-6263-0345

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

隠れ家的

路地裏にひっそりと佇む隠れ家のような店

銀座の路地裏のビルに入り、奥まった場所にあるエレベーターで地下へ。目の前には白木のカウンターが伸びる粋な空間が広がります。やや見つけにくい場所であることが、隠れ家的な雰囲気も演出。

旬の食材にこだわっている

日本全国から旬の山海の幸を厳選

滋賀県の食材を中心に、日本各地の旬菜を厳選。魚は多様性を出すために琵琶湖の淡水魚のほか、北海道や石川、明石、宮崎などからも取り寄せています。

食器・内装にこだわっている

オールドバカラの酒器をはじめとしたこだわりの器

古い器や長く受け継がれてきた器を「自分の手で晴れ舞台に立たせてあげたい」という篠原氏。いつか使うのが夢だったというオールドバカラの酒器をはじめ、古く、美しく、物語性のある器を選びます。

日本酒にこだわっている

料理を引き立てる酒も、店主自身の舌でセレクト

日本酒は銘柄を入れ替えながら常時20種ほど。篠原氏自身が飲んでおいしいと思った酒が基本です。もちろん故郷である滋賀県の酒も複数取り揃えています。

くつろげる雰囲気

器や料理を引き立てるために、直線だけで構成されるインテリア

カウンターは白木、棚板は赤杉、陶板は信楽焼。シンプルですがこだわりが詰まった店内は、心地よい適度な緊張感が満ちています。直線的なデザインの内装は、料理や人を引き立てる狙いがあります。

このお店からのお知らせ

2017.10.26

インタビュー「シェフのヨコガオ」に掲載中

篠原武将氏のたどってきた半生と、これから描く未来に迫った。

2017.10.26

<ヒトサラSpecial>「新年にこそ味わいたい珠玉の日本料理」に掲載中

一年の門出を祝う、とっておきの日本料理店を味わうえるお店

2018.03.20

【銀座しのはら】銀座の地下の贅沢なお花見

ヒトサラ編集長が話題のお店に訪れ、編集後記的に“レストランのある風景”をスケッチしていく連載「ヒトサラ編集長の編集後記」。第15回に掲載中です。

私がつくっています

篠原 武将 氏

料理人
篠原 武将 氏(シノハラ タケマサ)

専門ジャンル: 日本料理・懐石・割烹

偶然選んだ料理人の世界で天賦の才が開花

1980年、滋賀県生まれ。学生時代は将来有望な空手選手で、大学への推薦入学の話も。しかし別の進路を探すため、断りの口実としてとっさに「手に職をつけたい」と言ったことが料理人になった契機。関西割烹の名店を2軒、京都の懐石料理【山玄茶】と修業を重ねるうちに、天賦の才が開花。26歳で独立して滋賀県に開いた【日本料理しのはら】は、9年の間に日本有数の人気店となる。2016年、【銀座しのはら】にて新たな境地に挑む。

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営業時間・定休日

営業時間

【平日・土・祝・祝前】
17:00~23:00 予約必須

定休日

日曜日 不定休有り

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