コミンカカフェチャァーヤー

古民家カフェ 茶ぁーやー

080-6490-5700

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

築60年の懐かしい雰囲気漂う路地裏の古民家カフェで沖縄料理に舌つづみ

懐かしい古民家の暖簾をくぐると広がる沖縄空間。ゆったりとした沖縄時間の流れる【古民家カフェ 茶ぁーやー】は沖縄モノレール牧志駅を降りて国際通りを少し入った路地裏にあります。自家製タレにこだわった『冷し沖縄そば』はさっぱりしたのど越しで野菜もとれ、女性にもおすすめ。その他にも調味料として料理酒ではなく泡盛を使った料理人自慢の沖縄料理が並びます。他ではなかなか味わえない新感覚の『ぶくぶく茶』は、お茶には甘みがないので甘味との相性が抜群。夜はカウンター席で秘蔵泡盛を飲みながら大人のバーとしても利用できます。観光客だけでなく地元の人にも愛される沖縄好きにはたまらない一軒です。

古民家カフェ 茶ぁーやー
これだけは食べてほしいベスト3

お米の香ばしい香りも楽しめる泡を食べるような新感覚の沖縄宮廷茶『ぶくぶく茶』

原料はお米で、煎ったお米を茶せんで茶道のように泡立てます。沖縄の方言で泡のことを「アーブク」といい「ぶくぶく茶」という名前はそこから。味は甘くなくふわっとした食感の泡を口の中で楽しみます。

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お米の香ばしい香りも楽しめる泡を食べるような新感覚の沖縄宮廷茶『ぶくぶく茶』

自家製タレでさっぱりいただける『冷し沖縄そば』

オリジナルで配合した自家製タレでいただきます。冷たい麺はのど越しも良く、野菜もたっぷりのっていてヘルシー。スープ付きでランチにもおすすめです。

自家製タレでさっぱりいただける『冷し沖縄そば』

黒糖の優しい甘さがクセになる『沖縄ぜんざい』

沖縄でぜんざいといえば、かき氷に黒糖で甘く煮た金時豆や白玉をかけたものです。黒糖は沖縄県や鹿児島県の離島で生産される含みつ糖の代表的な沖縄黒糖を材料にしており、後味がさっぱりしているのが特徴です。

黒糖の優しい甘さがクセになる『沖縄ぜんざい』

料理人 / 松崎 由紀子 氏 (マツザキ ユキコ)

専門ジャンル:ノンジャンル

ふとした瞬間に感じた人との縁を繋いでいくことの大切さ

千葉県出身。現在のオーナー経営するダーツバーで働いていたのが店を始めるきっかけとなる。沖縄料理に魅せられて独学で沖縄料理を勉強し、【古民家カフェ 茶ぁーやー】を一人で切り盛りするようになる。お店で出す料理に添えるタレや飲み物につけるお菓子は自家製にこだわり、心を込めて提供している。特にカラフルで小さめの自家製『ちんすこう』は美味しいと評判で、お店を訪れる観光客や地元の人々に愛されている。

プロフィールを見る

松崎 由紀子 氏

古民家カフェ 茶ぁーやーの店舗情報

基本情報

店名 古民家カフェ 茶ぁーやー
TEL

080-6490-5700

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 沖縄都市モノレール線 安里駅 徒歩3分
沖縄都市モノレール線 牧志駅 徒歩2分
アクセス 沖縄都市モノレール牧志駅を出て国際通りを右折し一つ目の交差点を右折です
住所 沖縄県那覇市安里2-6-6 大きな地図を見る
営業時間
【月~水・金~日・祝・祝前】
11:30~19:00 (L.O.18:30)
定休日 木曜日

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
1500円
1000円~1999円
【ランチ】
999円
ICカード カード使用不可

設備情報

キャパシティ 20人 ( 宴会・パーティー時 着席:20人 )
駐車場 なし

詳細情報

禁煙・喫煙 分煙
こだわり
ホームページ http://www.localplace.jp/t100143077/

このお店からのお知らせ

2017.08.25

【ランチ】献立が毎日変わる沖縄食材を使った『今日のひと皿』 970円

今日のお米 沖縄食材料理 サラダ 沖縄小鉢 スープ付き

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夜にはバーとしてのご利用も

沖縄ならではの秘蔵泡盛もございます。夜にはバーとしてのご利用もどうぞ。

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